hiroチャンのブログ -68ページ目

The Day of the Jackal


【エディ・レッドメイン】
Eddie Redmayne
イギリスの俳優。





本名:Edward John David Redmayne
生年月日:1982年1月6日
出生地:イングランド・ロンドン
国籍:イギリス
身長:184cm
職業:俳優
活動期間:1992年 - 活動中
配偶者:ハンナ・バグショー(2014年 - )
《主な作品》
『マリリン 7日間の恋』

『レ・ミゼラブル』 


『博士と彼女のセオリー』


『リリーのすべて』 


『ファンタスティック・ビースト』シリーズ 




『ジャッカルの日/The Day of the Jackal 』 



《受賞》
アカデミー賞
主演男優賞

2014年『博士と彼女のセオリー』 


ベルリン国際映画祭
銀熊賞 (芸術貢献賞)

2007年『グッド・シェパード』

放送映画批評家協会賞 

アンサンブル演技賞

2020年『シカゴ7裁判』

英国アカデミー賞
主演男優賞
2014年『博士と彼女のセオリー』
ゴールデングローブ賞
主演男優賞(ドラマ部門)
2014年『博士と彼女のセオリー』
ゴールデンラズベリー賞
最低助演男優賞
2015年『ジュピター』
全米映画俳優組合賞
主演男優賞

2014年『博士と彼女のセオリー』

2020年『シカゴ7裁判』

トニー賞
演劇助演男優賞
2010年『RED』
ローレンス・オリヴィエ賞
演劇助演男優賞
2010年『RED』
その他の賞


《プロフィール》
イングランド・ロンドン出身。父リチャードは銀行の頭取。兄がおり、チャールズは企業家、ジェームズは銀行の重役である。英国一の名門であるイートン校で学ぶ。ケンブリッジ公ウィリアム王子と同級生であった。その後ケンブリッジ大学のトリニティ・カレッジに入学。美術史を専攻。色盲にもかかわらず、現代芸術家のイヴ・クラインが作り出した「インターナショナル・クライン・ブルー」についての論文を執筆し、2003年に優秀な成績で卒業した。

2002年にシェイクスピアズ・グローブで開催された劇『十二夜』の主人公・ヴィオラ役でプロデビュー。

2005年、エドワード・オールビー作の劇『山羊…それって…もしかして…シルビア?』に出演し、劇の新人賞を受賞。

2008年にはバーバリーのモデルをつとめた。モデル・女優のカーラ・デルヴィーニュとも雑誌で共演。

2009年のジョン・ローガンによる舞台『Red』でローレンス・オリヴィエ賞助演男優賞とトニー賞を受賞。

2012年には、名作ミュージカルを映画化した『レ・ミゼラブル』にマリウス役で出演した。

2013年9月、イギリス版『GQ』誌のGQ Men Of The Year 2013「レミー・マルタン・ブレイクスルー」賞(R・my Martin Breakthrough Award)、2015年と2016年に英GQ読者が選ぶ男性ベストドレッサー賞を受賞。

2014年、映画教育支援事業の一つであり、世界で最も、大きな若者のための映画祭を開催する「イントゥ・フィルム」に、マイケル・シーンと、『マイティ・ソー』、『シンデレラ』の監督として知られるケネス・ブラナーとともにイギリス大使に就任した。レッドメインはイングランド代表として引き受けた。
2015年2月22日に、物理学者のスティーブン・ホーキングを演じた『博士と彼女のセオリー』で初のアカデミー主演男優賞を受賞したほか、同作品でゴールデングローブ賞主演男優賞、英国アカデミー賞主演男優賞、全米映画俳優組合賞等数々の賞を受賞した。ホーキング本人はこの描写にとても心を打たれ、「ところどころまるで自分をみているようだった」とコメントした。しかし、その翌年には『リリーのすべて』でアカデミー主演男優賞にノミネートされる(受賞はならず)一方、『ジュピター』で第36回ゴールデンラズベリー賞の最低助演男優賞を受賞した。

2016年、大英帝国勲章OBEを受章。

2016年から『ファンタスティック・ビースト』シリーズに主人公・ニュート・スキャマンダー役で主演している。ちなみに『ハリー・ポッター』シリーズのトム・リドル役のオーディションに落ちてしまった過去がある。

《私生活》
妻のハンナ・バグショーとは、レッドメインがイートン校在学中に、同級生らと共にバグショーが通っていた近くの女子校のチャリティー・ファッションショーにモデルとして招かれた際に知り合い、以来十数年に亘って友人関係であった。2012年に交際を始め、2014年12月にイングランド・サマーセットで結婚した。2016年6月15日に第1子女児が誕生し、2018年3月10日には第2子男子が誕生した。

主な出演作品
映画
公開年 邦題
原題 役名 備考
2006 ザ・デンジャラス・マインド
Like Minds アレックス・フォーブス

グッド・シェパード
The Good Shepherd エドワード・Jr.

2007 美しすぎる母
Savage Grace アントニー・ベークランド

エリザベス:ゴールデン・エイジ
Elizabeth: The Golden Age アンソニー・バビントン

2008 イエロー・ハンカチーフ
Yellow Handkerchief ゴーディ

ブーリン家の姉妹
The Other Boleyn Girl ウィリアム・スタッフォード

2009 アンダーテイカー 葬る男と4つの事件
Powder Blue クワーティ・ドゥーリトル

ブラック・レコード~禁じられた記録~
Glorious 39 ラルフ・キーズ

2010 ゴッド・オブ・ウォー 導かれし勇者たち
Black Death オズマンド

2011 HICK ルリ13歳の旅
Hick エディ・クリーザー

マリリン 7日間の恋
My Week with Marilyn コリン・クラーク

2012 レ・ミゼラブル
Les Mis・rables マリウス・ポンメルシー 全米映画俳優組合賞キャスト賞ノミネート

2014 ジュピター
Jupiter Ascending バレム王 第36回ゴールデンラズベリー賞・最低助演男優賞

博士と彼女のセオリー
The Theory of Everything スティーヴン・ホーキング ハリウッド・フィルム・アワード - ブレイクアウト男優賞
第72回ゴールデングローブ賞・主演男優賞(ドラマ部門)
第21回全米俳優組合(SAG)賞・主演男優賞
第87回アカデミー賞・主演男優賞

2015 きかんしゃトーマス 探せ!!謎の海賊船と失われた宝物
Sodor's Legend of the Lost Treasure ライアン 声の出演 日本公開は2016年4月

リリーのすべて
The Danish Girl アイナー・ヴェイナー / リリー・エルベ 第88回アカデミー賞・主演男優賞ノミネート
第73回ゴールデングローブ賞・主演男優賞(ドラマ部門)ノミネート
日本公開は2016年3月

2016 ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
Fantastic Beasts and Where to Find Them ニュート・スキャマンダー

2018 アーリーマン ~ダグと仲間のキックオフ!~
Early Men ダグ 声の出演

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
Fantastic Beasts: The Crimes of Grindelwald ニュート・スキャマンダー

2019 イントゥ・ザ・スカイ 気球で未来を変えたふたり
The Aeronauts ジェームズ・グレーシャー

2020 シカゴ7裁判
The Trial of the Chicago 7 トム・ヘイデン

2021 おばけ桃の冒険(朗読動画)
James and The Giant Peach

2022 ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密

Fantastic Beasts and Where to Find Them 3 / SECRETS OF DUMBLEDORE ニュート・スキャマンダー 


2022 グッドナース

The Good Nurse チャールズ・“チャーリー”・カレン Netflixオリジナル映画 


TBA Panic Carefull 




テレビ

放映年 邦題
原題 役名 備考
1998 Animal Ark John Hardy 計1話出演

2003 Doctors Rob Huntley 計1話出演

2005 エリザベス1世 ~愛と陰謀の王宮~
Elizabeth I サウサンプトン 計1話出演

2008 ダーバヴィル家のテス
Tess of the d'Urbervilles Angel Clare 計4話出演

2010 ダークエイジ・ロマン 大聖堂
The Pillars of the Earth ジャック 計8話出演

2012 愛の記憶はさえずりとともに
Birdsong スティーヴン・レイスフォード 計2話出演

2024 ジャッカルの日 

The Day of the Jackal ジャッカル フレデリック・フォーサイス『ジャッカルの日』(原作) 












.

Sebastian


【ローワン・アトキンソン】
Rowan Atkinson
イギリスのコメディアン、俳優、脚本家である。



(彼が演じていたら・・・)



(彼が演じていたら・・・)



本名:ローワン・セバスチャン・アトキンソン
Rowan Sebastian Atkinson
生年月日:1955年1月6日
出生地:イングランド ダラム
国籍:イギリス
ジャンル:コメディアン、俳優、脚本家
活動期間:1978年 -
著名な家族:ロドニー・アトキンソン(兄)

《主な作品》
テレビドラマ
『ブラックアダー』
『Mr.ビーン』
映画
『ラットレース』
『ジョニー・イングリッシュ』
『ラブ・アクチュアリー』

古典的なホームコメディ『ブラックアダー』『シン・ブルー・ライン』『Mr.ビーン』などで知られる。オブザーバー紙が2003年に集計した「イギリスのコメディアンの中で最も面白い人ベスト50」にランクインし、「コメディアンの中のコメディアン」を決める2005年の投票でもトップ50に入った。

人物・来歴
生い立ち
アトキンソンはイングランド北東部ダラムのコンセット市の聖公会信徒で、農業を兼業する会社役員であるエリック・アトキンソンとエラ・メイの子として生まれた。欧州統合懐疑派で有名なコメンテーターでジャーナリストでもあるロドニー・アトキンソンは兄である。

アトキンソンはダラム聖歌隊学校(幼稚園・小学校、インデペンデント・スクール)、セント・ビーズ校(パブリックスクール)を卒業し、ニューカッスル大学で電子工学を専攻した。続いてオックスフォード大学ザ・クイーンズ・カレッジで理学修士として通っていたころ、1976年のエディンバラ・フリンジ・フェスティバル(エディンバラで行われたコメディなどの文化祭)で最初の成功を収めた。後にビーンシリーズで非常に大きな役割を果たす劇作家リチャード・カーチスや作曲家ハワード・グッドールと会い、OUDS(オックスフォード大学財団)やオックスフォード・レビュー(同大学のコメディ劇グループ)やETC(試験的劇場クラブ)で寸劇を披露した。

俳優活動
大学卒業後は喜劇俳優でテレビ司会者であるアンガス・デイトンを喜劇の引き立て役として連れて、一緒に巡回公演をした。テレビでの放映を皮切りに、スタンダップ・コメディやラジオ出演、小説をも成功させていった。

アトキンソンは1978年からITVのシリーズドラマに出演していたが、BBCのコメディ番組に出演するようなってからは、その視聴率獲得のためにITVへの出演は取りやめた。その番組とは友人のジョン・ロイドによって企画され、パメラ・スティーヴンソン、グリフ・ジョーンズ、メル・スミスらと共演することになった1回25分間のコント番組『Not the Nine O'Clock News』(9時のニュースではありません)である。アトキンソンはこの番組で主要コント作家の一人となる。この番組の成功が中世を舞台にした歴史シットコム『ブラックアダー(Blackadder)』の立ち上げに結びついた。アトキンソンのその他の有名な出演作といえば、1988年に初放映されたテムズテレビジョン局の30分特番『Mr.ビーン(Mr. Bean)』である。Mr.ビーンのキャラクターはチャールズ・チャップリンやジャック・タチの影響を受けている。

2012年ロンドンオリンピックの開会式でもビーン役として登場し、サイモン・ラトルが指揮するロンドン交響楽団と共演したが、その直後に「50代の男があんなふうに幼稚なキャラクターをやっているのは切ないことだよ」とビーン役からの引退を表明した。

2013年、大英帝国勲章コマンダー(CBE)を受勲。2016年に製作されたITVのテレビドラマ『Maigret』では主人公のジュール・メグレ警視を演じ、俳優としての新境地を開拓した。

広告活動
テレビコマーシャルにもしばしば起用され、日産・ティーノ、日立製作所の電化製品、富士フイルムや献血の宣伝での出演が目立った。特に、主演映画の一つである『ジョニー・イングリッシュ』のベースとなった哀れで間抜けな代理人スパイとして登場し、長いシリーズを誇ったクレジットカード会社バークレーカードのコマーシャルが有名である。

私生活
1990年、サネトラ・サストリーと結婚した。ニューヨークシティのレストラン「ロシアン・ティー・ルーム」で密かに結婚式が行われた。オックスフォードシャー州に居住し、リリーとベンジャミンという2人の子供がいるが、2015年に離婚した。

自動車好きとしても知られており、Mr.ビーンの愛車でもあるミニ・クーパー以外にも、ロールス・ロイスなどの高級セダンや、フェラーリなどのスーパーカーから、ホンダ・NSXのようなスポーツカーなどを所有しているほか、1990年には地元の自動車雑誌『Car』にアストンマーティン・ヴィラージュの試乗レポートを寄稿していた。またダラスで行われたカーレースに、自身のアストンマーティンで出場したが、カーブを曲がりきれず防御壁に衝突して大破させたり、1999年10月には自身で購入したマクラーレン・F1で乗用車に追突する事故を起こし、修復に膨大な金額を要する事態を招いている。この2つの事故でアトキンソンに怪我はなかった。
2011年8月4日にも、上記のマクラーレン・F1を大破させる自損事故を起こしている。この際、アトキンソンは肩甲骨骨折のけがを負った。なお、その直前に放送されたBBC『トップ・ギア』のコーナー「Star in a reasonably priced car」では、キア・シードを駆り、同車における有名人最速ラップ(1分42秒2)を記録したが(英国:2011年7月17日、日本:2012年2月4日放送)、後にマット・ルブランクに記録を更新されている(1分42秒1、英国:2012年2月5日放送)。

《主な出演作》
テレビ
ノット・ザ・9・オクロック・ニュース Not the Nine O'Clock News (1979-1982)

ブラックアダー シリーズ Blackadder (1983・1989)

Mr.ビーン Mr. Bean (1990-1995)

シン・ブルー・ライン The Thin Blue Line (1995-1996)

MAIGRET/メグレ Maigret (2016-2017)


レッド・ノーズ・デイ・アクチュアリー Red Nose Day Actually(2017年)

ローワン・アトキンソンのヒトvsハチ Man vs. Bee  (2022) 出演兼共同製作・脚本 



映画
ネバーセイ・ネバーアゲイン Never Say Never Again (1983)

彼女がステキな理由(わけ) The Tall Guy (1989)

ジム・ヘンソンのウィッチズ The Witches (1990)

ホット・ショット2 Hot Shots! Part Deux (1993)

フォー・ウェディング Four Weddings and a Funeral (1994)

ライオン・キング The Lion King (1994) ※声の出演

ビーン Bean (1997)

ラットレース Rat Race (2001)

スクービー・ドゥー Scooby-Doo (2001)

ジョニー・イングリッシュ Johnny English (2003)

ラブ・アクチュアリー Love Actually (2003)

Mr.ビーン カンヌで大迷惑?! Mr. Bean's Holiday (2007)

ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬 Johnny English Reborn (2011)

ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲 Johnny English Strikes Again (2018年)

ウォンカとチョコレート工場のはじまり 

Wonka  (2023年)  

 

.

 



愛しい人が眠るまで


【アンソニー・ミンゲラ】
Anthony Minghella
イギリスの映画監督・脚本家・映画プロデューサー。



生年月日:1954年1月6日
没年月日:2008年3月18日(54歳没)
出生地:イングランド、ワイト島
国籍:イギリス
職業:映画監督、脚本家、映画プロデューサー
活動期間:1981年 - 2008年
配偶者:カロリン・チョア
著名な家族:マックス・ミンゲラ(息子)

《主な作品》
『モース警部』シリーズ
『イングリッシュ・ペイシェント』
『リプリー』
『コールド マウンテン』
《受賞》
アカデミー賞
監督賞
1997年『イングリッシュ・ペイシェント』



作品賞
1997年『イングリッシュ・ペイシェント』
全米映画批評家協会賞
脚本賞
1997年『イングリッシュ・ペイシェント』
2003年『コールド マウンテン』
放送映画批評家協会賞
監督賞
1997年『イングリッシュ・ペイシェント』
脚本賞
1997年『イングリッシュ・ペイシェント』
AFI賞
情熱的な映画ベスト100(第56位)
2002年『イングリッシュ・ペイシェント』
英国アカデミー賞
脚本賞
1992年『愛しい人が眠るまで』
脚色賞
1997年『イングリッシュ・ペイシェント』
作品賞
1997年『イングリッシュ・ペイシェント』
ゴールデングローブ賞
作品賞(ドラマ部門)
1997年『イングリッシュ・ペイシェント』
セザール賞
外国語映画賞
1997年『イングリッシュ・ペイシェント』
日本アカデミー賞
優秀外国作品賞
1997年『イングリッシュ・ペイシェント』
ブルーリボン賞
外国語映画賞
1997年『イングリッシュ・ペイシェント』
ローレンス・オリヴィエ賞
最優秀新作オペラ作品賞
2006年『蝶々夫人』
その他の賞
ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞
監督賞
1999年『リプリー』
脚色賞
2003年『コールド マウンテン』
全米監督協会賞
監督賞
1997年『イングリッシュ・ペイシェント』
大英帝国勲章
2001年 映画芸術産業への貢献と長年の功績に対して




ワイト島にて、イタリア人とスコットランド人のハーフでアイスクリーム屋のオーナーである父親とリーズ出身の母親のもとに生まれる。弟と妹は脚本家。
ノースヨークシャー州のハル大学卒業後、舞台を手がけたり、脚本家として活躍。1984年に舞台『Made In Bangkok』でロンドン劇場批評家賞脚本賞を受賞する。1991年に『愛しい人が眠るまで』映画監督としてデビューし、英国アカデミー賞脚本賞を受賞する。
1996年公開の『イングリッシュ・ペイシェント』でアカデミー監督賞を受賞。1999年公開の『リプリー』ではアカデミー脚色賞にノミネートされた。
2001年にイギリス王室のCBEの称号を授与された。2003年から2007年まで英国映画協会の会長を務めた。
私生活では香港出身の振付師カロリン・チョアと結婚。子供は2人おり、マックスは俳優になり、ハンナは『リプリー』のアシスタントを務めた。ポーツマスFCのサポーターであった。
2008年3月18日に癌手術後の合併症により病死したことが、英国BBC放送のニュースで報じられた。54歳没。

主な作品
《監督》
愛しい人が眠るまで Truly Madly Deeply(1991年)

最高の恋人 Mr. Wonderful(1993年)

イングリッシュ・ペイシェント The English Patient(1996年)

リプリー The Talented Mr. Ripley(1999年)

コールド マウンテン Cold Mountain(2003年)

こわれゆく世界の中で Breaking and Entering(2006年)

No.1レディーズ探偵社The No. 1 Ladies' Detective Agency(2008年)テレビシリーズ

《製作》
アイリス Iris(2001年)

ヘヴン Heaven(2002年)

愛の落日 The Quiet American(2002年)

ザ・インタープリター The Interpreter(2005年)

輝く夜明けに向かって・Catch a Fire(2006年)

愛を読むひと The Reader(2008年)

マーガレット Margaret(2011年)

《脚本》
ストーリーテラー(1985年)テレビシリーズ

モース警部シリーズ Inspector Morse(1987年 - 1990年)テレビシリーズ

ニューヨーク、アイラブユー New York, I Love You(2009年)

NINE Nine(2009年)

《出演》
つぐない Atonement(2007年)

.