しばりょーの『こーうとりゅーほー』(検索避けのためひらがな表記)やっと読み終わりました。
4ヶ月くらいかかったかな。
読むのめっちゃ遅いです。
読まなかった期間が1~2ヶ月ほどありますけど、それにしても遅い。
でも読後はすっきりして、大変おもしろかったです。
好きな人物は、かんしんとしょうかとちょうりょう。
みんなりゅーほーの部下ですな。
っていうか、こーうの部下って、はんぞうくらいしかいないし。
はんぞうおじいちゃんも好きです。
しばりょーの小説って、終わり方があっさりしてる割に余韻が残って、本当に良いです。
次は何を読もうかな。
ちょっと遅い読書の秋。
下の子の運動会が終わりました。
思ったより走るの早くて、驚きました。
上の子の時は、リレーでどんどん抜かされていく位遅かったのに。
ご主人が運動神経良いから、いいとこ似てくれたのかも。
上の子みたいに「体育休みたい~」とか言わなそうでよかったです。
保育園最後の運動会、目一杯頑張ってくれました。
かつげきとうらぶが終わって、今のあにめの楽しみは、おそまつだけです。
かつげき、最初の方は花丸の惰性で見ていたようなものなんですけど、だんだん好きになってきました。
かねさんかっこいいしかわいいし、最初と最後で随分と成長したなと思います。
やっぱりキャラの成長した姿を描く物語っていいですね。
感動します。
おそまつはその点、1期からまったく成長していませんね。
まあ面白いからいいんですけど。
夏の話良かったです。
おそまつについては、過激派ファンが多いので、ここでは考察をなるべく控えているのですが、毎回楽しみにしています。
推しカプも書きません。
でも過去にチラッと書いたような気も…