本日、平成30年度弁理士試験論文式筆記試験合格発表がありました。

合格者は、論文受験者のほぼ1/4でした。

 

今年は短答式の合格率が高かったため、論文式も相対的には受かりやすかったかもしれません。

 

論文式に合格された方、口述試験頑張って下さい。

 

http://www.jpo.go.jp/torikumi/benrishi/benrishi2/h30_ronbun_goukaku.htm

平成30年度弁理士試験論文式筆記試験合格発表

PDF形式でご覧になる方は平成30年度弁理士試験論文式筆記試験合格発表のPDF版(PDF:97KB)を御覧ください。

平成30年度弁理士試験論文式筆記試験の合格者(受験番号)は次のとおりです。

平成30年9月25日
工業所有権審議会会長 日覺 昭廣

 

以上261名

SankeiBizの生かせ!知財ビジネスに「世界初の特許検索五輪、日本技術貿易の永吉氏が銀賞」という記事が載っています。

永吉氏の受賞を称えるとともに、かつては重視されていなかった特許調査分野が重要視されるようになったことを嬉しく思います。

 

一方、インドからの参加者が自前のAIツールを用いて参加したとのことですが、入賞できていません。

特許調査の案件は、1件、1件異なりますので、機械学習を適用しにくい分野と思います。

 

仮に同じ技術分野ばかり担当しているとしても、「A層の上にB層を備えた素子」と「B層の上にA層を備えた素子」は、言葉が似ていても技術的思想が異なりますので、類似の特許と判断できない場合があります。

 

AIが特許調査に有用なツールなのか、疑問を感じる部分が多々ありましたが、今回の検索オリンピックの報告を聞いて、やはり、と感じました。

 

https://www.sankeibiz.jp/compliance/news/180924/cpd1809240500002-n1.htm

 世界初の特許検索オリンピック「パテントオリンピアード」が9~10日、イタリア・ミラノで開かれ、知財マネジメントサービス国内大手、日本技術貿易(NGB、東京都港区)のIP総研に所属し、国内特許検索競技大会でも活躍する永吉拓也氏(33)が銀賞を獲得した。主催は欧州系特許情報利用者団体の欧州特許情報ユーザグループ連合(CEPIUG)で、設立10周年記念コンファレンスの一環として企画された。

 

 金賞は、スウェーデンの特許調査コンサルティング会社、Uppdragshusetの特許調査担当で元同国特許庁審査官のフレドリック・マグナソン氏、銅賞はドイツの新進知財支援会社、ロードリサーチでディレクターを務めるアンナ・ヴィツォレク博士だった。欧州各国の他にインド、日本を加えた10カ国から特許検索・調査実務者22人が参加、腕を競った。

 全て英語で第1問は「紙おむつに関する特許権の無効化に必要な文献を探し7つ挙げる」、第2問は「帆が付いた自転車に関する特許を調査する際の効率的な検索式をキーワードや技術分類を使って作る」、第3問は「特許・調査等の知識に関する択一式(10問)」で配点は各10点。試験は4時間。検索ツール持込みは自由で、インドのある参加者は自前の人工知能(AI)を使った。

 

 特許検索・調査実務で約10年の経験がある永吉氏は「問題は非常に難しいとは感じなかったが、英語の設問のニュアンスには迷う部分はあった。各国参加者と同じ基準で審査されて入賞できたことは、日本の特許検索・調査のやり方が国際的に通用することを証明できたと感じた。機会があればまた参加したい」と話した。

弁理士会派の口述練習会

テーマ:

明日、弁理士試験の論文式合格発表がありますが、いくつかの弁理士の会派が口述練習会を開催する予定です。

 

昔に比べて、弁理士試験受験者が減り、口述練習会を開催しない会派も増えて来ました。ただ、予備校で行われる口述模試に比べると、廉価で平日の夜、練習できる点がメリットと思います。

 

明日の午後以降に受付を始める練習会も多数ありますので、申込開始日や料金については、各会派のHPで確認をお願いします。

 

PA会

http://www.pa-kai.net/?p=3049

【東京地区】
1.日時:
  第1回目:10月 2日(火)定員約30名
  第2回目:10月15日(月)定員約30名
  両日共に、18:30~20:30

2.場所:弁理士会館(東京都千代田区霞が関3-4-2)

 

【東海地区】
1.日時:10月13日(土)13:00~17:00 定員18名

2.場所:日本弁理士会東海支部

 

南甲弁理士クラブ

http://www.nankoh.gr.jp/osirase.html

・日時: 平成30年10月1日(月)18:00~21:00
・会場: 弁理士会館(東京都千代田区霞が関3-4-2)3階

 

・日時: 平成30年9月28日(金)18:30~21:00
・会場: 日本弁理士会東海支部(伏見・白川公園北側、名古屋商工会議所ビル8F)

 

稲門弁理士クラブ(早稲田出身者)

https://www.tomon-benrishi.com/2018/09/13/post-583/

日程   : 平成30年10月5日(木)
時間   : 18:30~20:30(詳細は後日E-mailにて連絡いたします。)
会場   : 弁理士会館 B1-AB会議室

 

弁理士同友会

http://www.douyukai.com/article/15469406.html

弁理士試験口述講習会(東京)

[日  時] 平成30年9月26日(水)19:00~20:30       
       ※参加者は、本年度弁理士試験口述試験受験有資格者に限らせていただきます
[会  場] 弁理士会館 B1階B1-AB会議室       

 

http://www.douyukai.com/article/14543894.html

弁理士試験口述講習会(名古屋)

 日 時 平成30年9月26日(水) 19時~
 場 所 名古屋商工会議所8階日本弁理士会東海支部室

 

弁理士試験口述練習会(名古屋)

 日 時 平成30年10月5日(金) 19時~20時30分
 場 所 名古屋商工会議所8階日本弁理士会東海支部室

2018年10月1日以降の出願に対して、特許庁が商標審査に、ファストトラック審査を導入するそうです。

 

ファストトラック審査とは、指定商品・指定役務の記載が一定の条件を満たす商標登録出願について、通常案件より2カ月程度早く最初の審査結果通知を行う審査運用のことです。ファストトラック審査の申請は不要です。

 

一定の条件とは、以下になります。

  • (1)出願時に、「類似商品・役務審査基準」、「商標法施行規則」又は「商品・サービス国際分類表(ニース分類)」に掲載の商品・役務(以下、「基準等表示」)のみを指定している商標登録出願

  • (2)審査着手時までに指定商品・指定役務の補正を行っていない商標登録出願

 

弊所でも商標出願を扱っていますが、最近は審査開始まで7、8ヶ月かかることが多く、お客様をお待たせする結果になっています。

出願済みの案件については、ファストトラック審査は適用されませんが、今後は便利になりそうです。

 

http://www.jpo.go.jp/torikumi/t_torikumi/fast/shohyo_fast_donyu.htm

商標審査に「ファストトラック審査」を導入します

平成30年9月 商標課

 

商標登録出願件数が急激に増加する中においても迅速・的確な審査を実現すべく、種々の施策を行っているところですが、今般、その一環として、指定商品・指定役務の記載が一定の条件を満たす商標登録出願について通常よりも早く審査を行う運用(ファストトラック審査)を試行的に開始します。

この運用を行い、ユーザーの方に審査負担の少ない適正な出願をしていただくことにより、商標審査全体の更なる処理促進を図ってまいります。是非「ファストトラック審査」をご活用ください。

1. ファストトラック審査の概要

対象案件について、通常案件より2カ月程度早く最初の審査結果通知を行う審査運用です。

(図)ファストトラック審査の概要

2. 対象

次の(1)及び(2)の両方の要件を満たす場合に対象になります。

  • (1)出願時に、「類似商品・役務審査基準」、「商標法施行規則」又は「商品・サービス国際分類表(ニース分類)」に掲載の商品・役務(以下、「基準等表示」)のみを指定している商標登録出願

  • (2)審査着手時までに指定商品・指定役務の補正を行っていない商標登録出願

※新しいタイプの商標に係る出願及び国際商標登録出願(マドプロ出願)は除きます。

※特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)で公表している「審査において採用された商品・役務名」等、「基準等表示」以外の商品・役務が指定されている場合は対象になりません。

※平成30年10月1日以降に出願された案件が対象になります。

3. 申請

申請は不要です。手数料も不要です。

要件を満たす商標登録出願は自動的にファストトラック審査の対象となります。ただし、通常案件同様、案件によっては、審査に時間を要するものもあります。

4. その他

  • 当面は「試行」として実施し、本格導入については、運用状況等を検証した上で、検討を行います。

  • 本運用の利便性を高めるため、今後、基準等に掲載する商品・役務表示の充実も検討していく予定です。

5. 参考情報

[更新日 2018年9月21日]

著作権に関する入門書近刊です。

 

許諾なく利用できるケース、制限規定を満たせば利用できるケース、許諾が必要なケースにわけ、著作物を利用する際の手続きを分かりやすく解説し、教育現場の参考になる書籍とのことです。

 

内容紹介

教育現場での著作権対策がわかる! ! 著作権利用申請代行サービスの株式会社ブルームーンが、教育現場の皆様の参考になる書籍を発行! 許諾なく利用できるケース、制限規定を満たせば利用できるケース、許諾が必要なケースにわけ、著作物を利用する際の手続きを分かりやすく解説!

出版社からのコメント

教育現場の方々からよく伺う著作権に関する悩みを解決するべく、著作権利用申請代行サービスの株式会社ブルームーンが1冊の本にまとめました。初めて著作権と向き合う現場の方の参考になれば幸いです。

来月発売のジュリスト2018年11月号は、知財制度が特集されています。

 

不競法,特許法,著作権法改正を中心に、法学者、裁判官らが解説するようです。

髙部所長は多忙な中、証拠収集をめぐる特許法改正について記事を書かれています。

 

http://www.yuhikaku.co.jp/jurist/next

法律実務のパートナー

ジュリスト 2018年11月号(No.1525)

2018年10月25日 発売
予定価 1,540円(本体 1,426円)

 

特集 知財制度の新たな動き――不競法,特許法,著作権法改正を中心に

特集にあたって/小泉直樹

改正不競法によるデータ保護/岡村久道

改正不競法への実務的対応/山内貴博

リンクと著作権/小泉直樹

教育の情報化/井上由里子

柔軟な権利制限/秋山卓也

証拠収集をめぐる特許法改正/髙部眞規子

 

連載

働き手・働き方の多様化と労働法⑧/倉田賀世

債権法改正と実務上の課題⑪/山本敬三・深山雅也・山本健司

知的財産法とビジネスの種⑬/福井健策

 

HOT issue

中山信弘・荒井寿光・中村伊知哉

 

 

早稲田大学の特許権行使戦略セミナー2018です。

 

許の適格性では、法学者だけではなく、現役の知財高裁所長、米国判事がパネリストとして登壇します。

 

水際差止では、現役のITC委員長、東京税関知財センター、財務省関税局職員が登壇します。

 

https://rclip.jp/2018/09/21/20181027seminar/

特許権行使戦略セミナー2018を総合研究機構研究成果報告会として開催


第14回総合研究機構研究成果報告会
~特許権行使戦略セミナー2018

日 程  2018年10月27日(土) 13時00分~18時00分

会 場  早稲田大学  早稲田キャンパス(教室は決定後掲載)
 
テーマ
第一部 : 特許対象の適格性
第二部 : 特許権侵害と水際措置
(日英同時通訳)
主 催   早稲田大学総合研究機構
共 催  早稲田大学知的財産法制研究所、紛争交渉研究所、
              法学部
            ペンシルべニア大学ロースクール、
      〃     技術・イノベーション・競争センター(CTIC)
参加費   無料 (但し、セミナー終了後の交流会は4,000円)


予定プログラム
13:00
<開会挨拶> 花井俊介 早稲田大学総合研究機構長
                   Christopher Yoo   ペンシルべニア大学ロースクール・
         イノベーション・競争センター長
                  和田仁孝 早稲田大学紛争交渉研究所長          

 <総合司会 > 高林龍 早稲田大学教授

 

【 第一部 : 特許対象の適格性 (13:15 ~15:30)】
・司 会  中山一郎 國學院大學教授
・講 師  Richard Linn 米国連邦巡回区控訴裁判所 判事
        髙部眞規子 知的財産高等裁判所長
        Polk Wagner ペンシルベニア大学ロースクール教授
              前田健 神戸大学准教授
              日本企業関係者(調整中)

 

15:30~15:45     休憩

 

【第二部 : 特許権侵害と水際措置(15:45 – 18:00)】
・司 会  Christoph Rademacher 早稲田大学准教授
・講 師  Charles Schill 〈元〉米国国際貿易員会(ITC)
             坂田誠 財務省関税局業務課知財調査室長
             熊倉禎男 弁護士・中村合同特許法律事務所
             中村浩 東京税関知財センター長
             Brett Bachtell Qualcomm Inc.、米国IPO ITC委員長
             米国弁護士(調整中) 

 

<進め方> 一部、二部とも各講師からのプレゼンテーションの後、
          パネルディスカッションを行う

今日発売のBusiness Law Journal 2018年11月号では、法務担当者が知っておくべき訴訟の傾向と対策が特集されています。

 

消費者訴訟、システム開発紛争の他、商標と著作権に関する知的財産訴訟も採り上げられています。

 

また、特集記事以外ですが、あの商品を支える知財法務のチカラというコーナーでは、旭化成さんが採り上げられています。

 

http://www.businesslaw.jp/contents/201811.html

[特集] 法務担当者が知っておくべき訴訟の傾向と対策

各類型に共通して訴訟担当者が持つべき視点

佐藤久文 弁護士

消費者訴訟

森 大樹 弁護士

システム開発紛争

伊藤雅浩 弁護士

知的財産訴訟 商標権・著作権

桑野雄一郎 弁護士

労働紛争

山浦美卯 弁護士

株主代表訴訟・証券訴訟

矢田 悠 弁護士・公認不正検査士

 

[Focus]

第1号案件で見えてきた“日本版司法取引”活用の方向性

中尾 巧 弁護士 / 國廣 正 弁護士 / 松木和道 アネスト岩田 取締役・サンデンホールディングス 監査役
 

[対談]

自社にとって不都合な情報がインターネットに掲載された場合にどう対応するか

大井哲也 弁護士 / 清水陽平 弁護士

 

法務部門 CLOSEUP

東レ 法務部

香川幹雄 理事(法務)・弁護士・弁理士 / 川村泰一 法務部長
 

あの商品を支える知財法務のチカラ

サランラップ

旭化成 研究・開発本部 知的財産部 リエゾンマテリアル第一グループ
亀ヶ谷薫子 リードエキスパート・弁理士 / 川井智美 課長
旭化成ホームプロダクツ マーケティング部
坂元善洋 部長

 

 

今日開催の産業構造審議会 第8回意匠制度小委員会 配布資料です。

 

今後の意匠法改正に関するプレゼン資料が公開されています。

 

ソニーに資料は、UIなど画面デザインに関する内容です。

一方、富士通の資料では、画面デザインやデザインによるブランド形成のメリットは認めつつも、関連意匠の拡張や意匠存続期間の延長には、反対する姿勢を示しています。

 

カルチュアコンビニエンスクラブの資料には、店舗デザインの事例が掲載されています。

今日の審議会では、どのような議論がされるのでしょうか。

 

http://www.jpo.go.jp/shiryou/toushin/shingikai/isyounew08paper.htm

第8回意匠制度小委員会 議事次第・配布資料一覧

日時:平成30年9月21日(金曜日)13時00分開会
会場:特許庁庁舎7階 庁議室

 

議事次第

意匠制度の見直しの検討課題について

  • (1)ソニー株式会社からのプレゼンテーション

  • (2)富士通株式会社からのプレゼンテーション

  • (3)カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社からのプレゼンテーション

配布資料

[更新日 2018年9月20日]

弁理士会派、無名会さんの新人研修です。

 

弁理士の仕事は本当にAIに奪われてしまうのか、今回の研修ではこの評価について正面からぶつかり、検討するとのことです。

 

弁理士、弁理士試験合格者であれば、どなたでも参加可能です。

 

http://chizaipro.com/?p=886

無名会新人研修『弁理士業はAIに奪われてしまうのか?』

 

【研修の趣旨】
昨年の日経新聞に、野村総研の研究データとして「弁理士業務の92.1%がAIで代替可能」という記事が掲載されました。これは種々の職業の中でも最も高い部類に入っています。
弁理士の仕事は本当にAIに奪われてしまうのでしょうか?
今回の無名会新人研修では、この評価について正面からぶつかり、検討してみたいと思います。
そして、弁理士の仕事の本質をあぶりだしてみようというのがテーマ選定の趣旨です。
具体的には、・AIとは一体何なのか? ・弁理士の仕事の本質とは何なのか? ・本当にAIが弁理士の仕事の本質を理解して、遂行できるのか? ・将来、AIと弁理士(特許事務所)との関係はどの様なものになるのか?
このようなポイントについてディスカッションしてみたいと思います。

パネリスト(下記参照)としては、弁理士業務の各分野において経験豊富な4名の弁理士、そして、AIについての見識の深い1名の弁理士(何れも無名会会員)をお迎えします。これからのAIとの付き合い方(あるいは戦い方)について大きな手がかりが得られると思います。

 

【参加対象者】
新人としては、H25年度~H29年度の弁理士試験合格者に枠を拡げます。多くの方にお声掛け、お誘いをお願い致します。
もちろん、新人に限らず、先輩会員の方も奮ってご参加頂き、大いにディスカッションをして頂きたくお願いします。

※なお、本研修は日本弁理士会の継続研修としての認定は受けておりませんので、予めご了承下さい。
研修会終了後には懇親会を行いますので、お時間がございましたら懇親会にも是非ご参加下さい。

 

【日 時】:2018年10月29日(月) 18:30~20:30(受付開始 18:15)

 

【場 所】:弁理士会館 2階AB会議室

 

【テーマ】:弁理士業はAIに奪われてしまうのか?
パネリスト(登録番号順):
弁理士 吉田 研二 先生(特許業務法人YKI国際特許事務所 会長)
弁理士 筒井 大和 先生(特許業務法人筒井国際特許事務所 所長)
弁理士 峯  唯夫 先生(特許業務法人レガート知財事務所 所長)
弁理士 和田 光子 先生(輝特許事務所)
弁理士 湯浅 竜  先生(IPTech特許業務法人 副所長兼COO)
進行役:弁理士 江藤 聡明 先生(栄国際特許事務所 所長)

 

【研修会費】:無料

 

【懇親会会費】:新人枠:H28年度及びH29年度合格者:無料
H25年度~H27年度合格者 :1000円
新人以外の無名会員:2000円
その他の会派の方 :4000円

 

【申し込み】
定 員:50名(お申込みが多数の場合は先着順で締め切らせて頂きます)
申込要領:以下のURLにアクセスして頂き、必要事項の記入をお願い致します。
https://sites.google.com/site/mumeikaiseminar/