さてレポ(仮)続きです(●‘∀‘●)ノ"
参加作品と演者(敬称略)
・CROCK ZERO~終焉の一秒~
浪川大輔・前野智昭・鳥海浩輔・杉山紀彰
・黒蝶のサイケデリカ
石川界人・柿原徹也・鳥海浩輔・松岡禎丞
・Collar×Malice
森田成一・浪川大輔・斉藤壮馬・木村良平
・天涯ニ舞ウ、粋ナ花
間島淳司・立花慎之介・河西健吾
・司会者
鈴村健一・鳥海浩輔・森久保祥太郎
登場順はカラマリ→サイケデリカ→クロックゼロ→天涯ニ~
だったはず…(今回本当に曖昧で申し訳ないです;)
かっきーの衣装は白Tに黒い羽織もの
結構ラフな感じだったかと…!
しっかし本当に顔が見えない!!!!(`;ω;´)
最初の全員の挨拶はもう
「チョコボールじゃありません、浪川大輔です。」
これしか覚えてないです笑
あ、あと界人くんが
「緋影を演じています。」って言っただけでもう嬉しくて仕方なかったです。
朗読劇最初は私の1番の目的である「黒蝶のサイケデリカ」でした。
お話は、館で見つけた携帯ゲーム機で乙女ゲームをやるお話です笑
緋影(石川界人)
鴉翅(柿原徹也)
鉤翅(鳥海浩輔)
紋白(松岡禎丞)
※キャラクター名で進めます※
主人公の名前を決めるシーンでfどう考えてもヒロインの後ろ姿にしか見えず、
「ベニユリ」と入力する紋白
鴉翅「いやいやいやそれはどうだろ!?
ベニユリちゃんが恋愛するの俺見たくないよ!」
鉤翅「確かに…複雑だよね。」
緋影「別に仮想の話なんだから別にいいだろ。」
鴉翅「はっはーん!緋影っち!そんなこと言って後で後悔しても知らないよ!」
結局そのままゲームを進める
ゲームが始まるといきなり入学式当日の朝
「遅刻ー遅刻ー!」
パンをほおばりながら走るヒロイン笑
緋影「ちょっと待て!入学式から遅刻するとは何事だ!
そもそも走りながらパンを食べるなど…」
鴉翅「はいはい、そういうのはいいから。」
鉤翅「まあこういうのは王道だからね。っで…だいたいこの流れだと…」
ドンっ
曲がり角で誰かにぶつかるヒロイン笑
ぶつかった男の子はどう見てもヤマト…笑
しかも名前もちゃんとヤマト笑
鴉翅「なんでヤマトなんだよ!?」
緋影「おい、これは相手の名前までこちらで決めたのか!?」
鴉翅「や、そんなわけないっしょ!」
そしていきなり話は飛んで主人公がヤマトに告白するシーンになる
緋影「あまりにも展開が早すぎないか!?」
鉤翅「確かに…これは色々端折りすぎている気がするね」
選択肢がでてくる
・出会った時のことを思い出しながら告白
・手をぎゅっとしながら告白
・抱きしめて告白
・泣きながら懇願するように告白
それぞれもしベニユリに告白されたらどう反応するかを言い合う
出会った時のことを思い出しながら告白(鴉翅)
中身すっかり忘れてしまいましたが、言い終わった後
紋白「ヤマトはそんなこと言わない。」
ってバッサリ言われてました笑
手をぎゅっとしながら告白(紋白)
僕は君の中で1番手が好き。
…え?1番が手なの????そう思ったのは私だけやないはず笑
終わった後
鴉翅「ヤマトはそんなこと言わない。」
言い返されていました笑
抱きしめて告白(緋影)
うう…緋影くん…←
「急に抱き着かれても困る…僕は恋をする気になんてなれない。」
やっぱそういうの言うのが緋影くんよね…
「でも君が望むなら…そばにいる(みたいな感じ)」
緋影くんんんんんんんんんんんんんんん(´;ω;`)!!!!!
泣きながら懇願するように告白(鉤翅)
「君の口から好きだなんて…聞けると思ってなかった」
鉤翅のは普通に涙が出た
なんかねやっぱりね何年も前にやったゲームだけど本当によく覚えてる
鉤翅はやっぱり切ない(´;ω;`)
そのあとなぜかヤマトがヤンデレ化し、
耐えられなくなって電源を強制的に切って終了
紋白「やっぱり直接ベニユリと話そう!」
鴉翅「僕もいこっと!!」
2人が退場します
鉤翅と緋影が残る
この2人にするとね…ちょっとね、私の胸の中がもやもやします。
もやもやというかそわそわというか…。
内容はちょっと忘れちゃいましたが…
最後に2人で目を合わせてフェードアウトしました。
多分この時の雰囲気は円盤を見るしかないと思います。
黒蝶のサイケデリカ、まだプレイしていない方はぜひ!!!!!
ぜひ!!!!!!!!!!!!!
長くなってすみません。
次はバラエティーコーナーですv('ω'*v)ピースピース(v*'ω')v