初めてレッスンを体験した1人の男の子は、納得しないまま終始「わからない」を言い続けていました。2回目にレッスンに来た時も、ちらちらと時計を見て困った様子だったものの、わかる楽しさを少しでも感じてほしくて、出来た瞬間ハイタッチを普段より多めにしました。宿題も出るので、お家ではどうかな、次のレッスンではもっと楽しいと感じてもらえるようにその子の興味のわきそうなあれこれをこちらもたくさん思案しました。いざ、今日も両手を広げて歓迎すると、ちゃんと微笑んで教室に飛び込んできてくれました。一番乗りに来たので、しばし2人で、イースターエッグの中にフワフワボールを詰めあっこしましたよ。楽しそうなお顔をしてぎゅーぎゅー詰めました。
今回のレッスンでのプレゼンテーション、少し照れながらも堂々と自己紹介をし、友達とも英語でエッグの中のボールを「How many?」「11?」と聞きあっこ、しっかり出来ました。なんて素晴らしい進歩、感激の瞬間でしょう!
1人じゃないよ。いつもそばに、いるからね。
今回のレッスンでのプレゼンテーション、少し照れながらも堂々と自己紹介をし、友達とも英語でエッグの中のボールを「How many?」「11?」と聞きあっこ、しっかり出来ました。なんて素晴らしい進歩、感激の瞬間でしょう!
1人じゃないよ。いつもそばに、いるからね。