ミニ男 初めての夜。家猫ミニ男がスタートしました。時間をかけてゆっくりとちび太やコットンに会わせたいと思ってましたが、いつの間にか和室の戸を開けてミニ男の目の前にちび太が居ました。お互い威嚇する訳でもなく、コットンにいたってはチラッと見ただけでビビりまくりで逃げてしまいました。いつも通り何が正解なのか?本当に幸せなのか?の答えはわかりませんがミニ男と私が同じ空間の中で同じ空気を吸いながら生活を始めた事を嬉しく想います。あと残り四名、負けられない戦いはまだまだ続く。