久しぶりにジョイが主役です。
やっぱり、というかおやつの時間は大好きですよね。
大好きなのはちくわとにんじんです。
今回はちくわを少しずつちぎってあげてます。
ジョイにとって、大きな1口も小さな1口も変わらないようで、
数が重要なようです。
ちくわを見るなり、飛びついてきますが、
「待て」
と命令すると、ピタッと止まります。
その状態で、ちくわをジョイの目の前にもっていくと、
顔をそらせて直視しません。
直視すると、我慢ができないからですかね。
しかし、視線だけはそらしません。
そのちくわを動かすと、視界から消えないようにちくわを目で追います。
右に動かすと、
顔の位置は変わりませんが、目だけはちくわを離しません。」
ちくわが視界から消える位置に来ると、ジョイの頭も少し動きます。
「よし。」
の合図でガブリと飛びつきます。
だいたい、何かさせておやつをあげるのですが、
ジャンプの時は手を上にかかげます。
でも、自分が届きそうにない時は、その声はどこから出してるの?
というような
「クゥーン、クゥワーン、フゥ~~ン。」
と鳴き、無理無理オーラとクレームを出してきます。
続く。
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