同僚のお家はヨーキーとトイプーの
女の子を飼っております。
今年に入り
ヨーキーがトイプーを虐めてばかり
と言う話しを聞きました。
お家ではフリーにしていると言う事
なのでケージに入れて別々のお家にさせた方が良いと言いました
暫くしてからどうしたのか聞いてみたら
あまりにも出たがるので
可哀想だから止めたと話していました
出してみたものの
やはりヨーキーの攻撃は酷いようです
そしてやはり大きな怪我に繋がってしまいました。
彼女が寝る前にもヨーキーがトイプーの
耳をガジガジ噛んでいたそうです。
眠りに入った時
ギャン!と言う声が
慌てて電気をつけたら
攻撃していたヨーキーの目が
取れてしまったそうです。
きっと目に爪が入ってしまったのでしょう。
その話しを聞いてるだけで目眩がしてきました。
角膜も傷ついてしまった為完全に失明です。術後も良くなく…また目玉が落ちてきてしまってます。
いずれ摘出になります。
あの時の事をとても悔やんでいます。
可哀想ではなく
やらない事が可哀想
なのです。
私も多頭飼いですから
ちょっとした異常な行動には注意
しなければと強く心に思いました。
今プードルちゃんは
お子さんのお宅で飼われてるそうです。
なんとも、やりきれないお話でした。