1部 木下春奈
はる「オッス~出た
」「相談にのってもらっていい?」
はる「おーwいいよ
」「女の子に好きって言われてんけど」
はる「wおー可愛い?」
「可愛い」
はる「その子の事は好きなん?」
「好きっちゃあ好きやけど、はるちゃんも知ってる子やねんけど」
はる「えっ!?誰?」
「こさに」
はる「りぽぽ?」
「そうw」
はる「いいやんw」
「えーwこの前写メ会でさや姉当たってんやん?じゃあいきなりりぽぽが好きって言ってたでってw」
はる「さや姉が?」
「そうwどうしたらいいん?w」
はる「タイプなんちゃう?w」
「りぽぽと絡みないねんけどな~w」
はる「でもいいやんw」
2部
はる「あーオッス~
」「久しぶりに755見たらさ、なんであんなかしこまって敬語なん?」
はる「ん?なんのやつ?」
「返答、はるちゃんの返答」
はる「だって記録に残るやん」
「わろたわw」
はる「春奈まじめやからなw」
「だまってw」
「公演のMCかなんかでな」
はる「うんw」
「なんかライブ前は食べへんみたいなこと言ってたやん?」
はる「うんw」
「リクアワ最終日行ってな、会場でYNN見てたらさ」
はる「うんw」
「あ~はるちゃんや~と思ったらすげー食べてましたけどw」
はる「w」
「出番前に大丈夫なん?てぐらい食べてませんでした?w」
はる「ライブの途中やったら別にええやんて食べちゃうねんw」
「前から言おうと思っててんけどな」
はる「何?」
「ダイエットしてる割りに何々やから別にいっかって結構食べてますよね?w」
はる「そうやでwでもそのぶん動いてるからw」
2枚出し
はる「(レーン覗く)おーまだおる
」「頑張って」
はる「ありがとう
」「この前Twitterでな」
スタッフ「間もなくでーす」
「あっいいわまたあとで話すw」
はる「えっいいの?w」
「あっ後でw」
中々にイラっとした←
「Twitterでな、はやとはYNNでしか言わんからって言っててな」
はる「w」
「あっそこはちゃんとわきまえてんねんな、偉いなって思ってたら数分後にははやと言うてますやん!w」
はる「ww」
「おーい!ってなったわw」
はる「ちっひーの返信やろ?w」
「俺のちょっとでも偉いなって思った気持ち返してくれよw」
はる「面白かったやろw」
「おうw」
「BOMBのグラビアでチークとかメイクで変わるなって言ったらメイクしてないっていいましたやん?」
はる「眉毛だけやで、眉毛だけ書いて」
「そのBOMBさんのツイートで、オフショットのやつでガーリーメイクって書いててさ、メイクしてますやんwなんの嘘なんw」
はる「w」
「ってのを引用ツイートしたらBOMBさんにファボられたw」
はる「w」
「朝の相談の続きなんですけど、僕どうしたらいいですか?」
はる「とりあえず、りぽぽの握手会行ってみよ」
「えーw」
はる「今日持ってる?」
「持ってない」
はる「持ってないんかい」
「りぽぽ行ってないもん」
はる「今度取って行ってみよ」
「好きって言いました?って?」
はる「それで行ったらうざいから」
「w」
はる「そこは普通に」
「俺人見知りのシャイボーイやしな」
はる「うるさいだまって」
「wでもさや姉の人違いやからな絶対」
はる「さやかも間違えてるかもしれんけど、もう直接行こう!」
「恐いw」
はる「好きとか言ってたとかで行ったらただただうざいからw」
「なんて行くん?」
はる「もう普通に『いつも応援してます。頑張って下さい』って」
「それで?w」
はる「りぽぽやったらちゃんと言ってくれる、そういうのりぽぽはっきりしてる子やから」
「恐い」
はる「行けよw」
「あっはいw」

昼の部 須藤凜々花
須藤「おーー今日もかっこいいっす!」
「あざっすw」
須藤「かっこいい
」「wいつもの少年りりぽんはどうしたん?」
須藤「そうなんですよ~w」
「今日女の子やん」
須藤「鎖骨を出して見ましたw」
「w」
須藤「お帰りなさいませ
」「ちょっと早いけど」
須藤「はい」
「ハピバ」
須藤「おーwハピバww」
「めっちゃうけるやんw」
須藤「ハピバwありがとうございます」
「実は、俺も」
須藤「おー」
「9ヶ月後誕生日です」
須藤「おーおめでたいw」←そういうことではない
「w」
4部
須藤「お帰りなさいませ
」「すどうからりりぽん呼びになった先輩の話し覚えてる?」
須藤「えっ?
」「来月連れて来るわ」
須藤「おーいいんですか?」
「なんか柄にもなく今から緊張してるからw」
須藤「おーw楽しみにしてますw」
3部 門脇佳奈子
かなきち「ありがとう
」「卒業しちゃうねんな」
かなきち「うん」
「卒業してもはるちゃんレーンに来てなw」
かなきち「あっはw考えとくわw」
「なんでやねんコンビとな、同時に握手会してる人そうおらんやろ?」
かなきち「お、らんなw」
「その数少ない経験者から言わしてもらうとな」
かなきち「うん」
「2人が揃うと口悪くなるよねw」
かなきち「あはw」
「安心してるんか知らんけどさ、100%の木下春奈と、裏の門脇佳奈子が出てくるよねw」
かなきち「w」
「あれなんなんw」
かなきち「なんやろねw」
4部 矢倉楓子
楓子「来たやーーん
」「散髪しました?」
2人「カットです~」
「w」
楓子「wヘアカットしましたw髪切った?染めた?」
「切ってないし染めてもないです」
楓子「wなんでそんな嘘つくん?w」
「光の加減じゃない?」
楓子「またまた~
w」楓子「ありがとうw」
「髪色どう?」
楓子「いい感じ!栗色」
「ふぅちゃんもいい感じやで」
楓子「w」
「どす黒い感じで」
楓子「おい!お前!おい!w」
「wうわ殴らるか思たw」
「最近な、ふぅちゃんの『おい!』ての聞きたいがために弄ってるとこあるよねw」
楓子「うわ~悪い子や~w」
「なんで?俺ら敵対同士やん?」
楓子「え~なんでそんなこと言うん?」
「あれw自分が言うてんやんw」
楓子「味方やろ?仲よしやん?」
「お~そうきますか~w」
楓子「私達一番仲よしやんw」
「おおうwそ、そうやんな仲よしやんなw」
楓子「
w」「えっちょっと待って、自分で言って照れてない?w」
楓子「
w」「照れてる楓子も可愛いなおい」
楓子「悪い子やw」
「wてかこの前な、カフェオレ飲んだのに写メ会ふぅちゃん当たらんかってんけどw」
楓子「カフェオレ?あれご利益ないでw」
「1本しか飲まんかったのがアカンのかな?」
楓子「10本ぐらい飲まなアカンw」
「w無理っすわwあんな甘ったるいの10本も無理すわw」
楓子「飲まないと当たりませーんw」
「マジかw」
ふぅちゃんと和解しました~w
アイドルに"お前"と言われたん2人目ですわw
はるちゃんに相談した結果、りぽぽ行ってみようと一瞬思うも
この後思いとどまる…


