最も影響力のあった猫の命日
Grumpy Cat

本名: ターダー・ソース(Tardar Sauce)
2012年4月4日 - 2019年5月14日
アメリカ合衆国アリゾナ州モリスタウン(フェニックス郊外)で飼われていたメス猫。

2012年9月22日にRedditで紹介されて以来、不機嫌そうな表情で知られ、インターネット上でユーモアを利かせたミームとして大流行した。

飼い主のタバサ・バンデセンによると、この猫は本当に不機嫌なわけではなく、99%以上の時間はごく普通の猫であり、その特徴的な表情はおそらく小猫症および受け口によるものであったという。

2012年には、MSNBCがグランピー・キャットを「最も影響力のある猫」に選んだ。翌2013年には、グランピー・キャットはBuzzFeedの第17回ウェビー賞で最優秀ミーム賞を受賞した。同年8月には、ミネソタ州セントポールで開かれたミネソタ・ステート・フェアでの第2回インターネット・キャット・ビデオ映画祭で金賞を受賞した。また同年10月には、フリスキーの生涯功績賞を受賞した。
2019年5月現在、Facebookのグランピー・キャット公式ページは、「いいね!」数が850万を超えている。
2019年5月14日、尿路感染症の合併症のため、7歳で死去した。
メディアへの露出
グランピー・キャットはメディアにも数多く露出した。2013年5月には、グランピー・キャットはウォール・ストリート・ジャーナルの1面で取り上げられた。
また、ニューヨーク・マガジンの2013年10月7日号では表紙を飾った。
このほか、グランピー・キャットは「トゥデイ」、「グッド・モーニング・アメリカ」、「CBSイブニングニュース」、「アンダーソン・ライブ」、「ビッグ・モーニング・バズ・ライブ」、「ザ・スープ」、 「アメリカン・アイドル」といったテレビ番組にも出演した。
2013年には、グランピー・キャットはフリスキーのCMに出演した。また、2014年には、シリアルのハニーナッツチェリオのCMに出演。
グランピー・キャットは映画にも出演し、2013年には、リル・バブ主演のドキュメンタリー映画「リル・バブ・アンド・フレンズ」にキーボード・キャットやニャン・キャットと共に出演。この映画は同年4月18日のトライベッカ映画祭で初演され、トライベッカ・オンライン・フェスティバル最優秀作品賞を受賞した。
2015年9月7日、グランピー・キャットは地元MLBチーム、アリゾナ・ダイアモンドバックスのホームでの対サンフランシスコ・ジャイアンツ戦で始球式に登板した。この試合は6-1でダイアモンドバックスが勝利した。試合後のアリゾナ・ダイアモンドバックス公式ツイートによると、ダイアモンドバックスの大勝にもかかわらず、グランピー・キャットは不機嫌そうな表情をしていたという。
関連商品
グランピー・キャットは本も出した。2013年7月23日には、グランピー・キャット名義での初めての本である「グランピー・ブック」がサンフランシスコのクロニクル・ブックス社から出版された。この本はパブリッシャーズ・ウィークリーのベストセラーランキングで、ハードカバー・ノンフィクション部門で初週8位に入った。この本の発売に先立って、グランピー・キャットはニューヨークで開催されたブックエキスポアメリカで宣伝を行った 。発売日には、グランピー・キャットはロサンゼルスのキットソンや、ザ・グローブのバーンズ・アンド・ノーブルで店頭に立った。
他には、Tシャツやマグカップなどの商品があり、公式サイト、および音楽・ポップカルチャー関連衣類・アクセサリー店チェーンのホットトピックで販売されている。また、フラペチーノをもじった「グランプチーノ」というコーヒー飲料も販売されている。
アメリカ合衆国特許商標庁によると、Grumpy Catの語、およびグランピー・キャットの画像に対しては、2013年1月末に商標登録の申請がなされた。2013年、グランピー・キャットの資産価値は100万ドルにのぼると見積もられた。
マネジメント
グランピー・キャットのマネージャーには、キーボード・キャットやニャン・キャットのマネジメントも務めているベン・ラッシズが就いていた。加えて、タバサ・バンデセンはそれまでの勤務先を休職し、グランピー・キャットのスケジュール管理に就いた。
グランピー・キャットは定期的に動物病院に通って健診を受けていた。加えて、グランピー・キャットおよびバンデセン一家の安全のため、一般人が個人的にグランピー・キャットに会うことは許可せず、写真撮影は原則週1回に限定し、あとはメディアや許可されたパートナーを通しての短時間、かつ多くの人手に触れないことを条件にした取材にとどめていた。
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Mr.ORANGE
【ティム・ロス】
Tim Rothイギリスの俳優・映画監督。

本名:ティモシー・サイモン・ロス
Timothy Simon Roth
生年月日:1961年5月14日
出生地:イングランド・ロンドン
国籍:イギリス
職業:俳優・映画監督
活動期間:1982 - 現在
配偶者:ニッキー・バトラー(1993-)
《主な作品》
『レザボア・ドッグス』
『パルプ・フィクション』
『ロブ・ロイ/ロマンに生きた男』
『海の上のピアニスト』
『PLANET OF THE APES/猿の惑星』
『インクレディブル・ハルク』
『ライ・トゥ・ミー 嘘は真実を語る』
『ヘイトフル・エイト』
《受賞》
ヨーロッパ映画賞
新人監督賞
1999年『素肌の涙』
英国アカデミー賞
助演男優賞
1995年『ロブ・ロイ/ロマンに生きた男』
その他の賞
《生い立ち》
ロンドン出身。父はジャーナリストで、70年代まで熱心なイギリス共産党員だった(すでに死去)。母は、小学校教師で風景画家。父はもともとスミス姓のアイルランド系イギリス人だったが(生まれはブルックリンでのちにイギリスへ移住)、17歳で従軍した第二次世界大戦後、Rothという姓に変えた。それがドイツ系ユダヤ人の苗字だったのは、ティムの推測によると、戦時中に殺された多くのユダヤ人への追悼の念からであろうという。このため、ティムはユダヤ人ではないにも拘らず「恐ろしく多くのユダヤ教の式典に招かれた」と語っている。
《キャリア》
高校時代に学校劇のオーディションに受かり、主役を演じたことで演技に興味を持つようになる。高校卒業後は、ロンドン芸術大学キャンバーウェル・カレッジ・オブ・アーツに入学し彫刻を専攻していたが、演技への情熱が強くなり、大学を退学して俳優を志す。小劇団に参加し、演劇学校には通っていない。1983年に映画デビュー。
長年売れない俳優であったが、1992年にクエンティン・タランティーノ監督のデビュー作である『レザボア・ドッグス』で準主役のMr.オレンジ役、2年後に同監督出世作となる『パルプ・フィクション』ではオープニングとラストに登場するファミレスのカップル強盗の役を演じ注目される。
1995年公開の『ロブ・ロイ/ロマンに生きた男』では英国アカデミー賞 助演男優賞を受賞、アカデミー助演男優賞にノミネートされた。1998年には大作映画『海の上のピアニスト』で主演。同年には『素肌の涙』で映画監督デビューを果たし、ヨーロッパ映画賞ディスカバリー賞を受賞する。
2001年には『PLANET OF THE APES/猿の惑星』で特殊メイクをして猿のボスを演じ、話題になった。またこの作品に出演するため、『ハリー・ポッターと賢者の石』のセブルス・スネイプ役へのオファーを断っている。
《私生活》
前妻との間に1984年生まれの一男がいる。1993年にファッションデザイナーのニッキー・バトラーと結婚、2人の息子が誕生している。右腕に家族の名前などの入れ墨を5箇所入れている。
2022年10月31日に俳優のティム・ロスと家族は声明を発表、息子で作曲家、ギタリストとして活躍していたコーマック・ロスが10月16日に亡くなったことを明らかにした。コーマックは2021年11月にステージ3の胚細胞腫瘍であることをSNSで公表していた。
《フィルモグラフィー》
映画
公開年 邦題
原題 役名 備考
1984 殺し屋たちの挽歌
The hit マイロン役
1988 ワールド・アパート
A World Apart
ワルシャワの悲劇 神父暗殺
To kill a priest ハロルド役
1989 コックと泥棒、その妻と愛人
The Cook the Thief His Wife & Her Lover ミッチェル役
1990 ゴッホ
Vincent & Theo ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ役
ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ
Rosencrantz & Guildenstern Are Dead ギルデンスターン役
1991 ブロンクス/破滅の銃声
Jumpin' at The boneyard マニー役
1992 レザボア・ドッグス
Reservoir Dogs Mr.オレンジ / フレディ・ニューエンダイク役

1993 恋愛の法則
Bodies, Rest & Motion ニック役
マーダー
Murder in the heartland チャールズ・スタークウェザー役 テレビ映画
真・地獄の黙示録
Heart of darkness マーロウ役 テレビ映画
1994 パルプ・フィクション
Pulp Fiction パンプキン役
リトル・オデッサ
Little Odessa ジョシュア・シャピラ役
愛に囚われて
The captives フィリップ役
1995 フォー・ルームス
Four Rooms テッド役
ロブ・ロイ/ロマンに生きた男
Rob Roy アーチボルト・カニンガム役 英国アカデミー賞 助演男優賞 受賞
アカデミー助演男優賞 ノミネート
1996 孤独の絆
No Way Home ジョーイ役
世界中がアイ・ラヴ・ユー
Everyone Says I Love You チャールズ・フェリー役
1997 グリッドロック
Gridlock'd アレクサンダー・ローランド(ストレッチ)役
奴らに深き眠りを
Hoodlum ダッチ・シュルツ役
ライアー
Deceiver ウェイランド役
夢の旅路
Animals with the Tollkeeper ヘンリー役
1999 海の上のピアニスト
La Leggenda del pianista sull'oceano 1900

2000 宮廷料理人ヴァテール
Vatel ローザン侯爵役
ブレッド&ローズ
Bread and Roses パーティのゲスト、本人役
ラッキー・ナンバー
Lucky Numbers ギグ役
2001 PLANET OF THE APES/猿の惑星
Planet of the Apes セード役
神に選ばれし無敵の男
Invincible ハヌッセン役
ヤング・ブラッド
The musketeer フェブル役
2002 72時間
Emmett's Mark ジョン・ハレット / フランク・ドウヤー役
2003 クロムウェル~英国王への挑戦~
To Kill a King オリヴァー・クロムウェル役
2005 アメリカ、家族のいる風景
Don't come knocking サター役
ダーク・ウォーター
Dark Water ジェフ・プラッツァー弁護士役
2006 TSUNAMI 津波
Tsunami: The Aftermath ニック役 テレビ映画
2007 コッポラの胡蝶の夢
Youth Without Youth ドミニク役
2008 ファニーゲーム U.S.A.
Funny Games U.S. ジョージ役
インクレディブル・ハルク
The Incredible Hulk エミル・ブロンスキー / アボミネーション役


2009 スケリグ
Skellig スケリグ役 テレビ映画
2012 キング・オブ・マンハッタン 危険な賭け
Arbitrage マイケル・ブライヤー刑事役
メビウス
M・bius イワン・ロストフスキー役
ブロークン
Broken アーチー役
2013 ヒットマン レクイエム
The Liability ロイ役

2014 グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札
Grace of Monaco レーニエ3世役
グローリー/明日への行進
Selma ジョージ・ウォレス役
2015 或る終焉
Chronic デヴィッド役 日本での公開は2016年5月
ヘイトフル・エイト
The Hateful Eight オズワルド・モブレイ役
バッド・バディ! 私と彼の暗殺デート
Mr. Right Hopper / Reynolds
ハードコア
Hardcore Henry ヘンリーの父役 日本での公開は2017年4月
2017 1 Mile to You Coach Jared
母という名の女
Las hijas de Abril 製作総指揮
2018 Mr.&Mrs.フォックス
The Con Is On ピーター・フォックス役
リベンジ・チェイス 決着の荒野
The Padre 神父役
2019 ルース・エドガー
Luce ピーター・エドガー役
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
Once Upon a Time in Hollywood アラモ・ラッサア役 出演シーンカット。
天才ヴァイオリニストと消えた旋律
The Song of Names マーティン・シモンズ役2021 ザ・ミスフィツ
The Misfits シュルツ役
Bergman Island トニー役
シャン・チー/テン・リングスの伝説
Shang-Chi and the Legend of the Ten Rings アポミネーション役 声の出演(クレジットなし)
Sundown ニール役
2022 Resurrection デヴィド役
ノー・セインツ報復の果て
There Are No Saints カール・エイブラハムズ役
Punch スタン役
TBA Poison ポストプロダクション
The Immorta Man Netflixオリジナル映画
放映年 邦題
原題 役名 備考
1982 Made in Britain Trevor Alan Clarke 監督
1983 Not Necessarily the News Gay Man 計1話出演
1986 King of the Ghetto Matthew Long 計4話出演
素肌の涙 The War Zone (1998) 監督
1991 ハリウッド・ナイトメア
Tales from the Crypt ジャック・クレイグ 第3シーズン第8話「殺人画家 血染めの展覧会」
2009-2011 ライ・トゥ・ミー 嘘は真実を語る
Lie to Me カル・ライトマン役 計48話出演

2014 クロンダイク・ゴールドラッシュ
Klondike The Count ミニシリーズ、計6話出演
2016 リリントン・プレイス エヴァンス事件
Rillington Place ジョン・レジナルド・クリスティ 計3話出演
2017 ツイン・ピークス
Twin Peaks
ゲイリー・“ハッチ”・ハッチンス役 テレビドラマシリーズ
2017-2020 Tin Star -もう一人の俺-
Tin Star ジム・ワース / ジャック・デヴリン 計25話出演
2022 シー・ハルク:ザ・アトーニー
She-Hulk: Attomey at Law エミル・ブロンスキー / アボミネーション Disney+オリジナル作品
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Forrest Gump
【ロバート・ゼメキス】
Robert Zemeckis
アメリカの映画監督、脚本家。1985年、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のヒットで監督として名をあげ、1994年の『フォレスト・ガンプ/一期一会』では、アカデミー作品賞・監督賞を受賞した。
本名:Robert Lee Zemeckis
生年月日:1952年5月14日
出生地:アメリカ合衆国イリノイ州シカゴ
国籍:アメリカ合衆国
職業:映画監督、脚本家
ジャンル:映画、アニメーション
活動期間:1972年 -
配偶者:メアリー・エレン・トレイナー(1980年 - 2000年)
Leslie Harter Zemeckis(2001年 - )
《主な作品》
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズ
『ロジャー・ラビット』
『永遠に美しく…』
『フォレスト・ガンプ/一期一会』
『コンタクト』
『キャスト・アウェイ』
『ポーラー・エクスプレス』
『フライト』
『ザ・ウォーク』
『マリアンヌ』
《受賞》
アカデミー賞
監督賞
1994年『フォレスト・ガンプ/一期一会』
ヴェネツィア国際映画祭
特別賞
1985年『バック・トゥ・ザ・フューチャー』
1988年『ロジャー・ラビット』
ロサンゼルス映画批評家協会賞
特別賞
1988年『ロジャー・ラビット』
ゴールデングローブ賞
監督賞
1994年『フォレスト・ガンプ/一期一会』
日本アカデミー賞
最優秀外国作品賞
1986年『バック・トゥ・ザ・フューチャー』
その他の賞
シカゴ映画批評家協会賞
監督賞
1988年『ロジャー・ラビット』
備考
ハリウッド名声の歩道
2000年公開の『キャスト・アウェイ』以降、実写作品からは遠ざかり、3D:CGアニメーション映画に力を注いできたが、『フライト』で13年ぶりに実写作品に復帰してからは、『ザ・ウォーク』、『マリアンヌ』など高評価作品が続いている。
《来歴》
イリノイ州・シカゴ出身。高校時代から8mmで映画を撮り始める。イリノイ大学から南カリフォルニア大学(USC)に編入し、1973年に卒業した。学生時代に監督した『Field of Honor』がスチューデント・アカデミー賞を受賞。大学の先輩ジョン・ミリアスの紹介で、スティーヴン・スピルバーグ監督の『1941』の脚本を大学の同級生ボブ・ゲイルと共に執筆。ゲイルとは『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズまでの、ゼメキスの作品のほとんどでコンビを組んでいる。
1978年には『抱きしめたい』で監督デビュー。1985年、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のヒットで一躍メジャー監督とみなされる。1994年の『フォレスト・ガンプ/一期一会』は、アカデミー賞で作品賞・監督賞を受賞した。1984年の『ロマンシング・ストーン 秘宝の谷』以降、監督する全ての劇場公開作品の音楽を、アラン・シルヴェストリが担当している。
《作風》
何気ないシーンにCGやVFXを駆使する事の多い監督であり、『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』での未来のマーティー一家のシーンや『フォレスト・ガンプ/一期一会』でのジョン・F・ケネディやジョン・レノンらとの共演シーン等、観客がそれと気付かないようなシーンで恐ろしいまでの手間を掛けた視覚効果を施している。
一方で、「映画は劇場で公開されたものが完全なもので、過去の作品を最新のVFXで修正したり、シーンを追加する修正を施すことは全く理解できない」としており、自身の作品は公開後、一切手を加えていない。
また、『ロジャー・ラビット』のようにトゥーンキャラと、現実の登場人物の両方が違和感なく存在する世界観を構築するなど、常に自作に最新の映像テクニックを組み入れようとする姿勢で、VFXファンの高い支持を得ている。近年では3DCGの可能性を追求しており、『ポーラー・エクスプレス』や『ベオウルフ/呪われし勇者』といった近作にその傾向が見られる。
《作品》
邦題・原題・公開年
主な監督作品
抱きしめたい I Wanna Hold Your Hand (1978)
ユーズド・カー Used Cars (1980)
ロマンシング・ストーン 秘宝の谷 Romancing the Stone (1984)
バック・トゥ・ザ・フューチャー Back to the Future (1985)
世にも不思議なアメージング・ストーリー Amazing Stories (1986)
ロジャー・ラビット Who Framed Roger Rabbit (1988)
バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2 Back to the Future Part II (1989)
バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3 Back to the Future Part III (1990)
ハリウッド・ナイトメア Tales from the Crypt (1991)
永遠に美しく・・・ Death Becomes Her (1992)
フォレスト・ガンプ/一期一会 Forrest Gump (1994)
コンタクト Contact (1997)
ホワット・ライズ・ビニース What Lies Beneath (2000)
キャスト・アウェイ Cast Away (2000)
ポーラー・エクスプレス The Polar Express (2004 / 3D:CGアニメーション映画)
ベオウルフ/呪われし勇者 Beowulf (2007 / 3D:CGアニメーション映画)
Disney's クリスマス・キャロル A Christmas Carol (2009 / 3D:CGアニメーション映画)
フライト Flight (2012年)
ザ・ウォーク The Walk (2015)
マリアンヌ Allied (2016)
Welcome to Marwen (2018)
マーウェン Welcome to Marwen (2018)
魔女がいっぱい The Witches (2020) 監督・脚本・製作
ピノキオ Pinocchio (2022) 監督・脚本
Ares (原題) Ares (TBA)
パブリック・アイ The Public Eye (1992)
さまよう魂たち The Frighteners (1996)
TATARI タタリ House on Haunted Hill (1999)
13ゴースト Thir13en Ghosts (2001)
ゴーストシップ Ghost Ship (2002)
マッチスティック・メン Matchstick Men (2003)
ゴシカ Gothika (2003)
蝋人形の館 House of Wax (2005)
モンスター・ハウス Monster House (2006)
ラスト・ホリデイ Last Holiday (2006)
リーピング The Reaping (2007)
少年マイロの火星冒険記3D Mars Needs Moms (2011)
リアル・スティール Real Steel (2011)
MANIFEST/マニフェスト MANIFEST (2018) テレビシリーズ
プロジェクト・ブルーブック(テレビ番組) Project Blue Book (2019) 製作総指揮
What/If 選択の連鎖 What/If (2019) テレビシリーズ
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