②マドリード(ホテル編) | 代表ブログ

②マドリード(ホテル編)

マドリードで泊まったホテルのこと。


まず部屋の鍵があかないというか、あけ方がわからないので、

従業員の人に声をかける。


同僚 「スミマセン、鍵が(日本語)」


従業員 うなずき、ドアを開け方を教えてもらう。


代表  グラシアスというべきところを何故か「アディオス」

 

アディオスはさようならの意です。早速言葉の壁にぶち当たりました。



それが原因ではないはずですが、3人部屋の部屋を案内されるべきところ

ベットが2つしかないという軽い嫌がらせにあいます。


長距離移動の末、床に寝るわけにもいかないので、違う部屋に交換して

もらい、一息つき、シャワーを浴びようとしたら、水の出がすごく悪い。


「ちゅるちゅるちゅるちゅる」的な感じ。


でもまた部屋を交換するのも面倒だから、頑張ってあびるものの

水の温度が不安定で、熱湯になったり、冷水になったりで、

最悪のコンディション。



んで、シャワーから出たらもう疲れてるんで、ベットにinしたら、

いきなり「バキバキ」って音がして、ベットが壊れてしまいました。



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↑当初寝る予定のベット



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↑破損したベット



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↑結局ソファーで就寝。(部屋変えた意味なし・・・)


初日からアウェーの洗礼。



③へつづく