(出演:パトリック・マルドゥーン/リチャード・ラウンドトゥリー/ホリー・マリー・コムズ)
(お勧め度:★☆ 1.5)
【ストーリー】 L.A.の高級住宅地、ヒドゥン・グレード。転居したばかりのリチャード一家は、隣家の絵本作家・ケイレブと親しくなる。だが、妻のキャシーは彼に不審な物を感じ取っていた。その頃、未解決の殺人事件を捜査していたポーター刑事は一冊の絵本から殺人鬼の手がかりを得ていた。犯人は歪んだ欲望を絵本に綴り、殺人で現実化していた…。
万全の警備を誇る高級住宅地に潜む殺人鬼の恐怖を描くサスペンススリラー。
無茶苦茶な展開が多かった・・・。何故、あの人は簡単に殺すのに、この人は殺してないの?とか多々。
感想・・・。初めての「特に無し」でした。私はあまりお勧めしません。
予告が恐そうだったので、この映画を見たのですが、残念!予告が一番面白かった・・・。
