こんにちは!
お店に入ってから新しく覚えることが多く頭がパンク寸前の弘武です。
昨日はバタバタしていて記事を書いている暇がありませんでした。(まだまだ仕事に慣れておらずスムーズに作業がこなせないもので…
)
さて、昨日は便秘にお悩みのお客様が来店されました。
その方は病院からお薬を出されていたようですが、お客様には少し刺激が強かったみたいで、お薬を飲むと下痢を起こしてしまうそうです。
病院のお薬で下痢をしてしまうということは、腸が弱って薬の刺激に腸が耐えれなかったのだと考えられます。
なので、まずはその弱った腸を元気にしてあげなければいけません!
薬局ジョインでは身体が疲れていたり、臓器の働きが弱っているときにオススメさせていただいているお薬としてパナパールといったお薬があります。
このパナパールは、私が今まで勤めていた剤盛堂薬品がつくっている製品で、新陳代謝機能や体力を高める生薬が中心に配合されており、人が本来持っている自然治癒力を高め、病気を治すお手伝いをしてくれるお薬です。
今回のお客様は少しお年を召された方で、そのような方には身体を元気づけることも含め、病院のお薬で腸を直接刺激して便を出させるより、弱った腸を元気にして自然な排便を出来るようにしたほうが良い場合もあります。
相談の結果、今回のお客様もパナパールで様子を見ていくことになったみたいです。(私はまだ相談ができないので先生の話を近くでコッソリ聞いていました!
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私も早くお客様の相談に乗れるよう勉強頑張ります!
パナパールの詳しい情報は↓のURLからどうぞ!
http://www.zaiseido.co.jp/product/search.cgi?action=view_id&p_page_id=1&s_id=19