過去の記録です。
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なんとか仲良しが出来るようになった私たちですが、その後は痛みが軽くなることはなく、痛みと上手く付き合って行く必要がありました。

周期によって、激痛の時もあれば無痛の時もあり、何が痛みの度合いを決めるのか、今も全く謎のままですタラー

不妊専門クリニックでの各種検査でも痛みに関して異常は見つからずタラー

タイミング法をしていた頃は、毎回「今日は痛くない日だといいなおーっ!」と願っていました。

そのうち痛みに耐える方法を編み出し、ツラい時は毎回それで耐えました。
その方法ですが…両手は自由なので…
親指の爪を人差し指の腹に強く食い込ませ、手の痛みによって下の痛みを紛らわすニヤニヤ
(もちろん、指を傷付けない程度に)
というものですタラー

タイミングに限らず、不妊治療の色んな痛い場面をこの方法で乗り切っていますプンプン

私、注射とか全然平気なんです。
決して痛みに弱い人間だとは思いません。

こうした痛みに対する外科的手術や漢方が存在するようですが、私は効果に疑問を感じているので、試していません。

痛みには個人差がある、とよく言われますが、いつか同じような痛みを抱える全ての人が「個人差」という言葉で片付けられることなく、ツラい痛みから解放される日が来ることを願っていますキラキラ