さて、バラエティコーナーも終わり、
パーティーも後半に入ります。
朗読劇「猛獣使いと王子様」
朗読劇「薄桜鬼」
…すみません。もう本当ほとんど覚えてないんですけど←
「猛獣使いと王子様」
初めから動物姿の彼達…笑
なんか、薬?がなくなってしまったようで
このゲームやったことないのでいまいち設定とか分からないんですけど、
とにかく薬がないと人間に戻れないそうで…
動物の姿の間に頼まれていた食材の調達に行くんですけど、
どうやって食材を手に入れるか…市場でああだこうだ言ってました笑
この朗読で1番残っているのはやっぱり…
しもんぬのリップ音でしょうか…( ´艸`)
多分去年ので味をしめたのでしょうねヾ( ´ー`)
めろきゅんわーどは今年しもんぬなかったですが…
朗読でやってくれました。
ちゅっ
私はしもんぬのリップ音かなり好きですね。
何がいいって、あの手の甲にちゅっってやる仕草がかわいい←
鳥さんとかは、もう普通にできちゃうんですけど、
彼は手を使わないときっとできないんでしょうね…!
それがいいんですよ!その感じがたまらんのです!
ありがとうございましたアアアアアア!!!!!←
「薄桜鬼」
オトメイトの中でももうこの作品は別格。
初めての生朗読劇。
もうこの安心して聴ける感じね笑
隊士の要望を土方さんが聞いてくれる…とのことで、
その要望が書かれた用紙が箱からあふれているので、
不必要なものは僕たちで処分しちゃいましょう♪って感じの内容です笑
結果的には不幸の手紙がほとんど(この原因は沖田にあり)笑
なぜか、近藤局長からのがあったり、
はじめくんの手紙も入っていたり、
そしてもちろん雪村の手紙もありました(^O^)
雪村はみんなはこういう風に誤解されてますけど、
本当はこうなんですよ?ってな感じで3人べた褒めです。
薄桜鬼の朗読劇は、天然はじめくん、元気いっぱい平助、
ひねくれ者の総ちゃん←(どうしてもこう呼びたい
この3人なので、3人が3人をいじってました笑
特に甘い台詞はそんなにはなかった…と思う。←
けど、薄桜鬼はそれでいい。それでいいと思います(・ω・)/
そして、エンディング。
ここで事件がまた起こります。
挨拶も一通り終わり出演者の方々はステージ裏に戻っていきます。
今年の戻り方は、中学生の卒業式のように、左右から2人ずつ
真ん中にある扉に向かって退場…
こんな感じでした。
まず、司会の2人…次は多分よっちんとおのゆー。
まあ、そんな感じで退場していくと…
この日の出演者は全部で11人。
そうです、1人だけ余ってしまうのです。
それが、彼。かっきーこと柿原徹也でした。
みんなと同様手を振って、お辞儀等したあと…
ちゅっ
まさかの投げキッスきたあああぁぁぁぁあああああぁぁぁぁぁああああ(破壊)
生かっきー投げキッスに完全に撃沈したのはだーれだ?
はーいヽ(゜▽、゜)ノ←
本当にね、自分で言うのもあれなんですけど…
動きがもはやアニメ。爆
「かっきー!かっきいいー!!!」
って思いっきりライトブンブンっ振ってたら、
不意打ちの投げキッスですよ?そりゃあ…
ボンッ
って自分の身体鳴ったようなきがしましたから笑
ちなみになんですけど、私の前の席にいた乙女。
彼女もシンファンであり、かっきーファンでして。
まったくもって私と同じような動きしてたんですね笑
これは、この時だけじゃなく多分公演中はほぼ同じ動きです笑
もちろんこの投げキッスで彼女も撃沈してたわけですが…
公演後妹が、
「2人とも何かもう動きがうるさかった。」
若干引かれた笑
ごめんなさい…名前も知らないあの子…。
前後でまさか推しめん被って投げキッスされたら、
そりゃ動きうるさくなりますよね?しょうがない!しょうがない!←
でもね…本当にあの破壊力…本当ずるい男だ。
これだからかっきーファン辞められないわ。
いや、辞める気なんて全然ないんですけど。
あーもうー本当好きだあ…。
すみません。
ちょっと投げキッスのくだりで燃え尽きたので、
ここで切ります笑
次でレポ最後にします。
というか、もうレポじゃなくなってる…けど。
自己満足なので最後まで頑張りますφ(.. )