・再生「*~アスタリスク~物語」(改新版)

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-当時から魔裟斗氏を尊敬、して来た私が描く2千年代頃の日本格闘界、や反イルミ=巨大過ぎる世界陰謀(、学校問題も)についての話+他日々の諸事日記・雑感書き等 ~(:題名はレンジの曲『*~アスタリスク~』が好きより,由来ので、とともと) ,:-18/1/5,6+ ↻□… {2018/1/6,16:00}


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・67、D4、 (10:50-) 前回までの続き:

 メイソン・陰のドン、A・パイク、…1944年に墓場から遺体を掘り起こされた謎の男

 

 さて、今回から(何回分に跨り、なるかは正直あまりよく分からないが)書いて行く事になる話は、とにかく、この久々・T-Dの話、としてもとても重要な話、である。

( なので、どうしてもこの話、についての件を(今年3月の、このブログ再開最、当初の頃から、もうずっと書きたい、

と言うか絶対近く、出来れば(、るだけ)早くに書かねばならない等と長くずっと思い続けて来た事でもあるので)この年内の内に、少しでも何とか書き始めておきたい、と思い、で今回こう、一つ目、としての記事化し、書く事となった所、次第だなう。)

 

 丁度前回まで、・2回分では、少し息抜き的に、漫画「名探偵コナン」・作中に登場の巨大犯罪組織、黒の組織のボス“あの方”が既に故・死人、の大富豪、烏丸蓮耶ではないか)

と原作上、明かされ、分かった、と言う事について(+その考察、もし仮に黒田がラムで、警察に隠蔽力強化の為入り込んでいたら、より面白い)等を少し書いたが、

 あれらは丁度、それが、この話への良い繋ぎ、にタイミング(、逆・閑話休題)的にもなるかなと思い、(で少し、本題から、副題、脇話にそれ、)書き出した記事だ。

 しかし、今回はまた少し、話をそのフィクションから、もっとより大事なノンフィクションのこの今、現実世界の話の方に、戻し、また書いて行く事となる、訳だが、

 

 今我々の普通に生きる、この現実世界にもまた、実質的に死人が組織の陰のボスとして、後の世界史・時代をかなり滅茶苦茶大きく動かした、と見られる超巨大秘密組織、がある。

(…しかもその規模や、やって来た事、実績はあのフィクション作品中の黒の組織の比ですらもない。彼らの主な実績は、具体的には過去史上2度、20世紀の世界大戦、等色々だ。)

 その組織の名は、もう皆さんある程度御存じか、察しが付くだろうかとも思うが、あの、世界最大・秘密結社(会員数数百~600万人もの)、フリーメイソン、である。

 そしてそのほぼ全世界中のメイソン、を取仕切る上位組織、古代公認スコティッシュ・ライト・オブフリーメイソンリー(AASR、秘密厳守の儀式(ヒラム・アビフ)を経て昇格・3階級マスターメイソン、になると後に入会が初めて許可される、4~33°。)

 その全世界的な巨大秘密結社、スコティッシュ・ライトの体系・基本指針的なもの、を19世紀後半に纏め上げ、作り、メイソンの教科書「モラルズ&ドグマ」を発表出版、そして同時に、後の世界統一に向けた3度の世界大戦計画、を作り、書簡に書き残し、纏め上げた男、がいた訳だが、

 

 その男の名はアルバート・パイク、と言う…。全世界中の市民に向け、こいつの名を一度知ったら、その後は絶対に忘れてはならない、と個人的には思う。

 彼が先の、第一次と第二次、両世界大戦、の生みの親、であり、さらにはその後の、冷戦構造、+パレスチナ問題(=WW3・計画内にある)等の生みの親でもある。

 そのような形で、実際に彼の死後、20世紀以降の歴史が、今に至るまで、こうずっとその彼の計画書簡に描かれた通りに動いて来た、と言う歴史的な事実、現実がある以上は、

彼の事、=彼と言う人間が存在した事を、全世界中、は無理でも、より一人でも多くの人達が、知り、(“この世、実際に世界のどこかには、大戦を起こしたい(それも本気で)と言うような奴等、そんな人間達、集団がいる”と言う事を)自覚、認識し、

その上で先の二度の世界大戦・歴史、等についてを語るように、どうか意識が変わって欲しい、と私は正直思う所。

 

 と言う事で、今回は以下、このブログ頁上、嘗て2015/1/9(=当時の、仏・パリ、シャルリーエブド等へのイスラム過激派の同時多発襲撃テロ直後)に、一度公開していた記事(後に、再開前に一旦全非公開化した中の)、「・*.12.☆。」

(、ワードファイル16/11/29「マイブ~と」内の)、より、当時のその文を大枠とし引用(、一部微再編も、より読み易くなるよう(、為)にと少し色々した上での再掲載)、↓。

 

《仏・パリにおいて、の新聞社、シャルリー・エブド社襲撃(;=フランス紙襲撃テロ事件。:2015年1月7日。)によって、世界はまた(今、まさに)大きく動こうとしている。

加熱するシオニズムとイスラムの対立の構図、その対立構図の激化、に我が国、日本を含め、全世界が巻き込まれる事になって行く、だろう。

そして、この対立構図は何も新しく(何も起きるはずのない所から)降って湧いて来たようなものではなく、予め計画されていた事だ、(それが今、現象となって現れ起こっているだけだ、)と言う事を知らなければならない。
(-中略-)
シオニズムとイスラムの対立。(今回の事件にも象徴される、こう言った)その対立の構図、と言うか絵図を明確に、第三次世界大戦の計画として立て描いた(今からは100年以上も前に生きたある故人の書いた)書簡がある。

その人物の名は、アルバート・パイク(1809-1891)、と言う。彼の遺骨(/体/亡骸)は今、アメリカ合衆国の首都、ワシントンD.C.の地下深くに眠っている。それもワシントンD.C.にある墓地の地下に、ではない。

元々は彼の遺骨はワシントンD.C.の墓地、オークヒル墓地に埋葬されていた、と言うが、

第二次世界大戦中の1944年、何故か彼の遺体は元の墓地から掘り起こされワシントンD.C.にある秘密結社、フリーメイソンの上位組織、スコティッシュ・ライトの(アメリカ南部管区の総)本部、ハウス・オブ・テンプル、の地下(深く)に移された、のである。

なので、今、彼の遺体はアメリカ合衆国の首都(、ワシントンD.C.)にある世界的な秘密結社、フリーメイソンの上位組織、スコティッシュ・ライトのアメリカ南部管区の総本部、ハウス・オブ・テンプル、の地下深くに眠っている、のである。

この建物はホワイトハウスからも目の前の道を真北に歩いて行くと十数ブロックを超えた位で右手に見え辿り着く位置取りである。

そして、その建物の内部(:地上。)には入って一番奥の突き当たりに当たる所の半円柱のように開けなった所の左右にそれぞれ設けられた、丸く弧を描いて上階に上って行く2つの階段の間、中央の踊り場(、つまり一番奥の、突き当たり、のど真ん中、に当たる所、に、です。)に彼、アルバート・パイクの胸像が隠された組織のドンであるか、のように、今も称えられ、祀られている、と言うのが分かっている。
(-中略-)
彼の書いた、とされている、政治的シオニズムとイスラムをぶつけ戦わせる、(そして全世界をその戦争に巻き込む、)と言う、第三次世界大戦の筋書き、と言うか絵図、と言うか、の(/を描いた)計画(;英語のままの、です。)を載せて今回は書き終えよう、と思う。

この件について、はこれまでにも私は個人的にYahoo!メールだったり、mixiだったり、で何度も書いて整理をして来たように思う、のだが、一度で全てを説明し切る事は出来ないしやるとしたら長い(細かい戦い、のような)道のりになる、のである。

とにかく、今、言えるのは、彼は秘密結社、フリーメイソンの上位組織、スコティッシュ・ライト(;厳密にはこれはフリーメイソンではない、と言う見方すらもあるが。)の第7代Sovereign Grand Commander(1859-1891)であり、(すでに起こった二度の世界大戦を始めとし、含めて、計、三度の世界大戦の計画を立て、)彼の遺体は第二次世界大戦が終わろうとするまさにその時、1944年に何らかの理由で(世界的な秘密結社、フリーメイソンの上位組織、)スコティッシュ・ライトのアメリカ南部管区の総本部、ハウス・オブ・テンプル、の地下深くに移された、(そしてすでに今は亡き故人であるが彼は今も組織の陰の長、つまりドンであるかのようにその総本部の中、内部、の地上部に彼の胸像が祀られ称えられている、さらにその地下には彼の遺体が眠っている、)と言う事である。

とにかく、彼の書いた、とされている、政治的シオニズムとイスラムをぶつけ戦わせる、と言う筋書き、絵図の第三次世界大戦の計画は次の通り、である、と。
『"The Third World War must be fomented by taking advantage of the differences caused by the "agentur" of the "Illuminati" between the political Zionists and the leaders of Islamic World. The war must be conducted in such a way that Islam (the Moslem Arabic World) and political Zionism (the State of Israel) mutually destroy each other.(-以下今回は後略-)"』》 (:過去非公開分内記事、12のよりの、ここまでで終わり。)

 

 と言う事で、↑のが、今から3年弱前の私が書いた、そのA・パイクについての文章、(大体はほぼそのまま)だった訳だが、

 彼のその、三度・世界大戦計画書簡、・存在、や具体的内容、それがもし仮に真相であれば一体どれ程恐ろしい事か、でもおそらくこれが真相、実、等について・話をはまた次回以降、後に回す事とし、

 

 今回はまた少し先ず、彼が1944年に何故か、謎の理由で、墓地から掘り起こされ、そしてAASRの本部神殿、ハウスオブテンプルの地下深くに移設された(おそらく棺を、それごとか、それにより彼の墓ごと、AASR本部内に移設したような形に)、

と言う事が少なくとも現時点で、もう既に公に、明らかになっている訳だが、この事一点についてのみを少しまた特に注目し、考え、以下、書いてみたい、と思う、等と言った中、

 

 その1944年、と言うと、勿論、先の大戦末期の言わば、国民が総出で、国・戦争の行く末を懸念、心配し(、そんな超がつく程多忙、大変な時期の)真っ只中に、

 何故、米国内のAASR高位メイソン達は、そんな半世紀近くも前に亡くなった故人、パイクの棺を元、本来の墓地から今更もう一度掘り起こしてまで、それを本部聖、神殿・地下深くにまでわざわざ移して来る、必要性があったのだろうか、と。

( 当時のその、ワシントンのAASR高位者、と言えば勿論、元と言うか当時の米大統領、F.D・ルーズベルト(32°)、H.S・トルーマン(嘗てのパイクと同じ、最高位の33°)らもその中には含まれていた中、)

 その彼の亡骸の、高位メイソン達による戦時中の掘り起こし+移設、の意味が、嘗て彼が作った、三度の戦争計画の内、2度分ももう既に上手く実現、成就出来そうだ、と言う事を受け、その意味で、彼を称えてのメイソン内での何か儀式、永久に自分達の聖殿内でお祀りをしよう的な意味合いを持つものであった、としたら、

その話の筋は、もうかなり通り、あり得そうな話、だ(、と言うか逆にそれ位しか、以外にはあり得ないのではないか、

他に、あのWW2戦時中、と言った時代背景のある大変な時期において、それだけの事をする理由等一体何があるのだ等とすらも正直個人的には少し結構思う)。

 

 この事からも、彼の作った、とされる三度の世界大戦計画書簡、あれはおそらく、リアル、本当に実物由来、の存在しただろう物、だ(=つまり、偽書や単なるデマ、都市伝説、陰謀論レベル等と言った形で片付けていい話ではない)とも考えられ、

 それ故に、私自身、今後こう、イルミナティの問題についてを、このブログ上、書いて行く中で、もうどうしても、避けては通れず、

出来るだけ早く、今の内に、この話の事を少しでも書いておきたく、当初からずっと長く、思い続けていたと言う事でもありで、今回はこう、記事にし、また改めて少し、簡単にだが、書いてみた、と言う所。

 

 と言う事で、今回はまた一旦ここまでとし切るが、

その彼の立て、作った具体的な3度の世界大戦の計画書簡・内容等については、また次回以降に紹介し、少しずつまた書いて行く、と言う形にしようと思う、とりあえずはする事に(予定)

との所だなう、

と言うかでで、とともと。

 

次回に続く、と…。


#安田順一 再生アスタリスク物語改新版

 

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