東方神起 LIVE TOUR 2012 TONE
in さいたまスーパーアリーナ
(その2)
-3日目-
P席はこちら ←
20(火,祝)
ついについについにこの日がやって参りました。ついについについにこの日を迎えてしまいました。ついについについにプレミアムシートで迎えるアリーナオーラスの日が\(^o^)/きぃゃああああああ(奇声)
この日は東方神起にとってもビギにとっても言ってみればTONEツアの集大成じゃん。ドーム公演はおそらく演出も変わるだろうし別物としましょう。一区切りの日。特別な日!
こんな日にP席だなんて>有りがたき幸せってコレ!!
TONEツアの最初のビギ枠先行、セブン枠、aチケ枠..全滅でもうダメだと思ってたんだよね。
(運良くお誘い頂けたり、己の執念で見切れやら取れて割りと参戦出来ましたが..)
そんで追加公演決まってまた全滅かもなーなんて思ってたらこの日のP席チケット当たって本当号泣だったんだ ヲヲヲ だから嬉しくてええええ←
ハイ。いらぬ前振りはこの辺で^^
まずはね!ここをくぐります。
息を飲みましたね。
4thドーム'09の時にあの専用ゲートを見てから夢にまで見た憧れのプレミアムゲートだもん♥(大げさ?)
邪念は捨てて心を無にしてスタッフさんにP席のカードと免許証を渡して、ピッ!てやったらペーッてチケット出てきて、Pグッズと一緒に渡された。
神席を手にするためにはお出迎えの誠心だ!
(ギャグマンガ日和"来ないよ!家庭教師"より)
と、常日頃ずーっと念力をかけて過ごして来た成果がここで紙に文字として印刷されてくるんだよ!ていう重過ぎる思いが私を支配していたのでとにかく渡された紙を見ることに緊張していました。
会場入り前にトンぺんオンニたちに"のあちゃんは絶対良い席な気がする!"と言われたけど、いやいや~と返すのが精一杯だった。
だって、たまアリでかすぎて他の会場でいう一般ビギ席がP席の範囲だったりで、こりゃピンきりだわって不安が頭にあったから(^o^;)
P席=神席では無い。
ねがわくばサブステセンター正面!ハニバニ神席!という邪念がありました。
[P9ブロック 9番]
わかりますか?
サブステ裏(メイン側)のややチャミ側の非情に小さいブロックなんだけど..
あ、サブステ前じゃないぞ!てのくらいしか私にはわかりませんでしたヲヲヲ
ドックンドックンしながら座席へ向かう。
一般スタンドを降りていく時にPバッグを持っている人をガン見していた立場だったのが、今日は逆点。なんか周り全然知らない人たちなのに、視線に答えるかのように、行ってきます!て勝手に熱く思いながら歩きましたwww
ステージが近付いてくる緊張感..
(私が近付いているの間違え)
え?え?え?
近くね?おい!まだ近づくのか?
花道じゃなくてサブのセンターステージ真横。つまりサブにある円形ステージの真横。つまりすげぇとこ!
■が私の座席!
結構がんばったんですけど..
わかりやすいでしょ^^??(描けよ)
ややズレてるけど知らない←
ほんとはここに直で打ち込んでたんだけどプレビューしたらとんでもないことになってたから画像で(だから最初から描けよ)
完全にピンだ!あれキリがいい方?←
(ピンきりの意味が曖昧)
えーと、P席の中でもさらに勝ち組座席だな!という驚きと戸惑いとこれから私はどうなってしまうんだという意味でのニヤニヤw
アドレナリンとアドレナリンを抑えようとする非アドレナリン(ナニソレ)が闘っていたような気がする。
(まだ開演していませんよ)
だって右隣の美人オンニ身長低いし、むしろ横で見させてくれてるような感じだったから障害物が何も無かったんだもん!
他のゾーンは柵からステージまで距離取られてたけど、私のとこ割りと近くて身長分くらいしか無かったんだもん!
なんだこの超絶神席は( p_q)♥(/ω\)
テンパってたから着席して開演までの間に赤ペンラの電池交換を試みたんだけど、電池が詰まって出てこねえーのwww
余計テンパってブンブンブンブンしてたら周りのマダムたちが助けてくれてみんなでブンブン振ったり叩いてみたりで慌ただしかったwww かむさはむにだ♥
メインステージも裸眼圏内!
双眼鏡はいらない!裸眼!
ビギタオル背負って、TONEタオル結んで(回す用準備)、うちわ持って、ペンラ2本持って、準備おっげぇえ♥♥♥
ハイ!開演
(だから長えよここまでが)
オープニング映像だけで号泣なのは安定のパターンだからスルーwww
ダッダッダッ ダダダッダ(イントロ)
ダッダッダッ ダダダッダ
生バンドの重低音でさらにドックンドックンこんなに条件反射←
来るぞ来るぞ来るぞ来るぞ来るぞ
映像のちゃみが近付いて来てからの
バーーーン!
キタ━━━(゚∀゚)本物チャミ━━━!!!
散々焦らされたよおおおおおお←
安定の俺様視線のシムさんに悲鳴♥
チャミの決めポーズを見届けて、映像ゆのゆのが近付いて来るのを私はシカトしてすぐお隣のサブステに体を向けて待機!ゆっのおおおおおとすでに叫ぶヲヲヲ
(この日が通算6days目ですから流れはお手のものですよ)
一瞬暗くなった会場
そしてスポットライトがサブステに灯り
ダンッ!
雷鳴を轟かせて虎視眈々と人生最高のヒゲ(←)ゆのゆのキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
ぎぃやぁぁあああああああああああああ♥ゆっのおおおおおおおお♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ゆのがゆのがゆのがすぐそこに居るんだよおおお>< なんでこんな近くでゆの見ていいの>< なんて神々しいんだああああ>< と、奇声と号泣とで人としておかしかったヲヲヲ なんでさっきまで声カスカスだったくせにガッツリ声出てんだよ私ヲヲヲ
んで、噂通りのビーナスチャミもこっち来てサブステでのパフォーマンス♥
サブステ裏だけど後ろ姿だけじゃなくて、むしろ真真真横で見てる感じだった♥ほんと贅沢!これ以上の贅沢は無い!サブステ横だしサイドに続く花道来ても間近だったから忙しくて♥←
まずガッツリ踊ってるチャミがターンしたときにガッツリ目が合った(気がした)から、少なくともこっちのゾーンを見ていたらしくハッとした><♥何一瞬で色目使ってんだよアイツ~て心奪われて悔しかったの覚えてるw
んで、二番で"なんでもかんでもいいじゃんいいじゃんありえないほどデジャーブ♪"て歌い終わったゆのがこっちに移動してきて、きゃああああゆのおおお♥てなってたら、まさかの正面ではなく裏の私達見ながらフンフンとドヤ頷きをかましながら来てくれて倒れるかと思った!←ゆのとの本日ファーストコンタクトに成功♥
ホントズルい笑みで近付いて来たの><
ゆのがこっち見てるよ><
てかこっち来たよおおお><
て半泣きですよこっちはヲヲヲ
メインステ戻って行く時もゆのがヘイ!て横来て止まって煽るからもうもうもう♥
1曲目から"あ~~~~~(θωθ)♥"て言葉につきるヲヲヲ
メインステのパフォーマンスもばっちり見えてほんといつも盛り上がってるけどさらに盛り上がってた感じ!やっぱ会場もだし、ゆのとチャミがアリーナオーラスてのもあって気合いがさらに入ってた感じがしてすっごい良かった!!
すぱすたーすぱすたーすーぱすたー
エレベーターからのポール下りはゆのもがんばってたけど、衣装の関係もあってかやっぱりチャミの回転の方が美しかった気がします★しゃべらなければホント王子系だよね!パタヤの←
I Think U Knowの最後はゆのが腰グインてやるから絶対に見逃しません。かむさはむにだ♥
ポールに両手で捕まってチャミに次のパート振るように歌うゆのゆのが可愛いこと可愛いこと♥あのヒゲちょいちょい可愛いさ入れてくるからさ~><
メインステのパフォーマンスになるとこちらも多少余裕が出来るから一緒になって踊ってることが多いっす^^楽しい♪
あいがっちゅーうーうー♥
ゆのがっとみーいーいー♥←
ヤメラレナイ衝動ヒソマセテソットspend on you~ぎゃあああああ♥
ツヨクツヨク抱キシメ~ 昇天。←
時止メでサブの回転ステージに来てくれるんだけど、ホントすぐそこで起きてる出来事なのにホント夢みたいで綺麗だった~♥
曲の感じもだし、ほんと二人が美しいなあ~♥て><
哀愁漂うイケメンの放つオーラと歌声!くぅぅぅ←
ゆのもチャミも視線が優しいの♥やわらかい暖かいなんか安心させられるような感覚て言うのかな?
そんな目してビギを見てくれるんだね..
画面越しでも双眼鏡越しでも感動ものなのにやっぱすぐそこで目を見て歌ってくれることの嬉しさはこの上無い幸せだな~て心底感動しました。
この距離だとさすがに目を反らせません。そんな目見られたら気体になりますよって←
自分のパートじゃないとこも口パクパクして歌ってたり、夢心地でフワーッとなってそのまま後ろに倒れていっちゃいそうなファン(私)を見てニコッてしてくれたり(ガチで倒したいのか)とにかく幸せだった。
ホント時ヲ止メテ下さい状態。
(うまいこと言った)
チャミのシャウトはおそらく13,4秒。感動しながら私は数えてるんだ。同じ人類なんでしょうか。
王子..パタヤの><←
ゆのは毎回ここで泣くんじゃなくてウルウルしてる気がする。私はウルウルどころじゃないんだけど。
ほんと歌ってくれてありがとうって毎回思う。5人のときの曲、丁寧に大事にしてくれてるのが痛いほどわかる。ありがとう。愛してる♥←どさくさ
Thank you my girlダンス可愛いよね♥
しなやかなんだけどなんかキュート♥
Thank you my Yunho and Changmin♥
やーまぶーきいーろとー(略)
マキシマムは今回もホイ!ホイ!がんばりましたよ^^声が枯れようと私はホイ!ホイ!叫ぶぞ!
この時の衣装好き~♥
ゆのが決めポーズしてからの照明消えた瞬間隠し扉に猛ダッシュするとこスタスタスタて腕ブンブン振って逃げていくようで可愛かったなああ♥暗闇ダーッシュ(∵)!!
見たいなら連れていくよ~の結果がこれだ。あんた見たいがためにどんだけ連れてかれたと思ってんだ!責任を取ってくれヲヲヲ
早く3Dで観たいね!きっとやるよ!
んで、シッテル?パパイヤハマネカレナイトダレカノイエニハイレナイ..ポクヲマネイテクレル?(∵)
からのギッ!ゆの目!
ぎゃあああああ来るぞーー!
ハイ。魅惑のハニバニTime♥
ハイ。イントロから号泣、動悸、呼吸困難、咳き込み、ゆのにクラックラからの目眩、はあはあはあ。
ゆのがかっこよすぎて
ゆのが魅惑すぎて
ゆのが色っぽすぎて
さっきまでそこに歌ってたゆのがゆのが..
腰がグイングイン股間がパッカパカでいつもこれ見続けたら死ぬんだろうなって思って見て死んでる←
なんでゆのはこんなエロイんだよ
なんでこんなこんな..
ソファーがまたさ脚を魅せる上でさ!
ベロア素材の衣装もズルい。
息づかいなんなの?逝っちゃうよ!←
ハットを投げて悲鳴
お得意の埃払いで悲鳴
ゆのが動くたびに悲鳴
ゆのがヤラシクテ..
一瞬脳裏に浮かぶ嫁ジェジュン..(こら!)ズルいよジェジュン..(いらぬ嫉妬心)は置いといて^^
I kiss you honey funny bunny..
ニゲラレナイヨ ポクノKISSから..
てニゲラレナイヨ!
うわーん(♥╹ω╹♥)
ウサギポーズの前の胸でハート作ってズッキュンするとことかもうもうもう
女子すら出てこないのにこんなに魅了させるとかさ、女子とか要らないけどさ、あんたどんだけの人を虜にしてるかわかってる?て揺さぶりたいよね(^q^)ゆのに触りたいだけ←
メインステの魅惑ゆのはもちろん
こちらに迫るソファーもサブステゆのも血眼でゆのーゆのーと呟いたり悲鳴だったりで大変でした。
こっちにパカパカしてるときはモロ喰らいでもう倒れるのを必死にイスに捕まり起き上がり、反対側パカパカと正面パカパカは私がグインと本人に背を向けスクリーンでしっかり喰らってボロボロになりましたw
どこを見るかちゃんと心得ていますハイ。
あーもうハニバニを見るために私はひとりで新潟も行ったし、これで6回目なのに毎回騒いでボロボロになるw
ステージの鬼ユノユンホ。
誰にも渡したくないと思いました←
ダンサーさんタイムもまだゆのが幻覚で見えてましたからポッカーンしてたけど、だんだん正気が戻ってきてダンサーさんに煽られるがまま騒ぐメンタルの切り替えの速さwww
愛してたのは~♪
Befor U Go
ひゃあチャンミーン♥
ハニバニ後の久しぶり感ヲヲヲ
ゆっのおおおおおお♥
私さっきの服の方が好きよ←
また腰振りやがってコイツら~!!
て喜んでる。かなり喜んでる。
もうサブステ祭でありがたのなんのって!
腕の振るやつもやばいよね!もう♥
私これライブで見て好きになったかもw そんなに聞いてなかったんだけど、日本語バージョンすごい好き!
からのヘーイ!
I don't know~!
いつだって病み付きさクセになるー!
病み付きどころじゃねーよバーカwww
これも3Dが楽しみな演出だよね!
てかI think U knowとI don't knowさあ、同じアルバムにこの真逆な2タイトルなんだろね!て気になってたけどいっかwww
んでエレベーター&ワイヤーduet♪
まだダメだまだだ終わることないduet~のとこ堪らんな!
毎回降りてくるときにチャミのヒザがゆの顔面にドッキングしないかハラハラするヲヲヲ ドゥクシッ!∋∵)アゥ
もしやI don't knowとduet逆?
まあ誰も見やしないヲヲヲ
たぶんここでチャミVTR
なんでゆのパパイヤは笑い要素アリなのにチャミは終始いけめん仕様なんだよおー
まあチャミがパパイヤやったらガチ過ぎてそれこそ運ばれる人続出で公演中断とか喰らいそうだけど!
みんなペンダントの箱でもしかして指輪なんじゃなーい?!の悲鳴起きるじゃん?
私あそこねその箱の隣にある木箱(たぶんイカリマーク?的な)が気になってるよ毎回。なんかごめん←
夜中に電話して起こしちゃったかなーごめんねーでサブステにまた来てくれました~♥
紫のチュニック的なやつキターヲヲヲ
これはシムさんにキュンとした!
ニコニコお手振り!またやったな!
口角キュッと上げてやれやれって目でニコッてオーイー!こーらー!そういうのヤーメーテー♥←
ゆのはフンフンしながらカメラ見つけるとドヤったり手を差し伸べたりでゆの→スクリーン→ゆの→スクリーンでくっそ振り回されたwww
ゆのは電話しながら寝る人でしょお(^o^;)知ってるぞー!
シアワセ色の花。
また回転ステージ私の目の前。
優しいけど熱い。
歌詞がとてもずっしりしてる。
トンペンならグッとくるでしょ?
信じていた未来が何色に変わって行っても~てとこいつもああああー><てなっちゃう。
そんな大切な歌をまた目の前で歌ってくれてるこの現実。
遠くから見てもわかるけど、本当に丁寧に丁寧に歌ってるの。ハモるとことか向かい合ったお互いの真剣な目が強くて息を飲んだよ。覇気が凄かった。
ありがとう。
本当にありがとう。
(その3へ)


