それはある晴れた日の朝のことだった。 私が覚えている限り確か8時ぐらいであった。メールが届いたのだ。今日早めからでも大丈夫になった! こう書いてあったのだ。私はよくわからなかったが、体が動く通りある駅へと電車で向かった。しかし誰もいない。不思議に思いながらも立っていると、ある人物が声をかけてきた。 途中 省略。
そして、私は重い体で家に着いたのだった。いったい今日わたしが体験したことは何だったのであろうか。こんな経験をした人はいるのだろうか。今日の出来事はけして私の記憶から消えることは無いだろう。
しかし、私はこう思っているのかも知れない。




ボクゆでたまぼ好きやねん。
┐('~`;)┌