お久しぶりです
先日ディズニーランドに行ってきたのですが、
今回はその日気づいたことをシェアしたいと思います
最近仕事が単調化していて、正直「つまらな〜い(虚無)
」と思いながら淡々と過ごしていました
そんな中友達とディズニーランドに行き、去年から行きたかったパルパルーザ
に参加して、靴擦れで足が痛かったり、友達へのストレスもあったけど総合的に楽しかった
のでした。
そして行く前の「無」に近い心境から
→変化がありました
夕方頃には退園したのですが、
帰宅後疲れたし足も痛かったのに心は躍っていて、スッキリ&さあ滞ってたことやるよ
と前進する気持ちになりました
具体的には、気分がノッて
普段ディズニーに行く日ならやらない、洗濯+夕食を作って、さらにブログも書きたいな
という気持ちが出てきました
そして仕事で気乗りしないからと、後回しにしていたことに対しても
「明日仕事行ったら〇〇やってみるか〜
」
とハードルが低くなりました。
つまり今回の件を要約すると、
淡々と無感動な毎日(=波動下がっていた)から、
自分の望みを叶えることで本来の自分の周波数に整えられ、ズルズル行動に移せなかったことのハードルが下がって→行動できた
ということです。
となりがちだけど、ご褒美を後出しにするより、
今一番必要なこと・やりたいこと(心がワクワクするとこ)をやって→本来の自分に戻って〜からの方が、
気合入れてムリに頑張らなくても
行動するハードルが低くなるし、スムーズにいくな
と分かったのでした
大事なのは、行動に移すまでに“100%の満足をする”必要はないってことです
むしろ1点の曇りなく楽しく終わることなんて
人生そうそうないですよね
(私は今回65〜70%くらいでしたし)
総合してどういう余韻を感じるか?がポイントです

ただし、
これは自分の望みをきちんと汲み取っていた場合です
例えば疲れていて本当は寝ていたいのに、
でも去年から行きたかったから
とディズニーに行っていたら、あなたの心は疲労度マシマシで、
楽しさより疲れの方を多く感じるでしょう。
どーしても行きたいなら、睡眠時間を十分とって、ゴロゴロ朝寝坊してから半日遊ぶ。。とか
自分の“ちょうどいい満足”の加減に合わせることが大切です

あとは、やりたくない仕事があるとして
「ただ気が乗らない」だったらいいですが(乗らない理由の把握は大事
)、
「自分のキャパを超えている時」。それは自分の周波数に戻るだけでは解決できないかもしれません
その場合は自分のできる範囲を把握した上で、周囲に助けを求めた方がいいですよね。
いずれにせよ正確に自分自身を知る必要はありますね
以上がやる気スイッチを押す気づき、でした

それではまた〜

