記載が遅くなりましたが、12月3日の東京での拉致監禁のデモ行進に参加しました。
朝の七時くらいには土砂降りでしたが、家をでて現地につくまでは雨がやみました。
行進するまでの集会ではまた土砂降りでしたが、行進する前にはキセキ的に晴れて
お日様もでたのです。まさに神様がこの地上を清めて下さったのだと思います。
行進中は拉致監禁は犯罪であり、日本の政府は拉致監禁を許してはいけない!という事をひたすら大声で叫びました。叫べば叫ぶ程、悔しさと、この問題が解決されるまでずっと戦い続けんなければならない、と決意されられました。
一番信じたい親に拉致監禁され、警察は親子の問題だから、と助けてくれない。この孤独と悔しさと絶望ははかりしれません。日本でももっとこの問題を大きな犯罪として解決していかなければならないと思います。ぜひ、関係ない。と思うのではなく
自分が住んでるこの日本で許されない拉致監禁という犯罪が今も発生してるとう事実に目を向けていただきたいです。最後まで読んで下さりありがとうございます。
拉致監禁問題が早く解決されることをお祈りします。
