参政党の大躍進は、TBSに都合が悪いのだろう

7/12の放送の番組で”印象操作”を行ったともいえる番組を放送した

 

番組では、参政党を紹介した後に、特定の「外国人政策」「排外的で差別的な言葉」がSNSで拡散している事に対し「戸惑いを感じています」と言い、挙句の果てには「自分の1票が、ひょっとしたらそういった身近な人たちの暮らしを脅かすものになるかもしれない。これまで以上に想像力を持って投票しなければいけないなと感じています」などと言い放った

 

会社の指示とは言え、こんなコメント言えるとは・・

アナウンサーの山本は、放送の公平・公正の原則から逸脱していると思わなかったのか

放送法第4条には、「政治に関して公平であること」という明確な規定がある

 

やはり、日本の報道は腐ってるな

 

明らかに報道機関としての中立性を欠くだけでなく、明らかに「印象操作」だと私は感じた

そして、アナウンサー山本のコメントを聞いて「参政党に投票するな」と言っているとも感じた

 

報道は事実だけを伝えろ

アナウンサー山本はゲストコメンテーターだったのか?

個人的な意見や感情を公の電波に乗せ、視聴者の投票行動に影響させようとした放送法違反だと言えるのではないか

極めて悪質なプロパガンダとも言える

 

私はこのような報道に「戸惑いを感じています」

こういった報道に多くの国民が騙されるのではなく

NOと突きつける国民が増えてほしいと心から願う