無の壁色々な事をやった。結果、生きていて新鮮な事がなくなってきた。消費してしまった。残るのは無。無の壁に囲まれてる気分。灰色の無の壁。鮮やかさ無し。ムカついたので、それを受け入れようと思う。無のまま散歩。無のまま読書。目についたものを読み、聴き、食べる。ただただ生きる。無。出来れば無の底を見てみよう