3部 村瀬紗英



ぴぃ「ありがとうニコ

「ぴぃちゃん」

ぴぃ「ぴぃちゃんて呼んでんの?w」

「因数分解勉強してんの?w」

ぴぃ「してるwでももうテスト終わったw」

「人生の先輩と言わしてもらうとな」

ぴぃ「うん」

「まぁ使わんよw」

ぴぃ「知ってるw」

「足し算引き算ができればじゅうぶんよw」

ぴぃ「そうなんwあれは?なん割引とかは?」

「できるかって?」

ぴぃ「うん」

「できるよwかけ算わり算ができるとなおいいw」

ぴぃ「紗英もできるw」







3部 城恵理子



城「ありがとうございますにこー

「おはたもー」

城「あっおはたもー」

「この前生誕祭の観てさ、大人になったなぁと思って」

城「おっそうですか?w」

「でもやっぱお子ちゃまやったわw」

城「両方持ち合わせてるんでねw」

「俺の中では綿菓子大好き城ちゃんやからなw」

城「綿菓子は大好きですよw」

「お子ちゃまw」

城「なんでですかww」

「またねw」

城「また来てくださいにこー






4部 門脇佳奈子



かなきち「よっ!バイバイ

「よっ!この前AKBカフェ行って食べて来たで」

かなきち「佳奈子の?」

「こころ丼w」

かなきち「ぼー

「あんまイカとか好きじゃないしな~と思ってw」

かなきち「許すwここちゃんの美味しいもんにゃ

「料理上手いよな」

かなきち「今度ここちゃんのとこ泊まりに行く約束したもんにゃ

「いいな~w」

かなきち「ええやろ~yaa





「今年ラスト」

かなきち「わかったにゃサンキュー」

「イカには何つけて食べる?

かなきち「甘口の醤油にゃ

「生姜とかは?」

かなきち「薬味はいらんねんにゃ

「いらんの?」

かなきち「甘口の醤油にゃ

「なるほどwよいお年を」

かなきち「よいお年をニコ







3部 矢倉楓子



楓子「ありがとうニコ

「ヤッホー何それ?w」

楓子「可愛くない?」

「可愛いw」

楓子「なんやと思う?」

「ん~うさぎ」

楓子「お~正解!チッチ!

2人「イェ~イ」

「何くれんの?」

楓子「何もあげませーんw」

「いらんし~w」





楓子「アオハライド昨日新しいの出たらしいニコ

「買った?」

楓子「まだ~」

「俺今オオカミ少女の方が好きw」

楓子「え~w」

「全巻持ってる?」

楓子「持ってるにゃ

「CD付きみたいなんあるやん?持ってる?」

楓子「1つだけ持ってるポイント

「あれって面白い?」

楓子「ん~

「w」





楓子「イェ~イ下へ下へ下へ下へ

「俺オオカミ少女大人買いするわw」

楓子「リッチ~下へ下へ

「w今は洸君より佐田君の方が好き」

楓子「え~佐田君は昔遊んでたやんw」

「神谷君よりましやろ?w」

楓子「神谷君?」

「赤髪の」

楓子「あ~w」

「あれはチャラすぎやろw」

楓子「あれよりはマシやなw」





4部


楓子「ありがとう」

「この髪型な、健君意識してんねんけど」

楓子「佐藤健?」

「ちゃうよw佐田君の友達」

楓子「あーー!!ホンマやホンマやwwチッチ!チッチ!すごーいww」





楓子「あ~w」

「今年ラスト」

楓子「いっぱいありがとうねニコ

「紅白楽しみにしてるな」

楓子「うん楽しみにしててにゃ

「紅白録画しながらガキの使い観たらいいねんな?」

楓子「え?そっち?w」

「えっ?w」

楓子「生では観てくれへんねやw」

「生で観た方がいい?w」

楓子「ガキ使は後で笑ったらいいねんw」

「ちゃんと観るわw」

楓子「ありがとうニコ







1部 吉田朱里



吉田「バイバイ

「おはー今日吉田の券いっぱいあんねんけどw」

吉田「ホンマにー?」

「いつもの倍ぐらいw」

吉田「仲良くしよーニコ

「嫌や」

吉田「なんでよw」

「そんな話すことないねんな~w」

吉田「じゃあクリスマスについて話そ」

「おーwクリぼっちやろ?w」

吉田「wちょっと聞いてw」

「何?w」

吉田「クリスマスな、そんな友達おらんなかのさ」

「うんw」

吉田「仲のいい友達と過ごそうと思っててんやん?」

「うんw」

吉田「じゃあ彼氏できてんw」

「うわ~w残念w」

吉田「ホンマにどうしよw」

「クリぼっちw」





5部


「もうめっちゃ眠い」

吉田「朱里も眠い」

「俺夜勤明け、そっちは?」

吉田「朱里も昨日1時まで撮影しててんポイント

「何時に寝たん?」

吉田「3時」

ん~

吉田「ん~





「今年ももうちょっとで終わりやん?」

吉田「うん」

「俺はいつになったらNの公演入れるん?」

吉田「w19、27、でも朱里19も27も出れるか微妙やねんな」

「まぁ申し込むわ」

吉田「うん申し込んでみて」





「なんか面白い話して」

吉田「面白い話し?この前トイレに閉じ込められてんw」

「言うてたなw」

吉田「トイレしててさ、出よう思ったら開けへんねんw」

「鍵壊れててんなw」

吉田「そうやねんwほんで『すいませーん!!』てドンドンドンドンて」

「w」

吉田「ほんじゃあスタッフさん通りかかって、『開けて下さーいw』て叫んで開けてもらってんw」

「wどうやって開けたん?」

吉田「スタッフさんがこうドア持ち上げてw」

「出られてよかったなw」

吉田「ホンマ泣きそうやったしw」





「ダイエットしてるん?」

吉田「ダイエット?してないw」

「女の子はな、妄想するといいらしいでw」

吉田「妄想?w」

「妄想したら、胸大きくなって、ウエストくびれて」

吉田「妄想って何を妄想するん?w 」

「知らんwTwitterに流れてたw」

吉田「わかった妄想するわw」

「クリぼっちやからw」

吉田「妄想しとくw」

「淋しいやつw」

吉田「ww」





「これでラスト」

吉田「ラスト?」

「紅白楽しみにしてるわ」

吉田「朱里も楽しみにゃ何歌うんやろな?にゃ

「紅白録画しながらガキの使い観たらいいの?」

吉田「ん?w」

「違う?w」

吉田「ガキの使いを録画しながら紅白観よかw」

「あっガキの使い録画して紅白?」

吉田「そうそうw」

「まぁそんなん俺の自由やけどな」

吉田「なんで聞いたんよw」

「うそうそwちゃんと観まーすw」

吉田「観てやw」

「じゃあ、バイバイ」

吉田「バイバイバイバイ










城ちゃんの写真は注射を嫌がってるやつww

やっぱお子ちゃまやったわww




ヘアスタイルが健君やと気付いた時のふぅちゃんのテンション可愛すぎたw




今年中にNの公演入りたいよー!!

サンタリンにチケットお願いして1年過ぎたでw