Pが来日したというニュースをやふートップで見ました。
元気で楽しそうなPを見て、私も少し元気になりました。
実は先日から風邪を引いてるんですけど、Pに救われた気がします。
ライブには行けませんが、成功を祈っています!P大好きだよ!
Pの自伝、やはり読破には時間がかかりますね。
やっと半分読んだところです。
全部読んでいないので中途半端な感想ですが、一言言わせてもらうと、
「Jはクズ」
かな。
P可哀想過ぎるでしょ。
あれだけ一緒にいて、支えあったり苦労を分かち合ったりしてたのに、あっさりようこさんに乗り換えちゃって!
Jはバンドのリーダーで年上な事もあって声がでかいものだから、自然とPに批判が集中するといった感じだったんですね。
P、よく音楽活動を続けてこられたなって位、コテンパンにJに叩かれていたんですね。
PファンがJを嫌う理由がよーくわかりました。
GはJの腰巾着だし、Rは…うん、良い人!
Rがいたのが、ビーの唯一の救いかな、と思っています。
Jはクズと上で言いましたが、そんなクズなところも好きだよJ!!!!!
なんだかんだ言っても、PはJの事を憎みきれなかったのが本から伝わってきます。
悪者にされているのは主にあらんくれいんになってますし、意外とようこさんも悪くは書かれていません。
あまりビー時代の事には詳しく触れていないように感じました。
ビーの本ではなくPの本だからかな。
もっとJGRとの関係について、大きく語って欲しかったです。
最後まで読みきったら、また感想書きます。
来月中には終わるといいなあ。
ところで、コタツを出したら暖かい陽気になるの法則、毎年あるんですけどなんとかなりませんかね。
出したはいいものの、まだスイッチ入れてないです。
朝晩は少し冷えますが、我慢できないという程でもないですし、ほんと困ります。