音楽つながりの若旦那が握っている寿司屋へ


結構混んでいて、そのうちとなりにもおっさんが座ってきた


こやつの言動が野暮



普通カウンターなんてものは大将との会話を楽しみつつ、他の客の会話にも耳を傾ける
ってのがオトナの客だと思う



こいつと来たら座ってから10分も大将との会話をどくせん


先に座っていたこちらには視線すらよこそうとしない


しかも平気でタバコをふかし始めたのも気にいらない


煙がみんなこっちに流れてくる


やがて他のカウンター客がはけ!10席ほどのカウンターにこのおっさんとぼくが並んでいるという妙な構図に



トイレに行き、戻ったタイミングで「(大将の後ろの)テレビ見えるとこに移るね」と理由をつけて席替え


なかなか上手い作戦だwww


だがおっさん気がついた
「もしかしてタバコもですか…?」



「あ ちょっとだけね」とジェスチャーで流す


この後はぼくも会話を楽しめました





その間こやつはスマホをいじり出し、ずーっとスマホ


まったくもってオトナの店の使い方じゃないな




まぁ次からは先に電話して『風上の席』を頼んでおこう♪
井上康生監督の男泣き テレビを見ていても感動するものがありましたね





でもその本当の要因  まだ誰も言及していないはず


でもこれが真実です



















【井上監督の妻、東原亜希さんがブログでオリンピック柔道について一切書き込みをしなかったこと】

これです☆☆☆☆☆




かつて亜希さんが競馬中継番組のキャスターをしていた頃、彼女が「優勝」と予想した馬は絶対に勝てないだけでなく、落馬、大怪我という嘘のような本当の結果が訪れていた事実


称して【リアルデスノート】と呼ばれていたのは本当の話 ^_^;



彼女の恐ろしさはこれ以外にもあり、頑張れー!と応援メッセージを書き込んだ友達のタレントさんが○○してしまったこともあり、もう誰もが怖くなってしまい話題にもしなくなっていったのです(本当)




そしてここのところのブログを見ると、双子のお子さんのことばかりの「平和な」報告ばかりなんです



こうもオリンピックの事を書かないというのはもしかして「書くな」と言われたのか?!www




まぁ真実はどうなのかわかりませんが、僕は信じています


リオ五輪男子柔道の真の立役者は東原亜希だということを






信じるか信じないかは前オリンピック男子柔道監督、篠原信一しだいですwww?!







『ブタがいた教室』という映画を観ました

大阪の小学校での実話が元だそう



実際は900日、映画では新任教師が一年間、小学校六年生のあるクラスに子ブタを飼育させ、卒業時にみんなでこのブタを食べるという、命について考えさせようという発案



保護者の意見を気にして事なかれ主義で流してしまう教員が多いであろう現在、あえて問題提起した先生は立派だったとは思います



フィクションだけど似た話で『銀の匙』があります
こちらは農業高校に進んだ都会育ちの男子が、自分が家畜として育てたブタを食用にするのにショックを受けるというもの

もしかしたらこの実話もヒントにしているのかも? どっちが古いのかなぁ





1年後、本当に食べるのか、それとも他の方法をとるのかをクラスで大議論

真っ二つに意見が分かれ、それでも決められないという状況になってしまう



発想は良かったのだろうけど失敗の要素が多すぎた感

途中で生徒たちが名前を付けてしまったのもミス


銀の匙では実家が農家の生徒がこの都会の生徒に「お前、商業動物に名前つけてどうすんだよ。半年後には出荷するんだぞ」と言うセリフがあります

ペットではなく、商品として扱っている生き物に名前なんかつけたら自分が辛くなるだけだぞ、と言う意味大ですよね


そこまで先読みすることができるわけもない小6の12歳に決めさせるのは酷


小さな頃から世話をして、一緒に遊んだりしたブタを食べると言うのはね


教育的効果よりもトラウマになってしまわなかったかが心配です



結局「肉」になったブタを自費で買取り、本当に食べた銀の匙と違い、食肉業者に引き取ってもらうシーンで終わり

もちろん食べることは出来なかった



食肉用の家畜を育てている人たちには当たり前の行為だけど、対象年齢と題材に少し問題があったかな、という感想でした



この先生は別のクラスでまた同じことをやろうという気にはならないだろうし、やるとしたら生々しすぎる哺乳類ではなく、例えば魚を飼育して自分達でさばくとか、そういう似た別の方法が考えられそうですね

まる
「はらたいらに6000点!!」


http://www.daily.co.jp/society/main/2016/07/20/0009301942.shtml

また一つ昭和が消えていった




親に隠れて台所の小さなテレビで見た「11PM」

懐かしい。。。。。


趣味というものはなんだろう



それに没頭している時が何より楽しい、他のことを忘れられる、的なものかな



僕の場合この10数年北海道発祥のゴルフ系スポーツの競技大会参加がそれに当たるかも


過去には個人で2回、男女ペアマッチで一回の優勝経験がある


ただこの数年はどうにも不調。不調なのではなく、理想が高くなってきたとうことかもしれない

思うようなショットが出来ていない、結果オーライでは許せなくなってきたということか


しかも10数年前とは全体の技術レベルが上がっている

この競技の最長ホールは100m。以前ならティーショットで60~70m、二打目で寄せてきっちり3打で上がるというのがセオリーだった



しかし最近はクラブもボールも性能が上がり、しかも100mをドカーン!!と飛ばす人も数多く出現してきた

こういう人はこの競技で言う「バーディー」の2打で上がってくる


80m~100mのホールは大会36ホールのうち4~5ホールほど

この人たちにここを2打で上がられると全体で4~5打の差がついてしまい、ショートの30mからセミロングの70mホールでいくら頑張っても勝負にならない


さてどうしよう   というのが目下の悩みというか課題


ロングが飛ばない原因は、【芯に当たらないことが多い】【パワーが足りない】ことだと痛感している


芯に当たらないのはスイングが安定していないから  ドカーン!!と飛ばすにはやはりパワーが必要


高校卒業まで剣道部だったので腕の力には自信がある

握力も65くらい


でもゴルフの飛距離は腕力ではない   全身の力だ


どうしよう

大会に出ては悔しい想いをすることが続いている



しばらく出場をやめてトレーニングに専念するか?!


徹底的にスイングの練習  そして基礎体力の作り直し



そこまで徹底できる意志の強さがあるだろうか…  ^_^;


しばし考えます  はい  m(_ _)m

面白い離婚の話


20年振りに会った小学校の同級生(男性)の実話を本人の許可を得てアップ



8年ほど前のある日「何となく前兆はあったんだけど、仕事が終わって家に帰ったら弁当が置いてあって、中に手紙が入ってたんだよ


『もう戻りません』って



しかも何と!!!『他に好きな女性が出来ました』とも書いてあった



好きな男性、じゃなかったのであまりショックは無かったなー」だそうで



早速まだ高校生だった長男と、中学生の次女、三女の四人で家族会議



「ビックリだな」と感想を延べ合い、四人で協力し、どうにかまっとうな人生を送っているようです



「毎日弁当作った」とも言ってました


その後二人は大学まで卒業させたんだから立派です





しかし嫁さんがオンナに走るとは笑ってはいけませんが大笑いさせていただきました(≧∇≦)
20年振りに会った小学校の同級生(男性)の実話を本人の許可を得てアップ



8年ほど前のある日「何となく兆候はあったんだけど、仕事が終わって家に帰ったら弁当が置いてあって、中に手紙が入ってたんだよ


『もう戻りません』『他に好きな女性が出来ました』だって


好きな男性、じゃなかったのであまりショックは無かったなー」だそうで



早速まだ高校生だった長男と、中学生の次女、三女の四人で家族会議
「ビックリだな」と感想を延べ合い、その後二人は大学まで卒業させ、家族四人でまっとうな人生を送っているようです



しかし嫁さんがオンナに走るとは、笑ってはいけないのかもしれませんが大笑いさせていただきました(≧∇≦)
「御机下」って何だかわかりますか



もしスラリと読める方がいるとしたら、それは医療関係の方だと思います



「おんきか」または「ごきか」と読むそうです



意味は…… ドクターからドクターに手紙を書く時に、「直線お渡しするのは恐れ多いので机の下に置いておきます」という意味合いだそうです


名前の下に『◯◯先生御机下』のように付けるそうですので、様とか御中の医療業界用語だそうですね


大昔や田舎なら今でも??お医者さんを先生様と呼んでいた時代の名残なのでしょうかねー





こんな言い回しのあることを知ったのは6~7年前、別の病院から今の病院に紹介状を書いてもらった時に封筒にこう書いてあり「なんじゃこら?? (?ω?)」と思ったのが最初



ネットで探せばすぐわかったのでしょうけど、「ミキシタ」と読むのかなぁと無理矢理読解し「ミキシタ先生いらっしゃいますかー」と受け付けでひつもんしましたよ!www




まぁ他にも色々な業界の色々な風習があるのでしょうね。まる。





まずゴルフのハンデ(ィキャップ)についてちょいと解説


プロは18ホールの基準打数(パー)72打以下で廻れる人がほとんどのわけです

もちろんパーでは勝負にならず、それより少ないアンダーパーで廻った合計打数で勝敗を競います

時には68とか64なんて数字が出ることもある


でもアマチュアはパーで廻ることは難しい   元からプロとはぜんぜん違うという発想でハンディキャップがつけられるわけです


100打でしか廻れない、こんな人にはハンデ15をつけてやるとマイナス15計算になるので →85打で廻れたことになるというね


また、ハンデが少ない一桁などの人は「俺はハンデがほとんど無い!(=プロに近い腕前だ)」と自慢できるわけですね(笑)



パークゴルフの場合は違います   どんな上手い人でも初心者でも、大会に参加した時は全員ノーハンデ


ただし会員のみの月例大会ではハンデが付きます


これは「毎月同じメンバーで大会を開くので、同じ人ばかりが優勝しないように」という配慮です


上手な人が一回優勝すると、ハンデ5~3が付きます

2位3位は同様に4~2くらいのハンデ



こうすると次の月例会ではこの優勝者が出したスコアにプラス5~3が付くので他の人にも優勝のチャンスが回ってくるという理にかなった方式です


ただしこれは【会員さんの月例会限定】が暗黙の了解だったのですが、とあるコースで今年から一般参加のオープン大会でもハンデ付きにするという発表がありました




個人的にはこうして欲しいと思っていたので大歓迎です♪



ところでなんでこうしたのか


理由はこうです



・年間14大会ほどオープン大会があるが、同じ人ばかりが五回も六回も優勝してしまう


・他のコースの大会に比べ、優勝賞品がとても豪華


・となると当然他の人が不満に思い、「一般大会でもハンデをつけて欲しい」という意見が増えてきた


といった所です





まぁ今年はこういうことでぼくにもチャンスが来たのかな


今までは3位が最高位だったので頑張ってみよう ^_^ /






話題の『オデッセイ』観てきました。

感想1。長かったwww 2時間24分。

でも最初から時間は覚悟していたのでそうでもなかったかな。


感想2。使われている曲が1980年代のアメリカンポップスで楽しかった♪ です。

ドナ:サマー「ホットスタッフ」やABBA「Waterloo」などなど。

主人公が乗ってきた宇宙船の女性船長がパソコンに入れていた曲、という設定なんですよ。

彼の好みではないけど、一人残された火星でそれしかないから仕方なく聴くという設定(笑)



最後に本命の感想3を。


「ジャミラにならなかったのねー」です。



※ジャミラ:宇宙開発競争の時代に某国が打ち上げた人間衛星に乗っていた宇宙飛行士「ジャミラ」であり、正真正銘の地球人であった。
事故によって水のない惑星に不時着し、救助を待つ間に惑星の環境に身体が適応して皮膚が粘土質に変化した結果、ずっと欲していた水を不要として生きられる怪獣と化した。
母国が国際批判を恐れて事実を隠蔽し、救助を出さなかったために見捨てられたことを恨み、復讐のために修理・改造して自由に姿を消す機能を搭載した宇宙船で地球へ帰還する。
要人を乗せた旅客機を宇宙船で次々と墜落させるが、科学特捜隊に宇宙船の位置を見破られて撃墜され、その姿を現す。最大の武器は、口から吐く100万度の高熱火炎。


中々良く出来た映画です。

サバイバルのため、植物学者としての知識をフル回転し、火星で野菜を育てるあたりは実物。

ロードショーで観る価値ありです☆☆☆☆☆オデッセイ