子供の日尚且つこいのぼりも近くなってきましたが

 

今回も自分自身の天皇賞春2021予想を出演者仕分けでいきます。

 

賛成、場合によってはありうるかも?、反対の3種類に分けます。

 

 

ラブラブラブラブ賛成ラブラブラブラブ

 

原奈津子、虎石晃=1番ワールドプレミア

長岡一也、大久保洋吉、DAIGO、酒井一圭、みーくん=12番ディープポンド

 

理由:牡馬であり、これまでにG1レースと重賞などで3000メートルもしくは3000メートル以上の競争で優勝した経験があるもの。

特に牡馬4歳または5歳はお勧め。ワールドプレミアは菊花賞2019の覇者、ディープポンドは阪神大賞典2021の覇者で初G1レース制覇にチャレンジ!!

 

 

場合によってはありうるかも?

場合によってはありうるかも?は人気馬が着外の恐れがあれば不人気または伏兵がもしかしたら来るかも?という事です。

 

中村愛、林修先生=5番ディアスティマ

田中道子、神部美咲、キャプテン渡辺=2番アリストテレス

 

5番ディアスティマは前走重賞競走で参加していないため着外か?というところも、2番アリストテレスは前走の阪神大賞典は4着以下と残念な結果にデイリー危険な人気馬の通り巻き返しはどうか?という展開。

 

 

ムキームキードクロ反対ドクロムキームキー

反対とはNGデータ馬であって、お勧めできない馬であり自分自身では購入禁じ手の馬であるにもかかわらず推してしまった出演者です。

舩山陽司、飯田正美=3番カレンブーケドール(牝馬)

高田秋=14番ウインマリリン(牝馬)

理由:牝馬で3200メートルでは、そんなには持たない。3200メートルで牝馬を買ったら危険。特に高田秋のように完全に裏を読んでいる事で外れにつながってしまいます。こういう裏を読んだり悩んだりしてばっかりいると馬券は決定的に外れること確実になってしまうからです。

 

ジャングルポケット斎藤=6番マカヒキ(8歳)

理由:歳を取れば歳を取るほど体力も能力もピンチに、特に7歳以上は危険にもかかわらず、ジャングルポケット斎藤は、いつもデータ分析を完全無視している上、歳の事も全く認識しないまま適当に選択することで決定的に外れる事です。