おはようございます
星空の詩時間さわきです
今朝のテーマは
今のご時世
ネット社会なわけで
ちなみに
様々な今まで知らなかった
裏側とかも
YouTubeなどでも
どんどん
じゃんじゃん
知れちゃいますよね
どんどん目に見える
物質に対する
価値観の構築は
加速していくばかり
だと思いますね
それは目に映るわけだから
そーなるわけで
がしかし
進歩の傍ら
どんどん遠くなっていっているのが
自分のハートだったりします
目に映るものだけでは
満たされない法則が
どうしたってあるんですね
どうしてか?
だって
誰もが自分が未知なる生物だと
知っているから
だから、自分のことを
どんどんどんどん
もっともっと
死ぬまで一生知っていかなきゃ
満足しない仕組みに
なってる
これは何なんでしょうね
人間たるものではないでしょうかね
ハートや心なんて
見えないでしょ
空気が澄んでいる
澄んでいないなんて
(よっぽどのスモッグは分かるけど)
見えないでしょ
その見えないものが
えらい重要なんたということ
だって
目に映る世界よりも
映らない空間のほうが
莫大で
偉大すぎるじゃないですか
どー考えても
私達が死ぬまでに
見る世界など
ほんの一欠片にも満たないくらい
じゃあ?
全部見れば満たされるのか?
いや満たされませんね
どうしてか?
自分の中の
見えない世界を
満たしてやらなければ
ならないから
自分の中の
見えない世界とは
湧いてくる
好きや愛情のパターン
溢れてくる想いを
形にしていく
ということですね
ここで大事なのは
相手に求める
好きや愛情のパターン
ではありません
自分の中から
溢れてくるもの
理由のないもの
どうしてもそれを
やってしまうこと
止められないこと
とにかく自分という物自体が
未知の箱ですから
たくさん揺り動かして
見ていいと思います
正解も
方法も
ありません
常に自分を
楽しむしかない
それが本当の平和に
繋がっていく
大体の大人は
絶対それ楽しくもないし
やりたくてやってる
わけじゃないけど
周りがそうだからやっている
どうしょうもないんだ
みたいに生きています
やめようってことですね
続けたところで何も満たされず
やめたところで
もしとやかく言う人が居れば
その人も今までのルーティンを
離れていく人を見ることが
怖いんですね
それだけです
見えない世界は
自分を知ること
楽しむこと
それでしか人は
満たされない生き物ですね
