過去の栄光で仕事をする事
実に悲しいかな・・・・・
過去の仕事はぶりは実に素晴らしい
しかし
今何故こんなにも過去にしがみついているのか?
それは、
自分が育てた人材が
自分と同じレベル
自分より優れた人材になった。
しかし
本人は、同時に自分を磨くこと
部下から学ぶ事に気付けなかった。
人材が育てば、自分も成長し学んで
いかなければいけない。
彼は
今、自尊心で仕事をしている。
過去があるから自分があるのに
過去にだけ縛られて今を見失っている彼は
一体どの目標で歩むつもりなんだろうか・・・
華やかに指示されるよりも
根強く支持されなければいけないもの痛感