思い出せないジャムの蓋 -2ページ目

思い出せないジャムの蓋

小説家になろうの作品の中から、タイトルが印象深い作品を無作為に選んでレビューするサイト

次に目に留まった作品は

こちらも新着の作品から

水瀬 黎
先生作

『紅の欠片が舞い散るころに』です。


ジャンルは童話のようです。

ちなみに、この物語の前に投稿されている『猩々』という作品は未読です。

続編とされていますが単体でも十分楽しめる作品でした。


人間とあやかしとのふれ合いを描いたストーリーで、

なにやら能楽からヒントを得ているとの事でしたが

予備知識が無い私でも面白く読めました。


http://ncode.syosetu.com/n7450cj/