陽性判定後の内容です。
治療歴はコチラ⇨治療歴
前回の診察から1週間、大きな出血は無く、おりものに薄めの赤いものが混じる状態が続いています。
体調は
何となく気持ち悪い(けど普通に食べれる)
軽い乳首痛
たまに眠気
という程度でつわりはほとんどありません。
ひたすら安静にして家事は全て旦那にやってもらい、1週間ぶりに外出して病院へ

晴れ晴れとした青空に励まされて、緊張も収まったところでエコー検査。
胎嚢は11.5mmに成長し、胎芽が1.1mmと小さいですが確認できました

でも先生からは、
先週より大きくなってはいますが、小さいです。来週に心拍が確認できればいいですが、できなければ厳しいです。
とキッパリ言われました
血腫とかは無いそうです。
もはや出血のことは気にしてないようでした。
ホルモンコントロール周期なので引き続き1週間分のお薬を追加で貰いました。
当初の計画ではそろそろ終了するはずだったデュファストンも出血があるため継続になりました
先生は最後まで私と目を合わせようとしませんでした…
なんか…
赤ちゃんは自分なりのペースで毎日頑張って大きくなってくれてるのに、
小さい
とか
厳しい
とか
切迫流産
とか
大人たちはダメなパターンだと早々に判断してネガティブな言葉ばっかりかけているなと思いました
お腹の中で芽生えたばかりの命に対して冷た過ぎるよ
懸念だった通院は経路を変えて乗り換え回数を減らし、早く受付して早く帰ることで帰りの通勤ラッシュを避け、座れるチャンスを増やしました。
(マタニティマークを付けて堂々と座っている人を見ると目を反らせてしまう
)
旦那は家事を頑張ってくれています
週末は20年ぶりの料理にも挑戦してくれました
野菜を手に、洗ってから切るの?切ってから洗うの?と聞かれたり
(そこから?
)
豚こま買って来てとお願いしたら挽肉を選んだり
(こまかい肉でしょ?って
)
干しっぱなしにした洗濯物が雪混じりの雨に降られて脱水前の状態に戻ったり
色々ありますが、仕事が忙しいのに自分が頑張って当たり前という感じで動いてくれています!
私は引き続き安静に過ごさせてもらいます。
そして、何が何mmとかはもういいので、初めて宿ってくれたお腹の赤ちゃんに対して、もう少しお祝いモードで過ごしたいと思います
(私が赤ちゃんの立場ならそうして欲しいと思うので)