実は、台湾旅行は心療内科のドクターには全く相談をしていませんでした。
3泊程度の日本旅行に支障はなかったので(眠れないけれど。旅先だと疲れるので少し寝られる)。
スクーリングでは、アカハラによってプレゼンで泣き出すので「ソラナックス」を処方されています。ですので、スクーリング前と後は、かならずドクターに相談しています。
で、ポーランドは8日間です。
あと、台湾みたいにゆるくはないので、色々な意味でハードルは高いと思います。
3日なら心療内科の薬は無視でも良いけれど、さすがに8日はね……。
あと、年金受給者が旅行に行って良いのかっていうこともありますが……。
実は、精神の障害者が、年金を何に使おうが「自由」です。
合法なら、ギャンブルでも、酒でも、風俗さえも「自由」です。
これは生活保護との大きな違いです。
精神の障害者は真面目な人が多く、また精神の障害への世間の偏見もあるので引きこもりがちですね。
元々、手帳で、美術館・映画館等がタダや割引があるのは「外出して、人生を楽しんで」みたいな配慮です。
だから、ドクターと相談して、ドクターが了承すればなんら問題はないです。
精神の障害者だって、動けるウチが花だと思うし……。
年金が、年200万弱なので、旅行で23万(全て込み)で使うのには、ちょっと勇気は要ります。
まっネットで見た感じでは、まだ急がなくても良いようなので、まず次の心療内科でドクターに聞いてみます。