寝れないので… | 熊野直哉 公式ブログ『1!2!3!4!708!!!!!』



これからおやすみになる方も

そして、お目覚めの方も


時刻は4時を過ぎました。

ブログの時間です。





ブログの時間ではないですねw







笹塚ファクトリーで

『冬のバッキャロー』
観劇してきました。


泣いた。


かたつむりで共演した加瀬信行さんが出演していました。

舞台の魅力にどんどん惹かれていく。




だから舞台に出てるってわけでもないんだけど。











あ、4月の舞台は

以前出演した『トラベラー』

でお馴染み



我々NJHの発信源である、











天才劇団バカバッカのvol.10

『ウェルカム・ホーム(仮)』

@テアトルBONBON
4月15日~29日 全18st予定




です( ´ ▽ ` )ノ







細かい事はまた後日( ´ ▽ ` )ノ














拾い画なんですけど、

模様がミッキーになっている

蝶?蛾?の画像( ̄▽ ̄)



photo:01






どこにいるんだ‼


是非ともお会いしたい(´Д` )



自然が作るアートじゃないか♪───O(≧∇≦)O────♪








Twitterにもちょくちょく上げてる画像なんですが、




僕が作った僕なりのアートがあります。






解説付きですのでよかったら( ´ ▽ ` )ノ












photo:02




title:

HipHop Dream


解説:
黒人がテーマ。エイリアンって珍しくて、野蛮で、敬遠される生物ですよね。
黒人も元々は差別を受けてエイリアンのように敬遠されていたのは事実。
差別は今でこそ減りましたが、その根底はHIPHOPにあるんですよ。アフリカンアメリカンが作ったカルチャーです。黒人が唯一、光を浴びれたのがHipHopでした。
“俺らは奴隷じゃない。Heroさ”
こんな事を言い出しそうでしょ?
その先の何かを感じてくれたらいいですね!



HipHopについては今度細かく説明しようかな( ´ ▽ ` )ノ
アフリカ・バンバータとかクールハークとか…笑






続いて!






photo:03




title:

OKINA~翁~



解説:
よく見る、笑顔と悲しみの顔のマスクありますよね?ドラママスク、2Faceなんかと呼ばれます。
劇場の飾りだったり、タトゥーの柄にも使われるものを日本の能面でやったらどうなるかな~ってやってみました。もともとこのマスクは、
二面性、二重人格、笑顔の裏の悲しみ、悲劇と喜劇…
諸説ありますが、
きっと翁のような穏やかな表情の人も悲しみを抱えてるだろうし、根暗な人も心の中にはポジティブな何かを抱えてるだろうし!
日本人らしさって伝統の中に沢山あるんじゃないかなって(^-^)/









僕も、応援してくれる人が居るから

俺らしさが出せるし(^O^)







勿論、

俺は応援してくれる人だけに焦点をあてていないし。

1人でも沢山の人を驚かせたい!





ただ

コメント見てると、ネガティブな人も居るみたいなんで
僕のこんなつまらんアートで何か感じてくれたらなーと思います(^-^)/

もっと明るく生きようよ( ´ ▽ ` )ノ








と、まぁ~こんな感じで
アートもエンターテイメントだと思いました( ̄ー ̄)



Art=Entertainment


だな~




以上!笑







おはすみざいます…













舞台~夢のつづき~
笹塚ファクトリー


2013/03/19(火) ~2013/03/24(日)
19日(火)19:00
20日(水/祝)13:00/18:00
21日(木)14:00/19:00
22日(金)14:00/19:00
23日(土)13:00/18:00
24日(日)13:00/18:00


↓夢のつづき予約ページ↓

【PC用】

【携帯用】


受付開始:開演45分前(整理券配布)
開場:開演30分前
上演時間1時間45分(予定)

脚本:森治美
演出:安井ひろみ

近藤サト、原千果子、原めぐみ、小林美由起、真山亜子、服部 妙子、加藤愛梨、木戸口なな、KICO、吉中千恵、馬渕史香 、飛田さやか、井上加奈、藤馬ゆうや、池田諭、熊野直哉、日 向野祥、三好冬馬、本多孝太郎、柳家小権太

4,800円 ~ 4,800円 前売・当日売 ともに ¥4,800- (全席自由)
http://www.yumenov1.com/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。

~あらすじ~
『乗り合わせた夢の列車に 途中乗車も途中下車もない ただ ひたすたに走り続ける 女の 男の それぞれの想いを乗せて けれど その想いは甘く若い秘密に隠される 嘘と真実 夢と現実 いつか 女たちのバトルが始まる 走り続ける夢の列車に 終着駅はあるのだろうか』

高校時代の演劇部で一緒に活動していた女たちが、ある一人の 仲間の死をきっかけに葬儀で集まり、その彼女の残した未発表 の戯曲を一周忌に自分たちの手でなんとか上演しようと決めた 。

それが共通の夢となり、その実現に向けてそれぞれが動き始め るのだが・・・・・・女たちの思惑をよそに、彼女たちに関わ る人々をも巻き込んで次々とトラブルが生まれる。

平行し交わらない思い、すれ違う思い、戸惑いを隠せない女た ち・・・・・・人の心は彷徨い、時に凍ることもあろう。けれ ど、たおやかで熱い心も人のもの。

女たちが最後に見いだす物は・・・・・・夢か? 現実か?

舞台美術・佐藤朋有子 照 明・村山寛和(マーキュリー) 音 響・柳原健二 衣 裳・安井ひろみ/劇的愛人組 舞台監督・平野進 宣伝美術・山本亮 Webページ担当・スタッフ① 制 作・後藤由香理 製 作・(有)キィーワード/森組 協 力 (株)アンカー M・M・P (株)オフィスコットン 笹塚ファクトリー (有)スターダス21 G-ROCKS下高井戸スタジオ 高津装飾美術(株) (株)ベルベットオフィス (有)マーキュリー 夢企画 (社)落語協会 (株)ぷろだくしょんバオバブ