長く続けていると慣れる事もあります


長く続けていると休まる事もあります


長く続けていると飽きる事もあります


長く続けていると深まる事もあります


長く続けていると縺れる事もあります


長く続けていると解ける事もあります


長く続けていると見失う事もあります


長く続けていると氣づく事もあります


続けて、続けて、続けて、続け続けて感じることは何一つ無駄のない全てが必要な要素です


それが今を強く生きる力になります。