(国立文楽劇場のチラシ)

 

日本語教室のメンバーとDiscover BUNRAKUへ行きました。

まず、太夫・三味線弾き・人形遣いの役割や、演奏・演技の要となる秘訣、舞台上の決まり事などについて

英語と日本語で解説してくれてとてもわかりやすかったです。

 

英語のイヤホンガイドの無料貸し出しがあり、日本語がまだよくわからない人でも

理解できるように工夫してくれていました。

カナダ人、アメリカ人、フィリピン人の3名はすごく満足して喜んでくれました。

ほんとうによかったです。

日本語のイヤホンガイドの無料貸し出しもあり、お借りしました。

 

今まで、文楽鑑賞には、日本人のお友達と行くか、一人で行っていましたが、

また違った楽しみ方ができることがわかって嬉しい体験でした。