今日の朝の夢に、
JEFFと付き合って、一番初めにもらったリング
がでてきました
このリング
は高価なものじゃないけど、特別な思い出があります
初めてJEFF祝うMIKIの誕生日のプレゼントにMIKIは友達と
「リングがいいな~
」って話をしていました。
当日、友達がMAILで「JEFFからのプレゼントリングやった
」って
送ってきてくれました。
隣にいたJEFFが何なに
って言うので、
MIKIの友達からこんなMAILがきたよって見せてしまったら、
JEFFは「リングが欲しかったか~。。。」ってがっかりしてしまいました。
そのときにJEFFがプレゼントしてくれていた物はネックレス
だったのですが、
MIKIはJEFFが一生懸命、MIKIのことを思いながら選んでくれた
このネックレスが十分嬉しかったので、JEFFのがっかりした様子に
申し訳なかったです。
そして1ヶ月くらい経ったゴールデンWの日にネックレスをつけて奈良を探検しに行きました
家に戻ってJEFFと休憩をして、目が覚めたら夜になっていました
コンビニに行くときにネックレスをつけよう
って思ったら、
いつも置いていたところにネックレスがありませんでした、
MIKIも悲しかったけど、JEFFもショックで機嫌が悪くなってしまいました
「リングが欲しかったから、ネックレスのことあまり気にならないんじゃない」
とか言われたけど、MIKIは鏡を見るたびに喜んでたし、嬉しかったし、
なくなった事がつらくて、初めてMIKIからJEFFのお母さんに
電話をかけて説明をしました。
お母さんがJEFFを慰めてくれて、MIKIのこともやさしく対応してくれました
その日はもう時間が遅くなったので寝て、次の日、朝起きたときからJEFFがいませんでした。
怒ってるんやろうな~って思ったので、MIKIはとりあえず電車に電話をして
落し物でネックレスがあるか確認したり、いろんなところを探してました。
それでもみつからないので、雨が降ってるけど、
駅から家までの道に落ちてるかも?って思って駅に向かいました。
そしたら傘を持たずにJEFFが駅から歩いてきました。
JEFFは同じネックレス
を買いに行っていて、またMIKIにくれました
「MIKIもつらかったやろ?ごめんね」って言ってくれたので泣いてしまったけど、
またしばらくした日にJEFFから写メが届きました
見ると「なんで?」って言う写真が写っていました
同じネックレス

JEFFのかばんに引っかかっていたそうです
なんや~
ということで同じネックレスが2個になりました

だいたいMIKIとJEFFは休日しかあっていなかったので、平日に
会うのは珍しかったのですが、JEFFが「今日会おう!
いいこと思いついたから2つともネックレス持って着てね」
ということで会ってひとつをJEFFに渡しました。
MIKIは1人で違うお店に行って、またJEFFと合流すると、
JEFFがこのリングをくれました
「どうしてもMIKIにリングを渡すことになってたんやな
」という
このリング
今日の夢の中でなくなってしまってました。
起きたとき、ドウセ夢やし。って思って気にしてなかったので、
いつもどおり、会社に出勤する直前につけようとしたら、
リングがな~い
正夢

もう探してる時間もないし、今日はこのリングなしで、
1日過ごしました。
家に戻ってすぐに探して、まさかゴミ箱に???
と思ってベッドの近くのゴミ箱をあさって見ると。
ごみに混ざって大切なこのリングがありました
明日はごみの日。
間に合った
見つかった~
危なかった~
JEFFと付き合って、一番初めにもらったリング

がでてきました

このリング
は高価なものじゃないけど、特別な思い出があります
初めてJEFF祝うMIKIの誕生日のプレゼントにMIKIは友達と
「リングがいいな~
」って話をしていました。当日、友達がMAILで「JEFFからのプレゼントリングやった
」って送ってきてくれました。
隣にいたJEFFが何なに
って言うので、MIKIの友達からこんなMAILがきたよって見せてしまったら、
JEFFは「リングが欲しかったか~。。。」ってがっかりしてしまいました。
そのときにJEFFがプレゼントしてくれていた物はネックレス
だったのですが、MIKIはJEFFが一生懸命、MIKIのことを思いながら選んでくれた
このネックレスが十分嬉しかったので、JEFFのがっかりした様子に
申し訳なかったです。
そして1ヶ月くらい経ったゴールデンWの日にネックレスをつけて奈良を探検しに行きました

家に戻ってJEFFと休憩をして、目が覚めたら夜になっていました

コンビニに行くときにネックレスをつけよう
って思ったら、いつも置いていたところにネックレスがありませんでした、
MIKIも悲しかったけど、JEFFもショックで機嫌が悪くなってしまいました

「リングが欲しかったから、ネックレスのことあまり気にならないんじゃない」
とか言われたけど、MIKIは鏡を見るたびに喜んでたし、嬉しかったし、
なくなった事がつらくて、初めてMIKIからJEFFのお母さんに
電話をかけて説明をしました。
お母さんがJEFFを慰めてくれて、MIKIのこともやさしく対応してくれました
その日はもう時間が遅くなったので寝て、次の日、朝起きたときからJEFFがいませんでした。
怒ってるんやろうな~って思ったので、MIKIはとりあえず電車に電話をして
落し物でネックレスがあるか確認したり、いろんなところを探してました。
それでもみつからないので、雨が降ってるけど、
駅から家までの道に落ちてるかも?って思って駅に向かいました。
そしたら傘を持たずにJEFFが駅から歩いてきました。
JEFFは同じネックレス
を買いに行っていて、またMIKIにくれました
「MIKIもつらかったやろ?ごめんね」って言ってくれたので泣いてしまったけど、
またしばらくした日にJEFFから写メが届きました
見ると「なんで?」って言う写真が写っていました
同じネックレス


JEFFのかばんに引っかかっていたそうです

なんや~
ということで同じネックレスが2個になりました

だいたいMIKIとJEFFは休日しかあっていなかったので、平日に
会うのは珍しかったのですが、JEFFが「今日会おう!
いいこと思いついたから2つともネックレス持って着てね」
ということで会ってひとつをJEFFに渡しました。
MIKIは1人で違うお店に行って、またJEFFと合流すると、
JEFFがこのリングをくれました

「どうしてもMIKIにリングを渡すことになってたんやな
」というこのリング

今日の夢の中でなくなってしまってました。
起きたとき、ドウセ夢やし。って思って気にしてなかったので、
いつもどおり、会社に出勤する直前につけようとしたら、
リングがな~い

正夢


もう探してる時間もないし、今日はこのリングなしで、
1日過ごしました。
家に戻ってすぐに探して、まさかゴミ箱に???
と思ってベッドの近くのゴミ箱をあさって見ると。
ごみに混ざって大切なこのリングがありました

明日はごみの日。
間に合った

見つかった~
危なかった~