ここ一月ほどの記録


推しソロライブ


Zeppツアーは当たらず追加公演に滑り込んだ。「メロい」は好んで使わない言葉なのに、終わってメロいが真っ先に出てきた。そして可能性に満ちていた。


ミュージカルTdV

ちょっと好みに合わず



本来ならキャメルのライブがあったのだが、真夏に冷房もつけず長袖を着てもなお震えが半日続いたのでキャンセルさせてもらった。



たいむれす


現体制の初めてのツアーとして考えるととても良い。事務所の基本をしっかりおさえつつ、配信番組から興味を持った人たちを巻き込む構成。ドームに慣れてきた体にはアリーナの近さ(近く感じさせるノウハウが活きている)は刺激が強い。


タカハシさん



暫くカフェライブは避けていたがお昼公演は1時間ほどとのことで久しぶりに参加してきた。不安だらけだったはずが、めちゃくちゃ心地良かった。タカハシさんの歌に人生何度だってハッとさせられる。私にとってスペシャル!そう思わさせてくれるタカハシさんに出会えて私はラッキーだね。



仕事の山場もありながら精力的にエンタメもぐもぐした夏になった。


ハードルを下げて観にいったところ、ちょっと感動を覚えた。
脚本がうまい。
しかし映画を総合的にみると低予算感が否めない。


ホラー的としては怖くはない。
コメディ的としては笑うほどでもない。
しかし青春×ホラー×コメディとかけ合わたら
あら、不思議、ハートフル映画になった!

 

 

 

 

私のキャパが狭小でブログを書く余裕がない。
あとはネタがない。
以上。

 



推しのソロアルバムが先週発売された。
多忙を極めたこの1年間に3形態分の曲を作詞作曲する胆力にひたすら感服する。
これはあの人、これはあの人の影響だななどと聴くのも楽しく
幅広い音楽を吸収してアウトプットする能力の高さにも驚く。
職業柄多種多様な作家の作品を歌ってきたことも経験値を高めているのだろうが
そうやすやすとこの能力が身につくものでもないだろうに。
だからこそライブで聞けないのが悲しい。
昨年のイベントも今回のツアーも落選。
生で聴いて印象が変わる曲もあるだろうな。

特典映像で即興コライトする様子が見られるのだが、それがめちゃめちゃいい。
数曲ほどステージ上でこれをして見せるのも面白い。
今後これらを最後まで形にするのを期待したい。

京本大我

30の頃、こんなにも体のあちこちがガタついているのに
平均寿命の折り返しにも達していないことに愕然とした。
そこでヨガをはじめてみたが早々に見切りをつけ、ピラティスに切り替えた。
あれから真面目にこつこつとやってきた割に健康状態は平行線な気がする。
でも大きく下っていないだけ効果があったと言えるのかもしれない。
そしていつまで経ってもビギナー然としている。
 
最新の事情としては体力づくりがマストであろうと踏み台昇降運動をはじめた。
無理はしない。短時間を毎日積み重ねる。
日々を生きる元気がほしい。免疫力をあげたい。
いつまで続くかわからないが当面は上り下りする。