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DAF(ドランク・アカデミー・フェス)

こんな時だからこそリアル&オフラインのイベントにこだわる主催者・西澤一浩★

この10月1日は、
アントニオ猪木さんの3回忌でした。



『DAF』界隈、実はプロレスファンの比率って低くって、
(ホンネはプロレスを見ずしてDAFを理解したようなことは

言わんといてほしいw)
たぶん最後の一本締めもオマージュ(パクリ言うなw)の
元ネタをわからないまんまで
お付き合いいただいてる方が9割くらいだと思うんです。

3か月に一度、図々しい言い方すると
「降霊」させていただいてたんですが
(多分できてないと思うけど)、
その機会が凍結しちゃったんですよね。

やはり解凍するしかない。

 

「もう我々は闘魂に癒されながら砂漠をさまよってはいられない。我々は今日をもって、猪木から自立しなければいけない。闘魂の欠片を携えて、今度は我々が旅に出る番だ。闘魂は連鎖する。」(古舘伊知郎)


▼24年9月1日~活動凍結



9月もあっというまに終わり。

つくづく思うんですけど、
たくさんの方のお力添えでもって、
どうにか生きてるんですよね。

まだまだ謙虚さが足りない、というより
傲慢で自分勝手だよなと思うことばかり。。。

ところで、月初に素敵なイベントがあったんですよ。


▼24年9月1日~活動凍結


エンディングのマイクは、
さながら選挙で負けた立候補者が
選挙事務所で支持者たちにあいさつしてるみたいな
按配でした。


偶然、集客面でも絶大な貢献をしてくださった御三方と収まった1枚。
おかげさまで客席が埋まりました。

そこをがんばってくださる方々は、
他の側面でも気遣い心遣いがすごい。

ことば以外でも何度励まされたことか。

本当に感謝しかありません。

些細なとこだけ挙げますけど、
連絡ごとや相談ごとに対する
リアクションやレスをサクッとくださるだけでも、
主催者の立場からするとめちゃめちゃありがたいんです。

コミュニケ―ションの大切さについては
そこに問題ある私だけに
できる人には尊敬しかありません。


▼24年9月1日~活動凍結