の暇あったら、まともな質問に時間使いましょうよ。

認識の問題?

自分が何の場所にいるかを認識出来てないじゃない。

京都は違反チャリの取り締まりが厳しいというニュースに対してのコメントがバカ過ぎる。

乗らない人間がチャリ側の立場から考えず揃って被害者面で文句言ってるのがおかしい。


「安全でないなら乗らなければ?」
↑どんな頭してるんだろう
大学は推薦入試で休講なもんで祝日から5連休。
恋人は親友とデート、
サークルの友人はディズニーランド、
ゼミの友人は恋人とディズニーシー、
自分は風邪でヒキコモリ。夜はいつも通りバイト。

帰りに立ち寄ったセブンのくじ引きでガーナが当たった。
今日一日で唯一ディズニーに並ぶラッキーだろう。
かじりながら憲法を勉強した。

遊びたい…

帰宅した恋人からメールが届いた。
「記念日おめでとう!」




忘れてた…

周囲の人間は社福士の国試を受ける。僕は同じ学部で学びながら受験資格を放棄した人間。

福祉の道から逃げたと思われている:(

でも、目指していない方向から逸れることを逃げると言うなら、企業や公務員の選択肢をぶら下げていることは何と呼ぶのかと。

周囲が皆同じ講義を受けているからといって、同じ道に進むものだと思い込むのは間違いだ。それならまだしも、資格を得るというただの一選択肢に過ぎないものを正解だと疑わず、他人にまで押し付け従わないことを笑うのはどうかしている。


と、記事のために絞り出した愚痴(笑)



THE SUIT COMPANYへ行ったが、
セルフということを知らなかった。

やっぱり青山で買った:D
良い買い物をした気がする。

私服選ぶときのように、スーツも納得いくやつがいい!

よし、THE SUIT COMPANYへ行こう:)
プレゼンは失敗だった。
任せた手直しの後に吟味する時間を作れなかった自分の責任だろう。手直し前のPPを出したらどうだったかな?…どうでもいいか。

でも方向性は間違ってなかったような:)
福祉の価値体系がビジネスを革新する…。

明確になれば将来のイメージも浮かびそうな:)

「何をしたいか」の"何"ってこれだろうか…。
今日の仙台は寒い。
ベランダで喫煙するのも寒い。
ベランダはお気に入りスポットである。

お隣の部屋のベランダとの仕切りの隙間に、大きな石を発見した。
真っ黒ですべすべしていて、橙色の線が稲妻のように差している。

…お隣は確か先日引っ越したはずだ。新居に連れ立つことも、捨て去ることも敵わず、ついに僕に託したのだろうか。

まさか月よりも近い位置で地球のそばを通過すると騒がれている小惑星がうちのベランダに落ち着いたわけではあるまい。お隣の頼みに手を差伸べる。

今日の仙台は寒い。

冷たい指先はすべすべした小惑星をお隣のベランダに弾き返した。
貰い捨てしてしまった。屈んでも見えない。
…やはり小惑星がうちのベランダに落ち着くはずはないのだ。

そうしてまた煙草に火をつける。



いつも友人とは仲良くなりきれない(?)ところがある。
見えない壁というものが在るのだろうか?

友人の数は人並みだ。
彼らとはよく遊びに行くし、飲みにも行くし、一緒に勉強もする。
壁を作ったのは自分だろうか?本心から付き合えていないのか?
何でも話さないから、普通の友人止まりなのだろうか。
しかしそんなことは無意識の内だ…。
気を使いすぎて、気を使われて、
それを心配しすぎるから寂しいのかなあ。

毎日続けることはすごい。

新しいことを始めるのもいい。

何か掴めるかも。:D