Twitterのメッセージで、この映画を話題にしてくれた友人よ、ありがとう!

おかげさまで、ボヘミアン・ラプソディ、観てきました!

 

この感情?感動?をうまく言葉にできません。

20th century foxのオープニングが、ブライアンの(と思われる)ギターだとわかった瞬間から鳥肌がたって、1曲目から泣いてしまいました。

 

ネタバレになるので、詳しく書きませんが

フレディ・マーキュリーが、「フレディ」になり、「フレディ・マーキュリー」としてクィーンを生きた話です。

 

わたしはその後半に彼らの曲を知って、後にCDで「A Night at the Opera」などを買ったクチです。

当時、某化粧品のCMでも曲が使われていて印象的でした。

 

とにかく、涙を流しながら、ゾワゾワしながら見続けました。

 

エンド・ロールが終わって、灯りがついても、みなさん立ち上がるのが遅かったですね。

映画館へ見に行ってよかったです♪

God save the Queen!

明日はLIVE AIDのDVDを見直します!!(買ってから1度しか見ていない(笑))

※フレディ以外も、よく似せた俳優さんを連れてきたものだなと。あっぱれ!