☆
誰かこのドアを開けてくれるのを ずっと ここで待っているだけの日々に
いつからか慣れてしまってた 自分で心閉ざしていた
走り続けることが無意味に思えて オレの向かう光みつからず そっと
憧れが消える寂しさを 知っていながら 手離してた
いつも求めてはあせってばかりで 掴めなくてつまずき転んだ時に
イラ立ちをまぎらわすために 望まないもの 手にしていた
そうさ 傷つくことを恐れては 守ることを覚えた
失くせないもの いつからか この体 包んでいった
いつからか慣れてしまってた 自分で心閉ざしていた
走り続けることが無意味に思えて オレの向かう光みつからず そっと
憧れが消える寂しさを 知っていながら 手離してた
いつも求めてはあせってばかりで 掴めなくてつまずき転んだ時に
イラ立ちをまぎらわすために 望まないもの 手にしていた
そうさ 傷つくことを恐れては 守ることを覚えた
失くせないもの いつからか この体 包んでいった