ああなってこうなってこうなるだろうと予想のつく人生は送りたくない。

がしかし、予想のつくような人生だって難しい。

あぁ~目の前真っ暗だくらいでいいと思うけど

びびってる自分もいて情けない

最終的にわかるのは思いつめるのはよくないって事。
死に近づいてくような気がするから。

死ぬ気でやればこそ何かができるんだとも思うが
秘策だと思う。

仕事をする日数を減らす。
休みが増える。


実際には雇用を増やし、会社としての仕事量は増やす。

休みが多くなれば、消費は増加する。


仕事の日数を減らした分は流石に給料は少なくするが、休みが増えた分減るのだから納得できる。






現在行っている、社員を減らしパートや派遣で支える仕組みは最終的に自分達の首を絞めるだけだ。

これは全て今生きている人達がほんの数十年をやっつけ作業で利益を取ろうとしているに過ぎない。


休みが増加すれば過労死する人も減少するだろう


ゆとり教育は失敗だったのかもしれないが、

ゆとりとゆう部分からまだヒントは得られる。


まだまだ蔓延る金持ちや権力者の都合のいい悪をひとつひとつ潰していく必要がある。


生きてることが辛いなら


悲しみをとくて見るがいい

悲しみはいつかひとひらのお花みたいに咲くという

そっと伸ばした手で摘み取るんじゃなく守るといい


なんにもないとこからなんにもないとこへと巡る命だから