The Batman
Robert Pattinson
イギリスの俳優、モデル、歌手。

本名:ロバート・ダグラス・トーマス・パティンソン
Robert Douglas Thomas Pattinson
生年月日:1986年5月13日
出生地:イングランド・ロンドン
国籍:イギリス
身長:185cm
職業:俳優・モデル・ミュージシャン
活動期間:2004年 -
主な作品
『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』
『トワイライト』シリーズ
『リメンバー・ミー』
『グッド・タイム』
『ライトハウス』
『TENET テネット』
『ザ・バットマン』
《来歴》
生い立ち
イングランド・ロンドン出身。父親のリチャードはクラシック・カーの輸入業、母親のクレアはモデル事務所で働いていた。姉(リジー、ヴィクトリア)がいる。12歳の時に一定期間の間だけモデルをしていたことがある。15歳の時にアマチュア劇団バーンズ・シアター・グループの一員として本格的に演劇をはじめる。
《キャリア》
2004年にテレビ映画『ニーベルングの指環』でデビュー。同年公開の『悪女』に出演したが、劇場版では出演シーンがカットとなってしまった(DVD版では収録されている)。翌年公開の『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』のセドリック・ディゴリー役で注目を集める。
2008年公開の『トワイライト~初恋~』で主人公ベラ・スワンの恋人エドワード・カレン役でブレイクした。『トワイライト~初恋~』においては、サム・ブラッドリーと共作してロバートが歌った「Never Think」という楽曲が挿入歌として使用されており、曲はサウンドトラックに収録されている。
『トワイライト』シリーズでは、全作にわたってエドワード・カレン役を演じている。
2009年には第81回アカデミー賞のプレゼンターを務め、同年公開の『天才画家ダリ 愛と激情の青春』では画家のサルバドール・ダリを演じた。
2015年公開の『ディーン、君がいた瞬間』ではジェームズ・ディーンを撮影したカメラマン、デニス・ストックを演じ、2017年公開に主演した『グッド・タイム』では、監督であるベン・サフディと劇中の役柄と同じニューヨーク最下層の兄弟になりきって語り合うなど役作りをして挑んだ。
2020年にクリストファー・ノーラン監督による国際的なスパイの世界を舞台にしたアクション大作『TENET テネット』に出演。
2022年3月公開予定のマット・リーヴス監督による『ザ・バットマン』では主演のブルース・ウェイン / バットマン役に抜擢された。

《資産・金銭》
2010年7月、ニューヨーク・マガジンによると、映画『トワイライト』シリーズで一躍トップスターになったロバートだが、その出演料も破格の額に上がっているという。ロバートはトワイライトの最終章の『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part1』と『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part2』の2部作でそれぞれ2,500万ドル(日本円で約22億5,000万円)の出演料が約束されており、作品がヒットすればさらにプラス1,600万ドル(日本円で約14億4,000万円)を手にすることになるという。ハリウッドにおいて2,000万ドル以上の出演料を手にするのは、ウィル・スミスやトム・クルーズなどの『A級リスト俳優』と呼ばれる一握りの人物に限られており、若手俳優としては異例である。
2010年11月、英ヒート・マガジンが最もリッチな30歳以下のイギリス人スターランキングを発表し、ロバートは推定総資産額1,850万ポンド(日本円で約24億1,400万円)で5位にランクインした。ちなみにこのランキングの上位5位はシンガーではなく映画俳優が独占した。
2011年5月、イギリスの30歳未満の億万長者リストが発表され、ロバート・パティンソンは総資産額は3,200万ポンド(約42億2,400万円)で昨年の14位から8位に大幅に順位を上げた。
2011年6月、経済誌『フォーブス』が「最も稼いでいる30歳未満のセレブ」を発表し、2010年の5月からの1年間で2,000万ドル(日本円で約16億円)稼いで15位にランクインした。このランキングのトップ20はミュージシャンとスポーツ選手が占めており、俳優はロバート・パティンソンとクリステン・スチュワートだけだった。
《私生活》
趣味は音楽の演奏で、ギターとキーボードが得意だという。
《交友関係》
映画『トワイライト』シリーズで共演した女優クリステン・スチュワートと交際していたことが有名で、当初は否定していたが2010年2月にロバート本人が認めた。正式に付き合いだしたのは『ニュームーン』撮影中の2009年夏頃である。
2012年にクリステン・スチュワートと映画監督のルパート・サンダースの浮気報道後破局、その後復縁したが再度破局。
2014年よりシンガーソングライターのFKAツイッグスと交際を始め、2015年に婚約したが2017年に破局し婚約も破棄した。
2018年より女優のスキ・ウォーターハウスと交際、2023年11月にウォーターハウスと婚約した。
《主な出演作品》
公開年 邦題原題 役名 備考
2004 悪女
Vanity Fair ラウディ・クロウリー クレジットなし 出演シーン削除
ニーベルングの指環
Ring of the Nibelungs ギゼルハー テレビ映画
2005 ハリー・ポッターと炎のゴブレット
Harry Potter and the Goblet of Fire セドリック・ディゴリー
2006 The Haunted Airman トビー・ジャグ テレビ映画
2007 The Bad Mother's Handbook ダニエル・ゲール
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
Harry Potter and the Order of the Phoenix セドリック・ディゴリー アーカイブ映像(台詞なし)
2008 真夜中のギタリスト
How To Be アート
トワイライト~初恋~
Twilight エドワード・カレン
2009 天才画家ダリ 愛と激情の青春
Little Ashes サルバドール・ダリ 日本劇場未公開
The Summer House リチャード 短編映画
ニュームーン/トワイライト・サーガ
New Moon エドワード・カレン
2010 リメンバー・ミー
Remember Me タイラー・ホーキンス 兼製作総指揮
エクリプス/トワイライト・サーガ
Eclipse エドワード・カレン
Love & Distrust リチャード ビデオ作品
2011 恋人たちのパレード
Water for Elephants ジェイコブ・ジャンコウスキー
トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part1
The Twilight Saga: Breaking Dawn - Part 1 エドワード・カレン
2012 ベラミ 愛を弄ぶ男
Bel Ami ジョルジュ・デュロア
コズモポリス
Cosmopolis エリック・パッカー
トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part2
The Twilight Saga: Breaking Dawn - Part 2 エドワード・カレン
2014 奪還者
The Rover レイ
マップ・トゥ・ザ・スターズ
Maps to the Stars ジェローム・フォンタナ
2015 ディーン、君がいた瞬間
Life デニス・ストック
アラビアの女王 愛と宿命の日々
Queen of the Desert トーマス・エドワード・ロレンス
シークレット・オブ・モンスター
The Childhood of a Leader チャールズ・マーカー / 独裁者
2016 ロスト・シティZ 失われた黄金都市
The Lost City of Z ヘンリー・コスティン
2017 グッド・タイム
Good Time コニー・ニカス
Fear & Shame 本人役 短編映画 兼脚本
2018 ダムゼル とらわれのお嬢さん
Damsel サミュエル・アラバスター
ハイ・ライフ
High Life モンテ
2019 ライトハウス
The Lighthouse エフレイム・ウィンスロウ
キング
The King ドーファン Netflixオリジナル映画
ウェイティング・バーバリアンズ 帝国の黄昏
Waiting for the Barbarians マンデル准尉
2020 TENET テネット
Tenet ニール

悪魔はいつもそこに
The Devil All the Time プレストン・ティーガーディン牧師 Netflixオリジナル映画
2022 ザ・バットマン
The Batman ブルース・ウェイン / バットマン

2023 君たちはどう生きるか
The Boy and the Heron 青サギ/サギ男 (英語版声の出演)
2025 ミッキー17
Mickey 17 ミッキー・バーンズ
2026 The Odyssey
2027 ザ・バットマン パート2(仮題)
The Batman - Part Ⅱ ブルース・ウェイン / バットマン
TBA Die, My Love
The Drama
Primetime 出演兼製作
How To Save A Marriage 製作
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Taxi Driver
【ハーヴェイ・カイテル】
Harvey Keitelアメリカ合衆国の俳優。

生年月日:1939年5月13日
出生地:アメリカ合衆国 ニューヨーク州ニューヨーク市ブルックリン区
国籍:アメリカ合衆国
ジャンル:映画俳優
活動期間:1965年 -
活動内容:1965年:舞台デビュー
1967年:映画デビュー
配偶者:ロレイン・ブラッコ (1982-1993)
ダフナ・カストナー(2001-)
《主な作品》
『ミーン・ストリート』『タクシードライバー』『レザボア・ドッグス』『バグジー』『テルマ&ルイーズ』『天使にラブ・ソングを…』『ピアノ・レッスン』『パルプ・フィクション』『スモーク』『ナショナル・トレジャー』シリーズ『アイリッシュマン』
《受賞》
ベルリン国際映画祭
銀熊賞 (審査員グランプリ)
1995年『スモーク』(演技に対して)
全米映画批評家協会賞
助演男優賞
1991年『バグジー』
放送映画批評家協会賞
アンサンブル演技賞
2019年『アイリッシュマン』
その他の賞
《生い立ち》
東ヨーロッパ移民のユダヤ人の両親の間に生まれる。16歳の時にアメリカ海兵隊へ参加しレバノンに出兵。20歳で除隊した後は靴のセールスマンを経てマンハッタンで裁判所速記官を務め生計を立てる。
《キャリア》
友人の誘いで演劇を始めステラ・アドラーとリー・ストラスバーグに師事。
オフ・ブロードウェイでの経験を積む一方で、ニューヨーク大学の学生であったマーティン・スコセッシと知り合い、1967年にスコセッシの長編映画デビュー作品『ドアをノックするのは誰?』で映画デビュー。同年、エリザベス・テイラー主演の映画『禁じられた情事の森』にも出演。1973年の『ミーン・ストリート』で再びスコセッシと組むが、主演のカイテルより助演のロバート・デ・ニーロが注目される。その後も俳優養成学校であるアクターズ・スタジオの入学試験で10年連続の不合格となるなど苦労する。
スコセッシと4度目の共演となった映画『タクシードライバー』で売春宿のポン引き役を演じて話題となるも、1979年公開の映画『地獄の黙示録』の主役、ウィラード大尉役に抜擢されるが、監督のフランシス・フォード・コッポラとの意見の相違、及び契約書の文面を巡って撮影開始わずか2週間後に降板(代役はマーティン・シーン)、これが映画会社との間で「俳優の都合による契約違反」とされたためにハリウッドにおいて敬遠されるようになる。
そのため活動の拠点をヨーロッパの映画に移し、リドリー・スコットらの作品に出演を重ねて復活のチャンスを地道に待った。この頃の経験が後に大きなチャンスをもたらすこととなる。
1991年、カイテルの低迷期に苦楽を共にしたスコットの監督作品『テルマ&ルイーズ』で義理人情に厚い刑事を演じて復活の兆しを見せると同年公開の映画『バグジー』ではアカデミー助演男優賞にノミネートされ、他にも幾つかの映画賞を受賞。翌1992年には出演と製作補を兼任した『レザボア・ドッグス』で映画俳優としての地位を取り戻す。
以降は「暴力的」というイメージからの脱却と、長年の経験で培われた演技力で幅広い分野に亘り数多くの作品に出演。また、キャリアを築く過程での経験から資金力や公開の機会に乏しいインディペンデント映画に対して理解を示している。製作総指揮も務めたベトナム人監督トニー・ブイの『季節の中で』では、サンダンス映画祭において史上初のグランプリ・観客賞同時受賞を果たす。
《私生活》
女優のロレイン・ブラッコと12年間同棲し、1985年に長女ステラをもうける。2001年、カナダ人の映画監督兼女優のダフナ・カストナーと結婚し、2004年に一男をもうけた。
《主な出演作品》
公開年 邦題 原題 備考
1967 ドアをノックするのは誰?/Who's That Knocking at My Door
禁じられた情事の森/Reflections in a Golden Eye クレジットなし
1973 ミーン・ストリート/Mean Streets
1974 アリスの恋/Alice Doesn't Live Here Anymore
1975 ザッツ・ザ・ウェイ・オブ・ザ・ワールド/That's the Way of the World
1976 タクシードライバー/Taxi Driver

走れ走れ!救急車!/Mother, Jugs & Speed
ビッグ・アメリカン/Buffalo Bill and the Indians
ロサンゼルス・それぞれの愛/Welcome to L.A.
1978 ブルー・カラー/怒りのはみだし労働者ども/Blue Collar
デュエリスト/決闘者/The Duellists
マッド・フィンガーズ/Fingers
1979 イーグルス・ウィング/Eagle's Wing
1980 ジェラシー/Bad Timing
スペース・サタン/Saturn 3
SFデス・ブロードキャスト/Deathwatch
1982 ボーダー/The Border
1983 愛と死の天使/Exposed
コップキラー/Copkiller
1984 恋におちて/Falling in Love
ネモの不思議な旅/異次元惑星のプリンセスを救え!!/Nemo
1985 世にも不思議なアメージング・ストーリー/Amazing Stories テレビシリーズ、クリント・イーストウッド監督の一編
スター・ナイト/El caballero del dragon (The Knight of the Dragon)
1986 殺人モニター/裏切りの報酬/Blindside
殺意の絆/Camorra (A Story of Streets, Women and Crime)
オフビート/Off Beat
メンズクラブ/真夜中の情事/The Men's Club
インクアイリー/審問/L'inchiesta
1987 ピックアップ・アーチスト/The Pick-up Artist
1988 ゴルバチョフへの手紙/Caro Gorbaciov
最後の誘惑/The Last Temptation of Christ
1989 乙女座殺人事件/The January Man
1990 マスターズ・オブ・ホラー/悪夢の狂宴/Due occhi diabolici
黄昏のチャイナタウン/The Two Jakes
1991 テルマ&ルイーズ/Thelma & Louise
愛を殺さないで/Mortal Thoughts
バグジー/Bugsy
1992 バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト/Bad Lieutenant

レザボア・ドッグス/Reservoir Dogs 出演 兼共同製作

天使にラブ・ソングを…/Sister Act
1993 ライジング・サン/Rising Sun
アサシン 暗・殺・者/Point of No Return
ピアノ・レッスン/The Piano オーストラリア映画協会賞主演男優賞 受賞
スネーク・アイズ/Dangerous Game
プレイデッド/The Young Americans
1994 詐欺/イマジナリークライム/Imaginary Crimes
ゆかいな天使/トラブるモンキー/Monkey Trouble
パルプ・フィクション/Pulp Fiction
サムバディ・トゥ・ラブ/Somebody to Love
1995 スモーク/Smoke
ユリシーズの瞳/To Vlemma tou Odyssea A
ブルー・イン・ザ・フェイス/Blue in the Face
クロッカーズ/Clockers
1996 真夏の出来事/Head Above Water
フロム・ダスク・ティル・ドーン/From Dusk Till Dawn
1997 フェアリーテイル/FairyTale: A True Story
コップランド/Cop Land
バッド・デイズ/City of Industry
1998 グレイスランド/Finding Graceland
ルル・オン・ザ・ブリッジ/Lulu on the Bridge
1999 季節の中で/Three Seasons 出演 兼製作総指揮
ホーリー・スモーク/Holy Smoke!
2000 FAIL SAFE 未知への飛行/Fail Safe テレビ映画
U-571/U-571
リトル★ニッキー/Little Nicky
2001 灰の記憶/The Grey ZOne 出演 兼製作総指揮
テイキング・サイド/Taking Sides
2002 レッド・ドラゴン/Red Dragon
シグナル・コネクション/Beeper
2004 ナショナル・トレジャー/National Treasure
サン・ルイ・レイの橋/The Bridge of San Luis Rey
2005 Be Cool/ビー・クール/Be Cool
2006 ボディクライム 誘惑する女/A Crime
アーサーとミニモイの不思議な国/Arthur and the Minimoys 声の出演
9.11への道/The Path to 9/11
2007 ナショナル・トレジャー リンカーン暗殺者の日記/National Treasure Book of Secrets
2009 イングロリアス・バスターズ/Inglourious Basterds 声の出演
ハーヴェイ・カイテル 銃撃のレクイエム/The Ministers
2010 ミート・ザ・ペアレンツ3/Little Fockers
ラスト・ゴッドファーザー/The Last
Godfather
2012 ムーンライズ・キングダム/Moonrise Kingdom
2014 グランド・ブダペスト・ホテル/The Grand Budapest Hotel
2016 アクト・オブ・ウォー/CHOSEN
2018 犬ヶ島/Isle of Dogs 声の出演
2019 アイリッシュマン/The Irishman
異端の鳥/The Painted Bird
2021 ギャング・オブ・アメリカ/Lansky
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Lawrence of Arabia
1935年5月13日オートバイを運転中の事故で意識不明となり、5月19日に死去、46歳であった。
トーマス・エドワード、ロレンス
(thomas Edward Lawrence)

1888年8月16日―1935年5月19日
「アラビアのロレンス」として知られるイギリスの軍人・考古学者。
オスマン帝国(トルコ)に対するアラブ人の反乱(アラブ反乱)を支援し、その成功に貢献した。
オックスフォード在学中から中近東を訪れて、1906年7月にはレバノンを旅して十字軍遺跡など調査し在学時の恩師と1911年卒業後、大英博物館の調査隊に参加トルコへ渡る。
1913年帰国、シナイ半島の測量のため再びエジプト・トルコへ渡る。
1914年7月第一次世界大戦が勃発し、イギリスも参戦。
10月に召集されイギリス陸軍省作戦部地図課に勤務、臨時陸軍中尉に任官、同年12月にカイロ陸軍情報部に転属、軍用地図の作成に従事する一方で語学を活かし連絡係となる。
1916年10月新設された外務省管轄下のアラブ局に転属、同年3月大尉に昇進。
メソポタミアのクトで籠城中の英軍を救援するため、オスマン帝国の買収工作に参加し1918年までは情報将校としてアラブの反乱を支援し、ヒジャーズ鉄道の破壊などを行う。

1921年1月には植民省中東局・アラブ問題の顧問としてウィンストン・チャーチル(後の首相)から招聘されるが、1922年に偽名「ジョン・ヒューム・ロス」で空軍に入隊し1923年1月除隊。
同年2月に偽名「T・E・ショー」で陸軍戦車隊に入隊する。
1925年には空軍に復帰する。
そして、1935年5月13日オートバイを運転中の事故で意識不明となり、5月19日に死去、46歳であった。
アラビアのロレンスと呼ばれた男
『砂漠はどこですニャ~♪』
『私の駱駝はどこですニャ~』
( ̄へ ̄;)まさかオムツ・・・?
『アラビアのロレンス』
Lawrence of Arabia
1962年イギリス作品
監督:デヴィッド・リーン
出演:ピーター・オトゥール
オマー・シャリフ
アンソニー・クイン

第一次戦下、イギリス人でありながら、アラブ独立の為にアラブ人を指揮して戦ったT・E・ロレンスの半生を描いた大作。

アカデミー賞10部門にノミネート、7部門で受賞。


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