銭湯行って倒れた、水分一応とっとこうかな~と脱衣場に入ってロッカーの手前で急に酷くなり右膝をついて前のめりになり両手を床に着く
脱水か?ヒートショック?なんなんだ?と
しばらくしてなんとか立ち上がってペットボトルの水を飲んだが
飲んだ瞬間また倒れた、今度は左膝を床について顔面を床に強打、今度は手はでなかった
しばらくその状態でいたが起き上がりイスに座るも意識が遠のいていく
車に轢かれても殴られたりしても一瞬意識飛ぶことはあっても気絶したことないのに一瞬意識飛ぶがわずかな間隔で数回あり気絶寸前
両手が指先まで痺れている、ヤバイ麻痺になるんじゃ?と焦った。
店員さんのすすめでベンチに寝かせてもらいバスタオルをかけてくださった、すいませんと何度言ったか分からん
そのうち痺れも引き、頭のボヤけも取れたので着替え脱衣場を出て館内のベンチに座っていた
トイレで大も小も思いっきり出した後にシャワー浴びたが冷たいの出て
うわ、いいわと思いすぐに浴槽に入り最初からカナリ長めに入った後に
脱衣場で給水しょうとして脱衣場に行って倒れた
ヒートショックだと思う、排便ショックや脱水とかも状況的にないとは言えないがおそらくは。
高齢者がなるもんやと思いがちやが若くてもなる、入浴前に心臓より遠いところの手足からゆっくりあったかいお湯でシャワーや掛け湯をすることなどは職業上知っていたが…
自分は大丈夫と思ったわけじゃないが…
怠った
いつなにがあるかわからない五分後生きてるかも分かりゃしないと思ってるはずなのになにやってんだか。
とりあえずなんも後遺症はなさそうだから良かったがもちろん今後気つけないと
片麻痺とかになって惨めに生きたくない、認知症みたくなるかもしれんしな、今まで十分惨めな目にあってきたがその上にそうなったら自殺せんなん、なかなか出来んことやが。
自殺する能力も残ってるか分からんがな
薄れていく意識の中まだやらなきゃいけないことあるのにということを思ったし人はいつ死ぬか分からないと更に思わされた。
なんかの間違いでもこのブログを読んだ方気つけてください、若くてもなります。