hiroチャンのブログ -546ページ目

ゲスト様、おいでやすぅ~♪


   おこしやすぅ






いつも、お忙しい中ご訪問して頂きまして
有難うございます。笑い泣き







誤字・脱字・空気を読まない不適切発言・下ネタばかりで不快に思われましたら申し訳ございません。

そんな中、貴方様(貴女様)貴重なお時間を無駄
に過ごさせてしまい申し訳ございませんでした。きっと後悔されていることでしょう。ガーン


ゲスト様のコメント欄は毎日0時頃に作ります。


何かありましたらコチラかメッセージまで。
(大人の諸事情により書き込みは非公開とさせていただきます。予めご了承下さいませ。)ゲッソリ

本日も、ご訪問して頂きまして有難うございました。


.

窃盗犯を捕まえろ・・・。


【侵入盗(侵入窃盗)】

窃盗犯を手口ごとに分類した呼び名で、空き巣・忍込み・居空き・金庫破り・事務所荒し・出店荒しなどの総称。重要窃盗犯に該当する。

侵入盗に対して、ひったくり・スリ・万引きなどは非侵入盗という。非侵入盗のうち、ひったくりやスリも重要窃盗犯である。





そして、いま…



室内の様子を窺う者がいる…









空き巣に入ろうとする者がいる…









一仕事と終えた者がいる…









当然、捕まる者がいる…








見逃してくれニャ~♪

.

I'll be back ・・・?


5月25日は・・・。

『ターミネーターの日』







シリーズ5作目『ターミネーター:新起動/ジェネシス』が公開された2015年5月25日が『ターミネーターの日』として2015年に、日本記念日協会より正式に認定された。



I'll be back
(また戻ってくるからな・・・)









これは2015年がちょうど30年前となる1985年5月25日に『ターミネーター』が日本公開されたことを記念しての認定である。










因みに記念日が登録されたのは4月8日、シュワの日(非公式)だったとか・・・。

しかし不評のせいか続編話は頓挫・・・?

シュワルツェネッガー氏の年齢を考えれば、もう帰って来ないかも・・・。

(# ̄З ̄)とぉ!思いきやぁ・・・


世界的人気シリーズだった「ターミネーター」の通算6作目にあたる新作が、「ターミネーター ニュー・フェイト」の邦題(原題は「Terminator: Dark Fate」)で2019年11月に日本公開された。「ターミネーター2」の直接的な続編で、T-800役のアーノルド・シュワルツェネッガーはもちろん出演。2以後のシリーズには「脚本が魅力的ではない」という理由で参加を拒否してきた、サラ・コナー役のリンダ・ハミルトンが復帰したことでも大きな話題を呼んだが・・・。





シリーズ生みの親であるジェームズ・キャメロンが製作としてカムバックし、「デッドプール」などのティム・ミラー監督がメガホンをとる。「ターミネーター3」「ターミネーター4」「ターミネーター:新起動 ジェニシス」の世界線はリセットされ、「ターミネーター2」の世界線で新たな物語が紡がれていく。







上記の3部作は無視だそうです。((((((゜ロ゜;

 


しかし、生みの親であるジェームズ・キャメロンが製作としてカムバックした期待値の高さが災いしたか、評判はいまひとつ・・・。
『ニュー・フェイト』からの三部作の話も尻窄み?




(*´∀`)猫・犬型ターミネーターが存在するかは定かではないがぁ・・・。
もしかしたら・・・









お宅のペットは大丈夫ですか・・・?




.