疲れましたとさ。
じいちゃんちに行ってきました。元々行く予定ではいたのですが、午前中に突然の呼び出し電話。
なんのこっちゃと思い電話に出ると、うちの母。
「じいちゃんが朝ひとりで出掛けて○○十字路(地元では有名な結構大きな十字路)でうつ伏せで倒れてて、おまわりさんと知らない人たちが家まで運んでくれたらしい!」みたいなことを必死で言っています
母も今体調が思わしくないからわたしが行って様子をみてきてほしいみたいな事を言ってきましたが、とりあえず、じいちゃんは大事には至らず、手と足に擦り傷程度だということなので、母にアパートまで来てもらい、大根のおろ抜きを手伝ってもらい、そのまま一緒にじいちゃんちまで無理矢理連れていきました。
認知症のすすんだじいちゃん・軽い認知症のばあちゃん、長男夫婦と同居してますが、日中は二人きり。
とても不安です。
というわけで、今日は本当はお風呂介助の予定でしたが、お風呂どころではなく、帰ってきました。
じいちゃんは自分でもどこに行こうとしていたのか忘れたと言っていました。徘徊が始まりましたね。
とても疲れました。
なんのこっちゃと思い電話に出ると、うちの母。
「じいちゃんが朝ひとりで出掛けて○○十字路(地元では有名な結構大きな十字路)でうつ伏せで倒れてて、おまわりさんと知らない人たちが家まで運んでくれたらしい!」みたいなことを必死で言っています
母も今体調が思わしくないからわたしが行って様子をみてきてほしいみたいな事を言ってきましたが、とりあえず、じいちゃんは大事には至らず、手と足に擦り傷程度だということなので、母にアパートまで来てもらい、大根のおろ抜きを手伝ってもらい、そのまま一緒にじいちゃんちまで無理矢理連れていきました。
認知症のすすんだじいちゃん・軽い認知症のばあちゃん、長男夫婦と同居してますが、日中は二人きり。
とても不安です。
というわけで、今日は本当はお風呂介助の予定でしたが、お風呂どころではなく、帰ってきました。
じいちゃんは自分でもどこに行こうとしていたのか忘れたと言っていました。徘徊が始まりましたね。
とても疲れました。