ふたつの映画祭について・・・
1.イタリア映画祭
今年のイタリア映画祭は、大阪ではリアル上映はありませんでした。
今もオンライン配信をやっているようです。
話はそれますが、先日大阪では公開が終わった「マーティン・エデン」という映画を見逃して残念!と思ったのは、今日ラジオ講座(ネット配信)で話題になっていたからです。
梅田ロフトの前を通るときには、地下にあるテアトルのポスターを見るのが楽しみなのですが、「マーティン・エデン」には強く惹かれていました。今日、映画予告などをネットで見たのですが・・・恋の相手のおじょうさんは、リッチで金髪、名前はエレナ。。。そう、ニュー・シネマ・パラダイスやん!と思いながらも、いつか見たい映画になりました♪
この真ん中の女性↓ ジャスミン・トリンカさん!
#イタリア映画祭2020 🇮🇹 開催が決定しました!!!
— イタリア映画祭2020【公式】 (@italianfilmfes) October 23, 2020
これからラインナップの続報やその他お知らせを
公式サイトとあわせてこちらでも発信していく予定です。
よろしくお願いいたしします! pic.twitter.com/4rKyqwXdVt
輝ける青春La meglio gioventù のジョルジアです!(当時の感想へリンク)
当時とは違った魅力ですね。イタリア美女の代表みたいな感じ(笑)
2.ドイツ映画祭
↓こんなのを見つけました
2021年、🇩🇪と🇯🇵の間で修好通商条約が結ばれてから1⃣6⃣0⃣年を記念し、
— ドイツ総領事館 (@GermanyinWestjp) November 11, 2020
1年を通して🇯🇵と🇩🇪で「#日独交流160周年」をお祝いする様々なイベントが🥳
そして、ドイツ総領事館ではプレイベント「#大阪ドイツ映画祭2020」を1⃣1⃣月2⃣8⃣日に開催します‼️
詳細・申し込みは👇https://t.co/0slkISg7WX pic.twitter.com/FBPPBRkeST
会場は大阪梅田。
今の状況(コロナ)ではどうなるのかわからない気もするのですが、申込みました!
楽しみだな~行けたらいいな~