Pのわんだふるくりすますたいむを聴きながらこのブログ書いてます。

P伝記ではそれほど評価が高くなかったと書かれていたこの歌ですが、普通に良い曲ですよね。

もしかしたら、事あるごとにJのはっぴーくりすますと比べられるせいかもしれません。

 

 

ことしはPが来日してくれたり、Pの本を読んだり、沢山Pの曲を聴いたりして、私の中でPの事をよく考える一年でした。

ですが、Pにとってビーはどんな存在だったのかとか、JGRとの関係性とか、それ以前にPの人間性とか、伝記を読んでもさっぱりわかりませんでした。

ビーの中で、一番本性を隠す人なんだと思います。

 

これはあくまで個人の感想ですが、PはJと組んで本当に良かったのでしょうか。

上で書いた、くりすますソングにしても、何かとJとの比較比較。

インタビューではしょっちゅうビー再結成の話を持ちかけられ、Jの死に際しては悲しむ暇もなくマスコミが突撃。

P自身がどんなに良い作品を作っても、その名前には必ず「元ビーのメンバー」という肩書きが付きまといます。

 

と、私のつまらない解釈をここで文章で挙げるより、そのうち漫画で描いてみたいのですが、まずふゆこみでくりすたを買って、それを使いこなしてからなので、実際に描くのはいつになることやらです。

 

 

ネタといえば、ここ数年いつかぴくしぶに投稿しようと温めておいたネタは、ほとんど忘れてしまいました。

カッコつけてれのまかの真似をして、思いついたネタは頑張って暗記しようとしていたんですけど、例えばJ誕とかはいくつかストックがあったんですが、現在綺麗さっぱり頭の中から消え去っています。

メモ大事!

 

今頭の中にぼんやり浮かんでいるのはJとR、PとR、JとG、あとJとえぴー関連の話は生きているうちに描きたいです。

あれ、書き出してみると思ったよりいっぱいありますね。

人間いつぽっくりしぬかわからないので、来年は最低でも一回は投稿したいなあ。

 

ただ、もう歳なので、どこまでくりすたを使えるようになるかがネックです。

体力もそんなに無いですし。

 

っていうか、絵が描けないのでせめて小説書けるようになりたくて、実は今年、少し挑戦したんです。

で、出来上がったものを字書きの娘に見せたんですけど、頭を抱えて「向いてないよ」と言われたんですよね。

ボロクソ言われてもうね、絶望しかない。

絵だってそんな大して描ける訳ではないんですけど、娘に言わせればまだ文章書くよりずっと良いらしいです。

 

やっぱり、絵が描けないから小説、って逃げてたらダメですよね。

小説書きの人にも失礼ですし。

 

 

来年の目標。お絵かきをする!

残りいくらあるかわからない人生、楽しく生きようと思います。