実家の母から、私の誕生祝いにメロンが届きました。
数日室温でねかせて、それから冷蔵庫で冷やして食べたらウマー!
親というものは、いくつになっても感謝するものですね。
さて、すりーきんぐだむす感想いきます。
60話まで視聴しました。
18歳のお嫁さんをもらったりゅうびげんとく(48歳やもめ)、すっごいうれしそうなんですけど。
貴人だと思っていましたが、ただのえろおやじに成り下がっっていましたよ。
やはり若奥様は良いものなのでしょうか。
そしてちょううん少し不憫でした。
しゅうゆの死。
今際という時になって、そん権にこれまでの態度を悔いるしゅうゆ。
あの傍若無人な振る舞いは、すべて呉のためだったんですね…
よくよく考えてみれば、さすがのしゅうゆもあの若さで呉のだいととくを務めるのは、簡単にはいかなかっただろうと思います。
しゅうゆお疲れ様でした。
しかし、その後の喪に服すこうめいは、少しわざとらしかったですね。
父親を殺されたそうそうが嘆き悲しむシーンと同じくらい政治的意図アリアリでしたよ。
しゅうゆは最後の最後までこうめいを意識していましたが、こうめいの方はしゅうゆの事など眼中に無かった様に描かれていました。
それを、葬式という場でだけあんな風に演じられても。
それにしても、ろしゅく良い人ですね。
人によっては偽善者とかただのお人よしと見る人もいるかと思いますが、私はろしゅくすごい好きです。
戦争孤児に身銭を切って与えたり、お客人のために着ているものを売ってお酒を振舞ったり。
俗人にはなかなか出来ない事だと思います。
ちゅうたつが、相変わらず不気味です。
かなーり不気味です。
上司とか殺しそう(殺すけど)。
一見して何考えているかわかんない人って、本当に怖いですよね。現代においても。
あと、こうめいがキレるところも怖かったです。
ああいう普段温厚な人が怒るのって、そうそうやちょうひが怒り出すのとは違った怖さがありますね。
これから61話観てきます。
すりーきんぐだむす、略してすりきんというそうですね。
某掲示板にスレがあったのを先日初めて見て知りました。
このスレさんごくしに詳しい方がいらして、ここが史実と違うとかこの人物は実在していないとか、色んな話が出ていて勉強になりました。
しかし、ドラマなんだから史実と違って当然と思うのは私だけでしょうか。
正史や演義が史実通りとは限りませんしね。
面白いので、黙って見守ることにします。
アンチが多いのは人気の証拠。