カメラ入っている時に、都合良く登場するシムチャンミン。いつも楽できて、いーね。

すべては、ユノ個人活動現場における、最少の滞在時間の、シムチャンミン存在アピール。

ユノの応援風味も、ビジネス臭が強くて受け付けない。

これすべて、シムチャンミンの今までの言動のツケ。誠意を感じない男が何をしようが、鼻につくだけ。