大和が懸念していた通り、愛人からメールが着た。

(大和は、携帯を止められているので愛人の携帯を借りて私にメールをしてきていたのです。新しい携帯にして愛人にアドレス教えてなかったのに、これじゃあ意味ないじゃないの・・・)

「サクラさんは、大和さんとやり直したいという気持ちはありますか?大和さんはまた、鬱みたいな状態になって前みたいに姿を消しそうで・・・金曜日の話し合いの結果もろくに言ってくれなし。悩んだ挙句にメールしました。このことは大和さんには言わないでください・・・お願いします」

やっぱりね。一度はくるような気がしていたんだ。私としては、愛人と話をする義理はないので返信はしない。

すると、4時間後再びメール

「大和さんが精神的に参っていて話し合いの内容を聞いても教えてくれないので、サクラさんにメールしてしまいましたが・・・私が、サクラさんにメールするのは筋違いでした。もうメールしませんので安心してください。大和さんに話聞いてみます」

たった、4時間しかメールの返事が待てないのか・・・辛抱ないね~。

大和に聞いても、ラチがあかないので私から情報収集ですか?

ホント、自分の都合の良い時だけメールしてくるんだから・・・。

大体、初めのメール打ってくる前に、考えたら筋違いだってわかりそうなものなのに・・・

思い立ったら、すぐ行動の愛人らしいといえば、らしい行動なのかも・・・。

今日は、学生時代の友人の結婚式でした。

久々にドレスアップして、少し気分転換になった。今の私の状況からすれば、今日の結婚式は「結婚とは」と、考えるところの多い式となりました。

お互いを人生の伴侶として、みんなに祝福されながらこの幸せが一生続くと信じて結婚する友人。

5年前に同じ気持ちで結婚した自分・・・。

大和にメールを送っておいた

「もし、私のところに帰ってくるとしたら、よほどの覚悟を持って帰ってくる気じゃないといけないと思う。お金も用意できないし、彼女とも上手くいかなくなったから、それならやっぱり元に・・・って、私と彼女を天秤にかけて、打算的な考えでの行動なら、再び同じような問題が起きると思う。生活をともにしていたら、楽しいことばかりじゃないし、自分の思い通りにならないこともあるから、私に不満をまた持ったときに、またダメになるんじゃない?これから、一生よそ見もせずに仕事も決めて家族とともにやって行きます。って、覚悟ある?また、女作られて、今度の相手こそ本当に幸せになりたい人です!!を何度もされるのは嫌ですからね。」

大和は、今は彼女上手くいってないから、私との生活が懐かしく美化されて思い出になってるんだろう。「隣の芝は青くみえる」状態・・・?

今、携帯料金不払いで携帯受信しか出来ないから、返信はないけど、なんとなくで帰ってこられたらそれこそ私とモモの人生は台無しだ。

モモがお嫁に行く時、『あの時離婚しなくてよかったね。』って言える家族でいられるのだろうか・・・。

愛人は、大和が少し考えたいからそっとしておいて、昨日今日で考えがまとまるわけじゃないから・・・と、言ってあっても、朝晩と自分の気持ちをぶつけてくるそうな。

今朝も、愛人は自分が仕事行く前に大和をたたき起こして、「私の今の思いは!」なんて、朝からバトルしてきたらしい。

愛人「私のどこが好き?」

大和「やさしかったとこが好きだった」

愛人「だった。ってどういうこと~!!!!」

大和「こんなに、朝晩とまくしたてられてやさしいなんて思える?思えんのが当然やろ」

愛人「私の、悪いところがあったら直すから、今すぐ結婚して!なんて言わないから、離婚してしばらく私の事みて。それで、別れるっていうなら別れるから。奥さんとの10年と私の10ヶ月をくらべて、たった10ヶ月で判断しないで!」

10ヶ月付き合った現在でも、愛人は大和に本性は見せていないとのこと、大和が離婚したら、これから少しずつ自分を見せていこうと思っていた・・・と、大和は言われたらしい。

たった、10ヶ月でそんなになったら、もうダメなんじゃないの???

ダメだったら別れる覚悟があるんなら、今別れられるでしょ?

多分、近い将来、別れを切り出されても彼女は納得しないことでしょう。

大和の話によると、愛人は過去の恋愛経験で付き合うってまだ決まっていない男を友達と争って、ゲットしたことがあるらしい。愛人は友達の職場まで押しかけて話をしに行ったとのこと。

性格上負けず嫌いなので、勝負の虫が騒いだのでしょう。

今回の事も、同じようなもんなのかな?

大和が失踪して、我が家に押しかけてきたのだって、友達に言われて・・・なんて、言ってたけど、この話を聞く限りでは本人の判断によるものなのでしょう。

同じこと繰り返してるのね・・・

( ̄▽ ̄)=3

大和は再び話しにやってきた。

正直、今回の話し合いには身の危険を感じていたので、何かあった時には、逃げれるように逃げ場の確保と、すぐに助けを呼べるように携帯の準備もしての話し合い。

大和が部屋に入ってきたとき、大和が変なもの持っていないかチェック。

前回と同じように、ソファーに腰をかけて話始める。

大和「離婚するときには、今月中にお金用意するって話やったろ?用意できんって言ったらどうなる?」

サクラ「お金の話は聞く耳ないっていったでしょ」

大和「正直、消費者金融に行っても思ったほどお金が借りれなくて、今はすぐに情報が回るのか借りれても2社までで・・・それに、最近彼女とも毎日、別れることも含めて話し合いをしてる。」


話をまとめてみると、


「自殺未遂をして、目が覚めてきた。友達・兄弟をなくして、借金を背負ってまで彼女と一緒にいたいという気持ちがなくなった。それとりも、ここ数日家に帰りたい。と、思うようになってきて・・・今日は、彼女と別れたいような、別れたくないような。家に帰りたいような、帰りたくないような・・・っていう自分の気持ちを確かめたくて、モモとサクラに会って話しをしたかった。彼女とは、些細なことだけど価値観が違うことに気がついて・・・本当は、ずっと前からなにか違うな・・・とは感じていたけど、愛があったら大丈夫って思ってた。今、俺はサクラとこうやって、穏やかに話しをしてるけど、彼女とはこんなに静かに話しが出来ない。なんか、感情的になるというか・・・すごく疲れる。彼女は親に勘当されてるし、彼女の環境を考えたら別れることにためらいもある。でも、彼女個人だけを見たら、今は別れたい。それで、もしサクラが復縁してくれるなら・・・と思って・・・サクラが、「離婚!」って言えば、帰れない訳だし・・・」

サクラ「私の意見あっての、大和の決断じゃなくて、まず!大和がどうしたいかじゃないの?大和の意見があって、それで私が考えるのが筋じゃない?」

大和「そうだね。なんか、大体自分がどうしたいのか、わかってきたような気がする。今日は、彼女にも内緒で来たかったくらいで・・・、これから、帰ったら当然話し合いの内容聞かれるし・・・復縁の相談してきた。なんて、言えないし・・・慰謝料待ってもらうことにした。なんていうと、離婚決定したみたいで困るし・・・」

なんて、どうやって彼女に今日の言い訳をしようか悩みながら帰っていきました。

風向きが変わってきました。

あんなに、考えて離婚の決心をしたのに、復縁ですか・・・正直、悪い気はしませんでした

サクラのアホタレ~゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o。

どうしたら、いいのでしょうか・・・。

まさか、自分が離婚しなくてもいいかも・・ってことで悩むことになろうとは思ってもいませんでした。

まあ、大和も考えて決断するとのことなので、愛人と別れないかもしれません。

それなら、それでも、良いです。

復縁するとなると、本当にこれで良いのか・・・モモの為には、本当の両親の元で・・・当たり前の状況で育ててあげたい。

母親としての意見は「復縁」。

女としては・・・悩みます。

夜、義兄から電話があった。

4人揃っての話し合いの日についてなんだけど、二人は仕事をしているので、日程の調整がつかないらしい・・・。義兄は大和に電話しても出てくれない。一度、二人で話しがしたいのに・・・って言ってた。

一体、話し合いはいつになるのでしょうか・・・。

大和にメールをした「お義兄さんから電話で、日程の調整がつかないみたい。そっちに電話しても、出てくれないって言ってる。一度、二人で男同士ちゃんと話をしてみたらどう?別に怒るために話をするわけじゃないと思うし」

大和「その前に二人で話ししたいけど?」

サクラ「じゃあ、明日7時に家にきて。何の話し?」

大和「そう、身構えなくても。何の話するのか聞きたいだけかもしれないけど、まあ、色々というか、何か話したいというか・・・」

だそうな・・・A=´、`=)ゞ


昨日から、おセンチなメール送ってきたりして・・・。

私が離婚を決心して、いざ離婚が現実のこととなったら色々を思うところが出てきのかな?

ただの思い出話しするためだったら、えらい迷惑な話だ・・・。

大和からメールが突然着ました。

大和「昨日から、熱はないけど頭が痛くて寝込んでる。最近というか、ちょっと前から昔の事とか思い出してしまう。理由は自分でもわからん。体調悪いのは暑くなったり、ちょっと寒くなったり、雨降ったりで、気候のせいと思うけどね。そっちも、気をつけてね。」

サクラ「大丈夫?天候がコロコロと変わるから、体調崩しやすいね。昔のことって、子供時代?私と一緒にいた頃?」

大和「ずっと、布団で寝転んでる。昔の事ね、子供の頃もあるけど、二人のこと」

サクラ「10年一緒にいたものね。いろんな事あったしね。楽しかったし、揉めたこともあったけど私は幸せだったよ~。かわいい子供も出来たし。幸せがずっと続いていくと思ってた。」

大和「そうだね。だから、いろんな事思い出した。幸せと思ってくれてたのは、うれしい。俺も、続いていくんやな・・・とは、思ってたけどね。」

サクラ「モモのこと考えたら、私だけじゃなくて一緒に成長を見守っていけたらいいなあ・・・とは思うけけどね。」

大和「そうするのが、当たり前だし、それが一番いいんやろうけどね・・・」

サクラ「当たり前の状況で育ててあげたい。子供のために帰ってくる?心の中では、みんな帰ってくることを望んでるよ」

大和「でも、無理と思う」

サクラ「でも・・・って、どういう でも?」

大和「自分でも、わからん」

サクラ「自分がどうしたらいいのか、わからなくなってるの?」

大和「そうかもしれんし、わからん」

サクラ「このまま離婚してしまっていいの?」

大和「するしかないとは、思ってる。たぶん、悪いけど近いうちにそっちに行きたいと思ってるんだけど、二人だけで話したいし」

サクラ「するしかない。って、離婚言い出したのはそっちやろ?彼女と別れるしかない・・・って、言うならわかるけど。自分がこんな状況にしてしまったから、するしかない・・・なの?もし、そうなら、その状況を元に戻せるのは誰でもない自分しかいないんだよ。一番大事に考えないといけないのは子供の事と思うけど・・・話も、お金が用意できません。って話なら聞く耳はないですので」


このメールを送ってから、返事がありません。図星だったのでしょうか・・・

なんだか、「私はこの世でひとりぼっち・・・」みたいな気分になってしまった。                               今は実家にいて、両親もいるし、モモもしるし、相談できる友達もいるのに、なぜか「ひとりぼっち」な気がするのだ。                                                                                                                                大和とは10年一緒にいたから・・・・私には実家の家族以上になんでも話せる一緒にいて楽な存在だった。                                                                                  その彼と別れるんだもの、自分の全てを話せる人間を私は失ってしまうんだ。                                          喪失感?                                                                                                      よくわからないけど・・・。多分、この気持ち乗り越えられるはず。
なんだか、最近調子がおかしいです。                                                  子供と一緒に早起きしていて、昼寝もしていなのに夜ねつけません・・・。                                     体も、体の中がなんか変です。                                                      肉がしびれてると言うか、いつもの調子じゃありません。                                                                                  離婚をきめてから、ちょっとガタがきはじめているのでしょうか・・・。                                離婚を決めた翌日からしばらく家にいたのですが、ほとんどヒッキー状態で人と話すのも嫌・・・って、状態で、「大和が思い通りに生きていけないのも、私がいるからだ・・・」なんでネガティブサクラになってしまっていて、このままこの家にいたら病気になるかも・・・という危機感から実家に非難・・・きっと、大和が愛人からもらった「マイナスパワー」を家に残していったのでしょう。                                                                                                          でも、なんか調子がおかしい・・・。調子がおかしいことに気づいてるから、まだマシかな~。                                                                                                 けど、離婚て決めたあとのダメージって予想外に大きいんだね~。
離婚話から一夜明けて・・・                                                        本日はいい感じに凹んでます・・・・・・                                                   なんか、本当にこれでいいのかな・・・なんて思ってみたりして。                                     買い物にも行かず今日は家に引きこもり。                                               でも、モモとはちゃんと遊んだよ。                                                                                                   自分で答えを出したとはいえ、凹むものなんだね~。                                        微妙に心揺れたりして・・・。                                                        大和に未練があるとかではないと思う。                                                    やり直すことにもしなったとしても、私が多分もう無理だ。                                            今まで大和に抱いていた最後の気持ちを無くしてしまったから・・・。                                                                                                                                         『離婚』という現実に動揺しちゃってるんだろうな・・・これを書きながら、そう思った。                                                                                                                                               でも、うっすらとモモを囲んでの大和とのこれからの家庭を想像したりして・・・                            モモには本当の両親に囲まれての生活をさせてあげたい。                                       モモを中心に考えるとこうなってしまう。                                                  ごめんねモモ、本当にごめんね。                                                     モモは本当にかわいい。                                                         かわいくてしょうがない。                                                                                               1才3ヶ月のわりに、言葉にならない言葉で文句を言うところ。                                        外に出れば小走りで頑張って大人についてくるところ。                                       公園のちょっとした丘なら、転ばずに地面を踏みしめてガシガシと登ってしまうたくましいところ。                                                                                                                                    朝モモが先に起きたときには、私のメガネを持ってきて「起きて」と催促するところ。                                                                                         何をとってもかわいい我が子。                                                       モモが幸せになりますように。                                                                                         そして、こんなかわいい子を私に与えてくれた大和にも「ありがとう」なのです。
午後7時大和はやって来た。                                                     部屋に入った大和は黙って立ったまま・・・                                               最初にわびの言葉でも聞けるかと思っていたのに、そうではないらしい。                               サクラ「ちょっと太ったんじゃない?」                                                      大和「一回痩せてたけど、あれから一日一食くらいしか食べてないのに太った・・・」                                                                                                                                          サクラ「まあ、座ったら?」                                                         大和「どこに?」と言いつつ、私が座ってるソファーに座った。                                      私の隣に座るんかい・・・これから、横並びで話をするのか・・・。                                   サクラ「どうして姿消したの?」                                                            大和「ん~なんか、公私共々行き詰まって・・・仕事も、やる気になるまでに時間が掛かってたし、プライベートも影響してたせいもあると思う。彼女は年内には結婚したい・・・みたいに、言われてた。サクラも離婚してくれないし。色々考えてたら、自分が死んだら、彼女もサクラに払う慰謝料なくなるだろうし、家をサクラに渡すのも相続って形にしたほうがお金の面でも安く済むだろうし、保険金も入るからそのほうが良いと思って・・・」                                                                                                                                             サクラ「髪の毛染めてたのは?」                                                       大和「死ぬ前に染めてみたくてね・・・それに、髪の色変えてたら知り合いにあってもすぐには気付かれないと思って・・・」                                                                                                                              サクラ「じゃあ、パチンコしてたのは?」                                                   大和「その日に死のうと思ってたから、夜までの潰し・・・でも、見つかったから。俺って、かっこ悪いなあ・・・って思ってた。」                                                                                                                            死のうと決心している人間が髪の毛染めたり、車に求人誌乗せてたりするものでしょうか?                                                                                      サクラ「で、連絡くれた時は、色々試した後だったのね」                                         大和「うん。笑える話やけど、練炭燃やして死ねんかったで・・・2キロ燃やしたのに、ちゃんと目張りもしたし・・・薬も飲んでやったのに、普通に目が覚めて・・・横見たらまだ、練炭燃えてた。首吊りも、吊って意識なくなったのに目が覚めたら紐が切れて床に倒れてた。リストカットも切って湯船につけて意識なくなったのに、寒くて目が覚めた。いつまでも、行方不明じゃ迷惑かけるかた早く結果だして警察に見つけてもらおうと思ってたのに・・・」                                                                                                                             サクラ「それは、まだ死にたくないってことじゃないの?」                                         大和「どうして?こんなに生きていたくないのに」                                            サクラ「彼女はいつも死ぬ死ぬって言ってるけど、絶対に彼女は死なないと思う。」                         大和「俺も、そう思う・・・でも、本人はそれに気付いてない」                                                     サクラ「そうよね・・・彼女が自分に気付いてないように、大和も生きていたい自分に気付いてないんだと思う。こうなった今でも、彼女と一緒にいたいってことに変わりはないんでしょ?」                                                                                                                                                                                             大和「うん」                                                                   サクラ「そしたら、もう今月中には離婚しよう。養育費。慰謝料とか、払うもの払ってくれたらいいから」                                                                                 それからは、離婚について細かい事話して、モモのことも話した                                                                           大和「彼女には子供に愛情ないとか、色々言ったけど彼女の手前子供が可愛いとかいう訳にイカンし・・・言ったら、『やっぱり、子供が大事なんでしょ!!』とか言われるし・・・自分でも、そう思わないといけない・・・って思ってた。でも、子供の 声が聞こえたらその方角見てしまう自分がいるし、『あの子ブサイクやな~モモのほうがかわいいわ』って思ってしまう。一生モモのことは忘れることはない。」って。                                                                                                                                                それで、段々話すこともなくなったので大和は帰ることになった。                                       その時、言った言葉が「彼女と別れたら、慰謝料払わなくていいよね。」                                            サクラ「別れようが、別れまいが慰謝料は関係ないけど」                                                                           大和「別れてなくなるなら、別れようかと思ったけど、そうじゃないんやね」                                                                                                サクラ「彼女と別れて、私と復縁するって言うなら話は変わってくるけど?復縁する気あるの?」                                                                                  大和「それは、無い」                                                           サクラ「じゃあ、慰謝料は頂いて離婚します」                                               大和「そうか、わかった」 『愛人からの慰謝料(離婚までに支払うこと)』『養育費、モモの誕生月は1万円上乗せ』『車のローンは大和が支払う』『家を頂く』『大和がちょろまかした2月3月の生活費』キッチリと頂くことになりました。                                                                                                                                                        車のローンについては新車を与えてるんだからサクラにもメリットがあるんだから、サクラが払え・・・そうでなければ、今の車を売って前の車と同等の車を用意する・・・みたいなことを言ってた。                                                                                                                                                             なので、「今まで私が払ってきたローンはリース料ってことでいいから、これからの分は大和が払って。」って言ったら、納得したらしい。「ローンも30万円代になってるし・・・」って、言ってあるけど限りなく40万に近い30万円代・・・。                                                                                                                                                  今後は、大和の義姉夫婦と話し合いをして、私の実家と話として早ければ2週間くらいでカタがつくのかな?